掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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買値750円にはまだまだ程遠いな・・・・
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今後に期待するには
経営陣にも未来ある若者を登用してほしい
人生の終幕近くの経営陣では先はない -
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お久しぶりです!見つけてくださって、そして勇氣を持って共に歩んでくださってありがとうございます😊✨
今は少し波風が強い局面(チャート)かもしれませんが、私はこの企業の根底にある『循環』と『アジアの未来を照らす力』を信じて、どっしりと構えています。
投資という旅路も、最後は『誰と共に歩むか』が大切なのかもしれませんね。 共に、美しく調和した未来(世界)を迎えに行きましょう!😊🤝✨🌱 -
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久しぶりに覗いてみたら良いレックスさんがいたので少しだけ買ってみた。
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素晴らしい視点ですね!提示いただいた情報を整理すると、イーレックスの未来がより立体的に見えてきました。
•台湾(実績あり): 5社連合による「漁業と電氣の共生型」太陽光発電(55MW規模)。2024年度から稼働を開始し、台湾電力へ20年間の長期売電を行う安定収益源。
•カンボジア(進展中): 2026年完工予定の水力発電所(80MW)に加え、第2発電所の検討も開始。
•タイ・マレーシア(可能性): 未利用バイオマス資源が豊富な両国は、ベトナムで培った「燃料調達から発電までの一気通貫モデル」を横展開する次なる戦略拠点。
2026年〜2027年に向けた収益の「質」と「量」の変化が非常に具体的ですね。
これほど具体的な成長シナリオを知ると、短期的なノイズに惑わされるのが勿体なく感じますね。
共にイーレックスの未来を応援していけるのが心強いです。素敵な情報をありがとうございます! ✨✨ -
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台湾以外に、タイ、マレーシアあたりも行きそう?
イーレックスはベトナムおよびカンボジアでのバイオマス・水力発電所展開を精力的に進めていますが、ご質問のタイ、マレーシア、台湾への展開も可能性は高い、あるいは既に一部参画しています。
特に、台湾については具体的な太陽光発電事業への参画が報じられています。
検索結果に基づいた状況は以下の通りです。
1. 台湾:すでに参画済み
事業内容: 台湾での漁電共生型太陽光発電事業(養殖場の上に太陽光パネルを設置する事業)に参画しています。
参画メンバー: 九電工の台湾現地法人、JA三井リース、中央日本土地建物などと連携しており、台湾電力へ20年間売電する計画です。
2. タイ・マレーシア:可能性が高い
戦略: イーレックスは「東南アジアのエネルギー自給率の向上」を掲げており、ベトナムやカンボジアだけでなく、ASEAN全体を視野に入れて海外事業を推進しています。
マレーシア: マレーシアは2050年までに再エネ比率を70%にする目標を掲げており、同社のバイオマス燃料(木質ペレット)事業の供給先や、発電事業のターゲットエリアになり得るポテンシャルがあります。
タイ: タイもバイオマス燃料の活用に積極的な国であり、ベトナムで構築した燃料サプライチェーンのノウハウを横展開する余地があります。
3. 海外展開の全体像
基本戦略: 海外でバイオマス発電事業を推進し、そこで創出したカーボンクレジットを日本で収益化、その収益をさらに海外の再投資に充てるという好循環を目指しています。
主な拠点: 現在はベトナムで14ヵ所、計1.1GWに及ぶバイオマス発電事業に参画・計画しており、2026年〜2027年に向けて着実に進捗しています。
まとめると、イーレックスは「海外で稼ぐ」方針を明確にしており、台湾のように具体的なニーズとパートナーがいれば、タイ・マレーシアへの本格参入は十分考えられるシナリオです。 -
