掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
835(最新)
もしやイラン情勢、原油高、ショートスクイズで短期的に上がるかも?(じっくり派です)
-
834
ここは日経爆上げ中に相手にもされず下げ続けた。そろそろ順番が回ってきてもいい
-
833
まぁ踏み上げかどうかは権利落ちた時、全部わかりますよ。
-
832
アミノさん、貴重なご意見ありがとうございます。 優待族の視点からの「クロス売り」というご指摘、非常に興味深く拝読しました。
ただ、私の方で「出来高の推移」と「タイミング」を冷静に分析した結果、今回の売り残の急増には、単なるクロスだけでは説明がつかない「意志を持った売り」が相当数混ざっていると考えております。
その根拠として、3つの不自然な点を整理しました。
1. 権利確定日との「距離」の不自然さ
イーレックスの権利確定月は3月ですが、一般的に(あくまで一般的であり、アミノさんのご意見を否定するつもりは毛頭ございません)クロス売りが本格化するのは、権利落ち日の直前か数週間前からです。 2月20日時点で51万株も一気に売残が増えるのは、金利や逆日歩リスクを考えても早すぎます。このタイミングでの「大量クロス」は、通常の優待族の動きとしては極めて不自然だと感じます。
2. 「決算後」に急増している矛盾
アミノさんが仰る通り「まともな売り方なら決算を見て抜ける」のが定石ですが、事実は逆でした。 2月13日の「進捗率109%の上方修正」という強烈な好材料が出た直後に、売り残が激増しています。これは「買い戻して逃げる」のではなく、「上昇を阻止するために、あるいは過熱感を利用して、あえて売り向かった勢力」がいることを強く示唆しています。
3. 出来高の「壁」と機関の足跡
2月20日前後の出来高は、それ以前に比べて一段階切り上がっています。「機関の空売り残高」を見ると、モルスタなどが買い戻しを進める裏で、別の何者かが「売り」をぶつけて株価を一定レンジに封じ込めようとした形跡があります。もしこれがすべて個人の優待クロスなら、出来高はもっと穏やかに推移するはずです。
【結論としての推測】
今回の売り残急増は、以下の「混合体」ではないでしょうか。
* 30%: 早めに動いた優待族(クロス売り)
* 70%: 「750円の防衛線」を死守したい、あるいは踏み上げを恐れて先手を打った「意志ある売り」
「まともな売り方なら抜けているはず」という正論が通じないほど、引くに引けない売り方が、ログミー登壇などの好材料を前に必死に「売り玉を補充」している。そんな切迫した状況が見えてきます。
つまり、この「不自然な売り」こそが、次に噴き上がるための巨大なエネルギー(ショートスクイズの準備)になっている。そう推察しております。 -
831
自分が優待族なもんだから、売り残はクロス売りに見える。
まともな売り方なら決算見て抜けてるはず。 -
830
ログミーで語られた「国内外データセンター誘致計画」の衝撃
皆様、お疲れ様です。 本日開催されたログミーファイナンス、皆様は田中常務の「声」から何を感じ取ったでしょうか。私は、新生イーレックスの揺るぎない覚悟と自信を確信いたしました。
今、現在の株価の裏側で動いている真実を、冷静かつ合理的に紐解いてみましょう。
1. モルスタの「焦り」と防衛線のスライド
直近、モルガン・スタンレーが目標株価を680円から750円へ、短期間でスライドさせてきました。これは単なる評価引き上げではなく、相次ぐ好材料と実需の買いに防衛線を突破され、買い戻しが追いつかなくなったことによる「焦りの再防衛線設置」だと思われます。
信用売残77万株超、倍率1.40倍。この凄まじい「買い戻しエネルギー」を抱えたまま、彼らは「750円が天井ですよ」と必死に蓋をしようとしていますが、実態は「これ以上上がると自分たちが耐えられない」という焦りではないかと感じています。
2. ログミーで明かされた「国内外データセンター誘致」という衝撃
本日、田中常務の口から飛び出した「国内外データセンター誘致の計画中」という発言。2/27付の電氣新聞(3面)でも本名社長が国内誘致に言及されていましたが、本日はさらに「海外まで視野に入れている」との踏み込んだ発言がありました。
これは、イーレックスが単なる「電氣を運ぶ会社」から、AI時代の「土地とインフラを支配するプラットフォーマー」へ進化したことを意味します。 AI半導体工場やデータセンターが切望する「24時間安定したバイオマス電源」と、鰻登りの成長が見込まれる「系統用蓄電池事業」。この最強のコンボに、誘致という「出口戦略」まで加われば、もはや収益の規模は既存の物差しでは測れません。
3. 2028年:ベトナム14箇所の候補地が「益」に変わる瞬間
「海外事業が利益を生み出すのは2028年から」。 候補地14箇所を着実に伸ばすという力強い宣言は、2029年純利益95億円、そして2035年利益500億円という壮大な中計が「夢物語」ではなく、既に秒読み段階の「予定表」であることを示しています。
4. 経営陣の覚悟:TOPIX残留と株主への慈悲
「利益をしっかり出し、ホルダーの皆様の期待に応えていく」「TOPIXに残留したい」。 この言葉は、経営陣が現在の時価総額に全く満足していないという公式のコミットメントです。 株主を「共に豊かさを享受するパートナー」として尊重するその姿勢こそが、長期的な安心感を生む真の好材料だと私は感じました。
