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Abalance(株)【3856】の掲示板 2026/01/20〜

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  • 2026/03/03 23:57
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  • 1046(最新)

    ff1 3月3日 23:57

    >>1045

    すみません、先ほどの投稿2.虚偽記載の認定を(否定する必要)があった。(認定を否定が欠けていました。)

    投資の参考になりましたか?

  • >>1026

    プリ故人さん 
    お久しぶりですね。

    検証委員会の設置目的ですが、私の見方は下記のとおりです。
    1.龍CEOが第三者委員会との合意を破り、強引に自分のAbalance代表取締役CEO 
      の辞任と引き換えに、再検証委員会を立ち上げたのは、刑事事件化をどうしても
      阻止したかったからです。
    2.そこで、第三者委員会報告の肝である不正会計(粉飾)、有価証券報告書への
      虚偽記載をする必要があった。
    3.その証拠に検証委員会報告書で協調されているのは、第三者委員会の不正会計(粉飾)の断定は誤りである。ということでガバナンス不全の責任が龍CEOである
     ことを認めている。
    4.郷原弁護士の評価はさておき彼が元特捜検事でありながら、特捜批判を繰り返し
      ている、刑事事件の弁護のやり手であること。(もう少し言えば、刑事事件化を
      回避するエキスパートですかね。)

    私も検証委員会の検証報告書を熟読しましたが、第三者委員会の不正会計(認定)を
    巧妙なレトリック(つまり慣行を基準と言い換えて、そのような基準はないと言って
    いる。本来ならそのような慣行はないというべきでしょう。)で否定している。

    その他、第三者委員会の判定は必ずしも厳格な証拠に基づかなくても良いと会社間と
    第三者委員会で合意しているのを知っているにも拘わらず、厳格な証拠に基づかない
    ことを根拠に、第三者委員会の認定を誤りだと断じている。

    そもそも、会社と第三者委員会の合意事項からすれば、第三者委員会の報告書の検証
    など引き受けるべきでないことを弁護士なら当然知っているはずなのに、あえて引き受けている。(第三者委員会の委員長が検証委員会への協力を拒否したのは当然である。それを非難しているが、非難されるべきは検証委員会の委員を引き受けた人達である。)

    以上は、私が以前投稿した内容の繰り返しですが、何かの参考になれば幸いです。

    投資の参考になりましたか?

  • >>1042

    こんばんは。上場廃止確定という訳ではないと思います。私が現状を整理してAIに想定してもらったシナリオは以下のとおりです。

    前提を踏まえたうえで、上場廃止に至る現実的シナリオを、東証実務ベースで整理します。

    対象:Abalance株式会社
    現状:

    ・中間決算レビュー意見不表明
    ・東証照会に虚偽回答 → 特別注意銘柄
    ・第三者委員会は不正会計(粉飾)認定
    ・検証委員会は否定

    経営対応は検証委員会ベース
    龍CEOは親会社代表取締役CEOは辞任予定
    ただしWWB・海外子会社トップ継続は未定(会社として検討中)

    ■ 上場廃止に至る現実的シナリオ(段階的)

    東証は“感情”ではなく、制度的プロセスで判断します。

    🔴 シナリオ①
    「改善不能」認定ルート(最も現実的)
    Step1:改善報告書提出

    特別注意銘柄企業は、内部管理体制改善報告書を提出。

    Step2:東証の審査

    東証が見る核心は:

    経営責任の所在が明確か
    支配構造が実質的に変わるか

    ここで問題になるのがあなたの指摘点:

    龍CEOが親会社の取締役(代表取締役CEO)は辞任

    しかしWWBや主要海外子会社トップを継続するかは検討中(未定)

    となれば、東証はこう評価する可能性があります:

    「実質的支配構造は変わっていない」
    特にWWBが問題の起点であった場合、
    形式的辞任は評価されにくい。

    Step3:内部管理体制“改善不能”判断

    東証が改善の実効性なしと判断すると、

    👉 監理銘柄(審査中)
    👉 上場廃止基準該当審査

    へ進みます。これは制度上、十分にあり得るルートです。

    🔴 シナリオ②
    監査法人トリガールート

    次回本決算で
    再度意見不表明
    限定付適正意見(重大な会計基準逸脱)
    継続企業の前提に重要な疑義

    が出た場合。
    特別注意銘柄+意見不表明が続くと、

    東証は財務情報の信頼性欠如を理由に審査入りする可能性が高い。

    🔴 シナリオ③
    追加不正発覚ルート

    第三者委員会が粉飾認定している以上、

    今後もし
    過年度訂正拡大
    類似取引発覚
    海外子会社で新たな問題☜ここに重大な疑惑が潜んでいる可能性大

    が出れば、

    「初期対応が不十分だった」と評価され、信頼は一気に崩れます。

    累積型企業はこのパターンで崩れることが多い。

    🔴 シナリオ④
    実質支配継続評価ルート(重要)

    今回特に重要なのはここです。

    龍CEOが親会社取締役辞任、しかし子会社トップ継続となった場合、

    東証はこう見ます:

    「グループ支配は維持」

    特別注意銘柄の審査では、形式ではなく実質支配者を見ます。

    WWBや海外子会社が収益の中核(特に海外子会社)

    問題の発生源であれば、辞任効果は限定的。

    ■ 最も危険な組み合わせ

    次が揃うと危険水域:

    ✔ 経営トップ実質継続
    ✔ 改善策が検証委員会前提(粉飾否定)
    ✔ 次回監査意見が厳しい
    ✔ 新たな訂正

    この場合、

    上場廃止審査入り確率は高まります。

    ■ 逆に“即死”ではない理由

    現時点では:
    形式的にはCEO辞任表明あり
    返済は完了

    調査報告は公開済

    つまり、完全な隠蔽状態ではない。

    だからこそ次の決算と改善報告書が勝負
    になります。

    ■ 冷静な確率感(私見)

    🟢 即上場廃止:低い
    🟡 監理銘柄移行:中程度
    🟠 上場維持は条件付き
    🔴 改善不能判定なら現実的に廃止審査

    ■ 最終的な分水嶺

    東証が最終的に問うのは:「このグループは実質的に経営刷新されたか?」

    龍CEOが子会社トップに残るなら、そこが最大の評価ポイントになります。

    以上です。どうですかね、私は上場廃止の可能性は70%程度とみています。勿論私個人の意見は、上場廃止にすべきというものです。

    AIには、この会社が既に4回決算延期をしている。財務報告に係る重大な不備を報告していながら、改善されていない、多くの偽りのIRをしているなどの情報を与えていませんので、もし与えていたら監理銘柄以降は、中程度→高程度となっていたと思います。

    投資の参考になりましたか?

  • >>1022

    先ほど触れた利益相反取引ですが、法律は専門外なのでAIに解説してもらいました。(質問は私がしたものです。)

    親会社の取締役が子会社の取締役を兼ねており、親会社の増資に当たり、その取締役が親会社の増資を引き受けるために、子会社から金銭の借入を行った場合に利益相反とりひきに該当するかどうか、仮に該当する場合、どちらの会社の取締役会の決議が必要でしょうか。

    ご質問の事例は、会社法上、典型的な利益相反取引に該当する可能性が高い事案です。
    以下、整理してご説明します。

    ① どのような構造か

    親会社Abalance
    子会社WWB

    Abalance社の取締役龍氏が、WWB社の取締役も兼任

    Abalance社が増資
    龍氏がその増資を引き受けるために、WWB社から金銭を借りる

    つまり、WWB社 → 龍氏(取締役)への貸付

    という構造です。

    ② 利益相反取引に該当するか

    会社法上の利益相反取引(会社法356条1項2号・3号)は、

    取締役が自己のために会社と取引する場合(直接取引)

    取締役が第三者のために会社と取引する場合(間接取引)