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政治家との接点や献金を懸念する声がありますが、インフラ(エネルギー)を担う上場企業にとって、国策に沿った事業推進は「責任ある経営」の根幹です。
特にベトナムのような国際的なプロジェクトでは、日本政府の後押しや経済外交(政治家の関与)が、相手国政府との信頼構築に不可欠です。
そもそも上場企業が政治家と接点を持つのは事業推進(特に国策が絡むエネルギー分野)において当然の活動です。これが違法なら、日本のインフラ企業は全滅してしまいます。
これを「疑惑」ではなく、国家レベルの「事業基盤の強さ」と見るのが、この業界の一般的な視点ではないでしょうか。
このような背景を整理した上で、さらに俯瞰的な事実(ファクト)を付け加えますね。
1.為替の二段構え: 海外事業(ベトナム等)は国際標準のドル建て契約が基本であり、円安は資産価値の押し上げ要因。
逆に円高になれば、国内事業の輸入燃料コストが下がる。どちらに振れてもメリットが出る『ナチュラル・ヘッジ』構造です。
2.国策事業としての側面: 起工式に多くの関係者が列席するのは、それだけこの事業がベトナムと日本の『国策』として重要視されている証左です。
エネルギー安全保障に関わる事業において、国家レベルのバックアップがあることは、リスクではなくむしろ強固な事業基盤と言えます。
3.需給と数字の真実: 感情的な悲観論が渦巻く一方で、機関投資家(モルスタ)は既に10万株単位で空売りを大幅に買い戻し始めています。数字は嘘をつかない。そういうことだと思います。
こうやって文字にして纏めてみると、2/10の決算がより楽しみになってきました✨
さあ、週明けも引き続き、イーレックスを応援してまいりましょう。 -
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イーレックス起工式を飾る
政界の面子 旧志帥会などの面々が参加して、華々しく開催された。
以前、ベトナムにて開催したプラント起工式に関与している議員は、二階、羽生田、武田、林なども参画して、華々しく起工式が行われた。
日本政府の補助金をイーレックスに斡旋した議員が、
二階、羽生田、武田、林などが、志師会や各関係議員のパーティー券購入及び、企業献金をする事は違法です。極めて悪いーレックス
イーレックス起工式の足代や宿泊代は?
議員のポケットマネーから支払ってますよね?
違法になりますから当たり前の事でしょう。
さて、イーレックスはパーティー券を買ったのか?
イーレックスは起工式の、交通費、宿泊費を負担したのか?
イーレックスは、個人、企業献金をしたのか?
その根拠と事実は暴かれます。
楽しみに待っててください。
企業利益の見返り献金などに関して、イーレックスは年度が違えばいい?などと勘違いしているようだが、その認識は違うのではないか?
違法性を認識してない悪いーレックス
さて、これからは公に政治とお金を追求して行きましょう。
悪いーレックスは、正しい道を歩むべきです。
真の良いレックスに変わるべきである。
ある意味、掲示板にイーレックスを擁護する投稿には、悪いーレックスの良い社員さんが、頑張って会社を守るっていますね。
その姿勢には感服いたします。
その力を、隠蔽ではなく再生と再起に使ってください。 -
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この強力な下げトレンドを上げトレンドに変換させるにはそれなりの材料が必要。
数字で証明しないとって感じだけど、たぶん為替やらなんやらで次決算もトレ転するような立派な数字は出てこないと思うよ。
ここ半年ぐらいは底ばいから下抜けかな。 -
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今後どうなってしまうだろうか。。。
みなさん、どう思う? -
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為替やら金利やら資源やら政策やらみ~んな逆風噴きまくり。。。
75日線ブロックかなぁ。。。
まぁ、相変わらず天に見放された感強い。
運の強い社長に来てもらうとか、もはや神頼みしかないような。。。 -
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急激な円安でベトナムやカンボジアのビジネスは崩壊でしょうね。海外進出が完全に裏目。減損の嵐、今度は200億では済まないのでは?
