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本決算はかなり期待できそうですね。

電力スポット価格も安定してくれてましたし、円高に加えドルベースでのモジュール価格も低下してますし。
あとは、q4集中の太陽光関連の売上がどうなるかですね。手持ち工事量がかなり豊富な様で;-

18年度q3→19年q3
未成工事支出金・ 6,814百万円→9,044
商品・・・・・・ 678百万円→1,776
販売用不動産・・ 682百万円→2,108
計・・・・・・・ 8,174百万円→12,928

2020年度にむりやりずれ込ませなければ、q4の太陽光の売上はかなり高いはずですね。