これまで「再エネは儲からない」と諦めていた方、あるいは機関の抑え込みに不安を感じていた方。 本日の田中常務の言葉を、ぜひ直接聞いてみてください。(後日、ログミーFinanceでアーカイブが見れるはずです)。そして目の前の「純利益進捗率109.4%」という揺るぎない事実に目を向けていきましょう。
750円という防衛線を越えると、そこは買い方の強固な「底」に変わると推測しております。これまでお伝えしてきたことを総合的に考えれば、750円が「蓋」になるのか、それとも飛躍のための「発射台」となるのか、答えは明確だと思います。
全投資家の皆様に、大いなる幸あらんことを🌸
私は、イーレックスがアジアのクリーンエネルギーの雄として美しく開花するそのときまで、皆様と共に歩み続けます。
頑張れ!頑張れ!イーレックス!!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ゴイゴイスー✨✨
※尚、上記は公開情報に基づく個人の感想であり、投資判断は自己責任でお願いします。 -
828
チャートやらテクニカル的には2年以上続いた底値圏レンジからの脱出狙いの局面。
これから、要所要所でたたかれるだろうけど、積極的に押し目買いしていきたいね。
とりあえず、760円あたりで一旦たたかれるか800円で叩かれるかって感じですかね。揉みながらゆっくりがいいのかなと。あんまり一気にいくと、あとが怖いからね。。。 -
827
悪材料を今回で一通り織り込んだって感じでしょうか
そろそろ再inの検討時期というタイミングですが、本決算時の通期予想が強気か弱気かで勢いは大きく変わります
出来高を伴ってわかりやすいゴールデンクロスを作ったので弱くはなさそうですが
まだ慌てて飛びつくことなく静観します
乗り遅れるくらいが適当です -
826
今日の出来高みても、大口の買いがちょくちょく入っているのが見て取れる。
いい傾向だね。 -
825
まず1000円通過しましょ
-
824
イーレックスの未来明るいぞ!
レノバと株価デッドヒートして、最後は業績で
勝って4桁超えて上げていきそう。おもろ! -
823
yqo*****
強く買いたい
2月27日 14:55
そろそろ気づかれてきたか?
・電力株なのにPBR0.88
・バイオマス発電+脱炭素テーマど真ん中
・電力価格上昇=利益直結のビジネスモデル
・燃料価格もピークアウト傾向
しかもここ、地味に業績の振れ幅がデカい銘柄。
つまり一度ターン入ると株価の伸びが早いタイプ。
最近の出来高の増え方、完全に大口が拾ってる形。
下で売らされた人が、上で買い戻すいつもの展開に見える。
この価格帯は“安いから買うゾーン”じゃなくて
**「上がる直前にしか存在しない価格帯」**だと思う。
配当もある。テーマ性もある。業績も回復傾向。
なのに時価総額は小さいまま。
正直、電力関連の中では一番リスクリワードいい。
まだ疑ってる人が多い今が仕込み場。
気づいた時にはもう一段上にいるパターンだろうね。 -
822
配当性向で見るとアナウンスの倍、20~21円ということかな?
まぁ飛び付くほどではないが、増配も期待できるな。 -
819
日興 2 月 26 日 イーレックス (9517)
26/3 期ガイダンス修正と中期経営計画を発表
投資評価 中立 目標株価 820 円
2/26、13 時、同社は 26/3 期業績予想の修正と中期経営計画(27/3 期~29/3 期)を発表した。ガイダンス修正は 3Q までの実績を反映した内容であり、違和感のない内容だ。中期経営計画は、海外事業の成長を中心に、純利益がコンセンサスや弊社予想を上回る力強いものとなり、ポジティブな印象だ。発表後、株価は上昇し前日比 4.6%高で引けた。
ガイダンス営業利益は従来 86 億円→71 億円へ減額。電力小売や発電・燃料事業は上振れているものの、取引先であるエネトレード社の民事再生手続き開始に伴う損失、糸魚川発電所休止に伴う一時的な費用増などの一過性損失で 15 億円の減額修正となった。一方で、円安による金融収支の改善や非支配持分に帰属する利益の減少から純利益は 34 億円→40 億円へ上方修正。
中期経営計画では純利益を 27/3 期 55 億円、28/3 期 65 億円、29/3 期 95 億円と力強い成長を掲げた。海外事業はベトナムの 2バイオマス発電所、カンボジアの水力、バイオマス、太陽光発電所をドライバーに税前利益で 28/3 期 10 億円、29/3 期 54 億円の寄与を見込んでいる。キャッシュアロケーションでは、株主還元は 83 億円としており、配当性向40%程度が念頭にあるとみられる。
26/3 期はガイダンスに基づくと配当性向 21%となり、還元の強化が期待される。 -
818
俺の1400円は救われますかね?
-
817
良いです良いです
一瞬の高いやつじゃなくて長く続くやつで問題ないです -
816
いつの間にか空売り増えててビックリ
-
815
買っておいてよかったー
優待目当てだけど -
814
800は現実的な目標ではないでしょうか。
うまくいけば中長期で1000から1500もあるでしょう。
期待していいでしょうか。 -
813
確かに還元はほとんど言及されてないな。
債権格付け気にして配るつもりはなさそうだ。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
****
ムチコ
tyo*****
トンボ
fin*****
rin*****
三年寝太郎
yuu*****
ハニー
bb8*****
仮にA