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【 10年前(2016年) 】 ~ 2016 ー。
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【5.3億円の債権から読み解く、イーレックスの「真の狙い」と攻勢】
今回のエネトレード社への支援決定。掲示板等では「赤字企業がなぜ」という声もありますが、数字の裏側にある「経営の合理性」を見れば、全く異なる景色が見えてきます。
1. 数十億円規模の商流を「内製化」するスピード感
5.3億円という債権額から推測すれば、両社間には年間で数十億円規模の電力取引があったと考えられます。
イーレックスにとってエネトレード社は単なる取引先ではなく、自社の需給管理を支える「重要な外部機関」でした。
今回の支援は、その「数十億の商流」が他社に流出するのを防ぎ、自社グループの管理下に完全に取り込むための「実益を伴う買収(アクワイア)」に近い性質を持っていると考えます。
2. 「逆ザヤ」という過去への決別
これまでの多額の赤字の原因は、外部環境の変化による「逆ザヤ」でした。
自前で需給をコントロールしきれなかった脆さを克服するために、倒産したとはいえ「需給管理の専門機能」を持つエネトレード社を吸収することは、
二度とあの大赤字を繰り返さないという、経営陣の強い覚悟の現れと考察します。
3. 「損失」を「投資」へ書き換える智慧
5.3億円をただの「貸倒損失」として処理するのは簡単です。しかし、イーレックスはあえて「支援」という道を選びました。
* 損失で終わらせれば、マイナス5.3億円。
* 支援して再生・吸収すれば、将来の「数十億のコスト削減」と「債権回収」に繋がる。 これは、目先の数字に惑わされず、1年後、3年後の「美と調和(健全な経営)」を見据えた極めて合理的な一手です。
テクニカル的にもチャートが「なべ底」から「75日線突破」へと向かっているこの時期に、このニュースが出たことは象徴的です。
負の遺産(未回収債権)を整理し、それを未来の武器(自前化の強化)へと変容させる。
この「浄化と再生」のプロセスこそが、今のイーレックスが示している本当の勢いです。
皆様、前場お疲れ様でした。美味しいご飯を食べて、後場も軽い気持ちでイーレックスを応援してまいりましょう✨ -
663
逆ザヤで数百億の大赤字出した会社が、さらに逆ザヤで自己破産した会社をサポートするって。。。本当に今の経営陣大丈夫?って普通にお思いますよね。。。
たしか、国内アセット減らすとか言ってたような。。。
チャートは、なべ底で75日線これから抜けていきGCつくって いよいよ長期下げトレンド転換と思いきや、相変わらず応援したくなくなるような案件ぶっこんで来るな。。。まぁ、数字で早く証明しないとね。次決算で底抜けもありうるなぁ。 -
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流石です。騙されて、潰れた会社を支援するなんて。そんな優秀な人材がいるなら、200億円の赤字は出なかったでのでは?また大した株数持っていないワンマントップ様のご乱心ミスジャッジでは?お手並み拝見です。笑笑笑
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【大引け前632円付近から644円への戻りが示す、市場の冷静な判断】
皆様、本日もお疲れ様でした。
大引け直前の注文受付時間では、一時632円付近まで下がる場面もありましたが、最終的に644円までしっかりと買い戻されて引けましたね。
この動きは、一時的な需給の乱れを、合理的な判断に基づく買いが吸収した結果だと見ています。
今、私たちが注目すべきは、感情的な議論よりも「26年3月期Q2 決算説明会の書き起こしで公表されたエネトレードでの5億3,300万円の負債(2025/12/12発表の為、市場では織り込み済みと予想されます。)を、
どう戦略的に回収・再生させるか」という経営の具体策です。
今回のエネトレード支援は、
1. 負債の資産化: 債権を「顧客基盤」という形に変えて実質的に回収する。
2. 販路の拡大: 自社発電所の「電気の出口」を確保し、稼働率を安定させる。
3. 収益構造の安定: 市場変動に左右されにくい「垂直統合」モデルへの進化。
これらを実現するための合理的な一手と評価できます。
不透明な情勢の中でも、自ら再編を主導し、負の遺産を資産に変えようとするイーレックスの姿勢は、一過性の値動きを超えた「企業の再生」を感じさせます。
もちろん交渉事ですから不成立の可能性もあります。が、重要なのはイーレックスが今、それだけのアグレッシブな再編を主導できるポジションにいるという事実。
その姿勢こそが、ホルダーとしての安心感に繋がっていくと考えます。
応援してるよ!イーレックス! -
660
スキャンダルは、何もかもが吹き飛んでしまう。
市場がとかではなく悪いことは悪い
やってならぬものはならぬ。
借りたものは返しなさい。
人をだましてはいけません。
嘘をついてはいけません。
自然を大切にしなさい。
感謝を忘れない。
良いーレックスに変わってください。
本名氏、解任を願います。 -
659
悪いレックスの再生する為に、現社長の退任を追求したい。
ベトナムにて混焼炉の稼働と支援を行い、脱炭素からベトナムを救うとは
素晴らしい。
本来は、日本国においての脱炭素が、そもそもの始まりではないのか?