    を対象にしています。

    本件では、WWB社の取締役である龍氏が自己のために

    WWB社から借入を行うため、

    👉 WWB社との直接取引(356条1項2号)に該当します。

    さらに、
    借入目的が「親会社の増資引受」であることから、

    WWB社の資金が親会社の資本増強に使われる

    というグループ内の利益衝突構造もあります。

    したがって、形式的にも実質的にも利益相反性は強い事案です。

    ③ どの会社の取締役会決議が必要か
    ✅ 必要なのは「子会社WWB」の取締役会決議

    理由:利益相反取引の承認が必要なのは、

    その取引の当事者となる会社です。

    今回、会社と取締役が取引するのは

    👉 WWB社(子会社)と龍氏

    です。したがって、

    🔹 WWB社の取締役会の承認決議(事前承認)が必要

    です(会社法356条、365条)。

    ※取締役会設置会社であることが前提

    ④ 親会社Abalanceの取締役会決議は必要か

    原則として、Abalance社は貸付の当事者ではない

    増資の引受人が誰であるかは会社にとって通常の株式引受

    したがって、

    👉 利益相反取引としての承認は不用です。

    ただし、

    第三者割当増資であり

    有利発行性がある
    取締役が関与している
    場合には、

    Abalance社側での手続き問題(有利発行、特別利害関係人排除など)が別途生じる可能性はあります。

    ⑤ 実務上の重要論点

    この事案では、さらに次の問題が発生します。

    1️⃣ 子会社の資金流出の妥当性(善管注意義務)

    WWB社からの貸付が、

    無担保
    低利
    返済能力に疑問

    であれば、WWB社取締役(特に兼任者龍氏以外の取締役)の善管注意義務違反が問題になります。

    2️⃣ 財源規制・会社財産流用の問題

    実質的に子会社資金を使って親会社の資本を支える構造

    であるため、親会社による子会社資産の間接的吸い上げ

    会社財産の不当流出と評価されるリスクがあります。

    3️⃣ 開示義務(上場会社の場合)

    上場会社であれば、

    関連当事者取引
    重要な資金貸付

    として適時開示や有価証券報告書での記載対象になります。☜今回の訂正はこの適時開示が不適切であったため訂正した事になりますね。

    ⑥ まとめ
    論点 結論
    利益相反取引か 子会社WWBに対する直接取引として該当
    必要な決議 子会社WWBの取締役会の事前承認

    以上です。
    親会社の決議 原則不要(ただし別論点あり)

    投資の参考になりましたか?

  • >>1022

    すみません。孫の世話で返信が遅くなりました。この訂正というか、龍CEOがAbalanceの増資を引き受ける際、自己資金ではなく、Abalanceの100%子会社で
    龍氏が取締役の地位にあるWWBより払い込み資金以上の金銭を借りて、増資の払い込みを行ったことが、
    (1)会社法上の利益相反にあたるか、利益相反について適正な手続きが取られてい
     たか。
    (2)東証の上場規程に定める関連当事者間に該当するか、するとすれば東証のガイ
     ドラインに定める手続きが適正に行われていたか。

    (3)上記(1)、(2)について適正な適時開示が行われていたか。
     ☞適時開示が(1)(2)について適正でなかったため、今回の訂正が行われた
      ということですね。一応これで(1)(2)については一見落着ですが、第三者
      委員会の指摘がされるまで不適正な開示のままだったことについて、今後審査
      されるAbalanceの内部統制改善計画の審査に当たって東証の印象を悪くしたと
      思います。(特に検証委員会が本件について検証報告を出すまで訂正しなかった
      点は問題ですね。)

     今回の訂正適時開示とは関係ありませんが。
    (4)この増資について有価証券報告書に後発事象
    (5)WWBの龍CEOへの金銭貸付を適時開示しなかった事。
     についても第三者委員会報告書では、ガバナンスの観点から不十分と評価されて
     いますね。

    なお、詳細はP115~120を参考にされると良いと思います。

    肝心な利益相反取引については、この後の投稿で。

    投資の参考になりましたか?

  • 1038

    a39***** 強く売りたい 3月3日 21:50

    >>1026

    ほんそれで草w
    図星突かれてファビョってるホルダーさん
    カワイィネェ😍😍

    投資の参考になりましたか?