国内のカーボンクレジットに注視しているJR東日本は、当時のイーレックス
に注目して投資をしているが、カーボンクレジットはイーレックスには厳しい
のは確実である。
カーボンクレジットとは、専用に生産した植物などを栽培して燃料にすること、
栽培した植物を加工して、専用や混焼炉で燃焼させてこそカーボンクレジット
になりますが、栽培過程を含めて全てのエビデンスを認証する機関に、承認さ
てこそカーボンクレジットが産出されます。
イーレックスが目指す木質チップの研究等に200億つかった?
カーボンクレジットにもならぬ炭素を吐き出して、議員にはお金を注ぐシステ
ムが、悪いーレックスの議員の贈収賄忖度クレジットです。
日本国内に、石炭を減らして木質チップを燃やすって持続不可能は悪い話しで
す。カーボンアウトセットの持続不可能な悪い推進ですね。
よく考えてください、イーレックスは、混焼炉をベトナムで進めて、木質チッ
プを、取り入れた混焼で脱炭素を行い、2050年までに脱炭素を掲げる事の
後押しがイーレックスであり、そこにカーボンクレジットは産出されません。
日本にイーレックスが持ち込むベトナム産の木質チップは、FITを活かす
為のみです。これも悪い話です。
ここが重要ですが、経済産業省FITを利用した買取制度維持の為に、イー
レックスは、国内混焼炉の維持を進めるために、利益依存方針を軸に考えて
います。
そのFITは国民の生活にステルス税として電気代高騰に寄与していますの
が、イーレックスです。まさに悪いーレックス
FITの負担は国民の負担であり、今後FIT制度は撤廃される方向を議論さ
れていますが、FIT廃止に期待します。
つまりは、イーレックスはFIT型の混焼炉推進で、「我々上場企業としては、
国民よ、我々と株主の為に、再エネ推進する税金を電気代で負担せよ」この
ような感じになります。
痛みしかない。悪いーレックス
イーレックスは日本国内の、カーボンクレジットなどは考えていない現状です
カーボンクレジットの意味をあまり理解されていないのはIRを拝見しても推
察できますが、石炭を単純に減らす目的の木質チップは、時代に沿ってないと
感じます。
燃焼カロリーが低ければ、石炭よりも効率よく炭素を吐き出して環境を悪くす
る。この様な燃焼パラメーターもない状況は、環境に対して根拠なきカーボン
ニュートラルを推進する悪いーレックス
イーレックスが、ベトナムでプラントを建設しましたが、第三者割当に登場し
た戸田建設株式会社に発注せず?東亜建設工業に建設させるのがイーレックス
本名氏の真の人間性でしょう。これも悪いーレックス
JFEエンジニアリングは、鉄鋼での炭素を削減する目的でもあろうが、木質
チップでは、石炭のようなカロリーは出せないので、早期に購入した新株買取
をさせたほうが良いです。
木質チップが、炭素を排出する事は、環境に悪影響であります。
九州電力グループに関しても、離島を含む石炭火力の代用燃料が木質チップと
は、まったく意味がない物をイーレックスは売ろうというのか?