  • >>1035

    論理的に見せかけて長文を羅列しているだけで、中身自体は論理破綻しているし、「個人的な思い込み」がベースにある方なので、読むだけで時間の無駄ですよ。

    要するに「何かこの人すごそう」という見かけ倒しの人。有難がって騙されるのはAbalanceホルダーぐらいでしょう。

    投資の参考になりましたか?

  • >>1035

    あまりにも低レベルの返答過ぎて呆れました
    大物ぶって出てきたんだからもっとましな返答しろよ

    投資の参考になりましたか?

  • >>1031

    癌だからお金で動かないは論理が通ってないって理解してる?

    感情論に訴えて誤魔化すのは詐欺師の手法の一つ,詐欺師・龍氏の腰巾着かな

    そして記事を書いているのはオリンパスの粉飾を見破って特ダネを上げた著名な記者である山口氏である

    有償支給取引についてもエーバランスは不正を認めて有価証券報告書を全て訂正している,この腰巾着の言うことは全て嘘,まさに龍氏の腰巾着の称号に相応しい( ´艸`)

    投資の参考になりましたか?

  • ちなみに言っておくと
    ここはガバナンスは今も昔も低いまま
    そんなことはこの株価下落で全て織り込まれている
    今後も海外の修正が出ると言っているぐらいなんで
    いくらかの修正が出るだろう
    だからこそこの指標で推移している
    今更細かいこと言ってもそんなことで動じる奴はとっくに売ってしまってるとだけ言っとく

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  • そもそも三流記者の記事は有料のはずなのにコピペしていいのか?
    違法行為も恐いもの知らずなんでどうでもいいのかw

    投資の参考になりましたか?

  • 三流記者の記事などそもそも起点となった循環取引がガセネタだった時点で全てのソースが怪しいだろう

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  • 検証委員会の委員長は郷原 信郎氏
    数々の第三者委員会で実績を上げてSNSでも司法の世界では相当に有名な人だろう
    去年8月にステージ4の癌を患っており長期間にわたって抗がん剤治療を継続中らしい
    お金とかそういうもので動いてるわけでないのは明らかなのに
    そんな人に龍氏に息のかかった人だとか金を積まれたとか
    ちなみに検証委員会は龍氏の第三者割り当てはガバナンス違反だと述べていて今日の修正になっている

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  • 要約すると

    大型ポンプ車がなくメルトダウン寸前の原子炉を冷やす手段がない東電に龍氏自ら連絡し無償で大型ポンプ車を提供すると連絡

    ↑詐欺師・龍の大嘘 東電に連絡したのは三一重工の日本代表取締役で運搬方法等を調整したのも同取締役

    エーバランスの子会社が3/11以降の大型ポンプ車のメンテナンス整備や部品交換を無料で行っている

    ↑詐欺師・龍の大嘘2 メンテナンス,部品交換しているのはプツマイスタージャパンという会社でエーバランス関連会社との取引はない

    この点についてAbalanceのIR経営企画室にコメントを求めたところ、「龍個人の弁護士に連絡してほしい」とのことで、その弁護士名や連絡先についての言及はなかった。

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  • >>1027

    エーバランスの詐欺師会長・龍 の詐欺の証拠を見せてほしいならそう言ってくれ

    下記記事が公開され,龍氏の詐欺っぷりが公になってからはあれだけ日本の英雄と自身で豪語していた逸話をIRで一切触れなくなった。今年も3/11の時期が近づいてきたけど龍氏はまたまた法螺を吹くか?( ´艸`)

    以下 ストイカ Abalance集中連載6 より抜粋

    2011年に東日本大震災が発生し、福島第一原発の1、2、3号機が次々に水素爆発を起こしたとき、中国の重機メーカー、三一重工製の大型ポンプ車「大キリン」を日本に運び込み、4号機に注入して爆発を食い止めた。近年は必ずしも良好な関係とは言えない日中関係だが、中国が日本に手を差し伸べた例として、新聞や雑誌、テレビが折に触れて今なお取り上げ続けている「美談」だ。

    龍取締役が三一重工に提案?
    各種メディアの報道によると、その立役者は当時、まだ旧リアルコムを掌中に収める前の龍潤生・WWB代表だったことになっている。日本では規格外の大きさである大キリンを輸入するには検査や通関、福島への輸送といった手続きとその調整が必要だが、国際赤十字社に掛け合ってごく短期間で福島第一原発に運び入れたのが龍取締役だったという。

    全国紙や雑誌、テレビの取材にもWWBの経営トップとして龍取締役がインタビューに応じ、例えばネット上に残る福島中央テレビや日本華僑報網などでは<龍取締役は、東京電力に連絡しつつ、この巨大ポンプ車を製造した三一重工の梁穏根会長に日本に運びたいと提案した><龍取締役は大キリンを日本に搬送するために奔走し、その後のメンテナンスや部品供給もWWBが無償で行っている>ということになっている。

    ところが上記の調査会社が三一重工の日本法人で当時、代表取締役だった人物や、その後大キリンのメンテナンスに関わっている会社の従業員らにヒアリングを実施、以下のようにまとめている。

    「実際に簗会長に連絡したのは三一重工日本法人の代表(当時)であり、その後の諸手続きや東京電力との調整を進めたのもこの代表だった」「通関時には日本通運を介して特別措置が講じられた。国内での陸送ではパトカーでの先導や燃料の用意などの特別対応がとられたが、警察庁、国土交通省、外務省といった関係各所との連絡や調整をしたのも元代表だった。総理官邸からも連絡が入っており、日本政府として協力体制を取っていたようだ」

    三一重工の日本国内におけるポンプ車販売事業は現在、プツマイスタージャパン社が承継しており、「WWBが大キリンのメンテナンスに関わることはないし、プツマイスタージャパンとWWBとの取引もない」(プツマイスタージャパンの従業員の話)というのが実態だという。

    さらに決定的なのは、三一日本法人の同代表に対するヒアリング結果だ。同元代表は以下のようなコメントも残している。

    「数年前からWWB・龍氏が日本のメディアに対して『大キリン』の件を語っており、事実と異なる点が複数含まれているため、私へも問い合わせが殺到した時期がありました。私から龍氏へその件を指摘しましたが、龍氏は『よく確認しないまま取材に答えてしまった』といったようなことを言って、はぐらかしていたと思います。その後も龍氏は誤った情報を広めています」

    この点についてAbalanceのIR経営企画室にコメントを求めたところ、「龍個人の弁護士に連絡してほしい」とのことで、その弁護士名や連絡先についての言及はなかった。

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  • >>1026

    まぁ、第三者委員会て会社がきめるから、なんとでも結論だせるよね笑

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  • いきなり犯罪全開で出てくる恐いもの知らずがいますねw

    まず最初の第三者委員会は外部からの指摘により設置とは詐欺師がよく使う手法で
    実際には証券取引委員会に強制的に設置され委員会のメンバーも選任されたメンバーであろう

    そして直近に発表された第三者委員会はエーバランスの詐欺師会長の息のかかったメンバーを選任しお金を積み上げて言い訳をダラダラ述べているにすぎない

    本来の日本を救った英雄である人物に嘘っぱちであることを暴露されてしまった。3/11前には必ずIRで取り上げていたのだが本人に暴露されてからは何もなかったかのごとく謝罪も訂正もせずに雲隠れ,まさに詐欺師の鏡である。


    保存して通報しますんで言い訳は司法の場でどうぞw

    Abalance(株)【3856】 いきなり犯罪全開で出てくる恐いもの知らずがいますねw  まず最初の第三者委員会は外部からの指摘により設置とは詐欺師がよく使う手法で 実際には証券取引委員会に強制的に設置され委員会のメンバーも選任されたメンバーであろう  そして直近に発表された第三者委員会はエーバランスの詐欺師会長の息のかかったメンバーを選任しお金を積み上げて言い訳をダラダラ述べているにすぎない  本来の日本を救った英雄である人物に嘘っぱちであることを暴露されてしまった。3/11前には必ずIRで取り上げていたのだが本人に暴露されてからは何もなかったかのごとく謝罪も訂正もせずに雲隠れ,まさに詐欺師の鏡である。   保存して通報しますんで言い訳は司法の場でどうぞw

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