昼間は、高温火力で煙が見えないように高カロリー燃焼で発電して、夜は低カ
ロリー燃焼で煙をだすのは、夜は煙が見えないからです。これは石炭火力のお
決まり事です。
しかし、木質チップは低カロリーですので、量が必要となる?炭素量が増えま
す。電力会社にとってもよい話ではない条件です。
同じく、新株をお引き取りしていただいてください。
繰り返すが、専用に栽培された植物などが成長過程で吸収する炭素と、燃焼炭
素をオフセットしてクレジットを産出されますが、これには外部の認証機関での
栽培製造過程含めて都度認証が必須です。
ということは?イーレックスはカーボンクレジットを取り扱えないのでは?
ニューソルガムで集めた期待と資金は、JFE、戸田、九電工、JR東等への
裏切りですね。ゴルフやって期待感を仰いでおいて方針を変えるイーレックス
これは完全に、悪いーレックス
そもそもAICベトナムの問題が、スキャンダルに発展する可能性はドイツに
逃亡した国際指名手配ニャン被告が、ベトナム側で拘束された場合には、イー
レックス本名氏が、ニャン被告と親密な関係であった事などは、世間がするこ
とになるでしょう。200億?の問題に絡む深刻な贈収賄が隠れている。 -
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【既存設備を「再生」する― 30%という数字の重み】
皆様、改めてこの「30%成功」という事実の重みを噛み締めてみませんか。
世の中には多くのバイオマス発電がありますが、今回のイーレックスの成果は、それらとは一線を画す「次元の違うブレイクスルー」です。
1. 「既存設備」をそのまま使う凄さ
通常、バイオマスの混焼率を上げようとすると、数億円から数十億円をかけてボイラーを大規模改造したり、専用の設備を新設したりするのが業界の常識です。
しかし、イーレックスはベトナムにある「既存の」(ここがポイントです)石炭火力設備を使い、30%という驚異的な数値を叩き出しました。
これは、設備投資を極限まで抑えつつ、世界最高水準の脱炭素化を実現できることを意味します。この「低コスト・高効率」モデルこそが、ベトナム政府がイーレックスをパートナーに選んだ最大の理由だと考えます。
2. 「20%の壁」を突き破った技術力
世界中の大手電力が挑み、多くのプロジェクトが20%前後で足踏みしています。なぜなら、それ以上は火力が安定せず、ボイラーを傷めるリスクが急増するからです。
イーレックスが達成した「30%」は、その見えない壁を技術で粉砕した証です。 この「10%の差」は、2026年から始まる収益化フェーズにおいて、他社の追随を許さない圧倒的な参入障壁となります。そして、それは燃料費の削減とカーボンクレジットの利益増にも繋がっていくのです。
3. 2026年、ベトナムの「国策」そのものへ
今年1月15日にベトナム政府が承認した「2026年電力運用計画」。 そして同日時、イーレックスの混焼30%成功のIR。これは偶然でしょうか?
「作れるかどうか分からない技術」ではなく、「既存設備で30%削減できることが証明された技術」。 政府がどちらを優先し、どちらに有利な条件を提示するかは、火を見るよりも明らかです。
ホルダーの皆様、そしてこれから歩みを共にされる皆様へ
急激な発展を遂げるベトナムにおいて、電力不足と環境保護の両立は国家の至上命題です。
既存設備をフル稼働させながら脱炭素化を叶えるこの『30%』という事実は、まさにベトナムのエネルギー問題を解決する『救世主』となることでしょう。
ベトナムの既存のインフラを「負の遺産」から「再生の資産」へと変えたイーレックス。 これは本物です。
さあ、イーレックスが本氣を出してきました。わたしはイーレックスの未来を信じる方々とともに、末永く、イーレックスを見守っていきたいと思っております。
頑張れ!イーレックス!!
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千里眼
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良いレックス
ムチコ
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cd6*****
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さんば
株階段