掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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980(最新)
a39*****
強く売りたい
3月3日 06:48
あと一週間で、新経営陣が発表されるね!
今度はどんな華麗な経歴の持ち主が、名を連ねることとなるでしょう。。
とても楽しみdeath -
979
この粘着は異常だよね
気持ち悪いわ😱 -
978
① 自身の評価(投資判断・損失)の正当化
「自分が損をしたのは、会社が悪質だからだ」
自己の判断ミスではなく、外部要因に原因を置く心理構造。
② 市場・第三者への印象操作
掲示板・当局・専門家を通じて
「Abalance=不正企業」という評価を既成事実化したい。
特に
「第三者委員会がそう言っている」
という形での刷り込み。
③ 会社・経営陣への制裁的動機
是正や改善よりも、
社会的・市場的なダメージを与える方向に強く傾いている。
建設的批判というより、制裁・糾弾の色合いが濃い。
結局これであり
虚偽のIRといってるのも結局自己判断で自分が間違っていたから損をしたという結論にしかならないんですけどね -
977
私の投稿に異常に粘着し、しかも私の投稿を曲解し、誹謗、中傷を繰り返し投稿する
君のような人にわざわざ答えるほど私は、お人よしではない。まず君が私に謝罪するのが先決だね。 もう私はねるWWWW。 -
976
直接話そうとしているのだからちゃんと答えてくださいね
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975
私の投稿を自分で確認して下さいね。
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974
そもそもあなたはなぜここに執拗に粘着するのですか?
虚偽の開示で大損をしたと言ってたのは認識していますがそれは具体的にどのIRを指していますか? -
973
また、企業不祥事にかかる第三者委員会の報告書では、公表について、氏名が公開されて
いる上場企業の経営者については実名で記載し、それ以外の役職員は匿名化するのが一般
的であるものの、第三者委員会を設置し調査を依頼した会社に対しては、実名版を提出する
のが通常の方法だが、Abalance の第三者委報告書は、同社に提出した調査報告書も含め、
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すべて匿名化されたものであり、当委員会も、上記のとおり、第三者委員会委員長に「第三
者委報告書完成稿(実名版)」の提供を求めたが拒絶された。すべての関係者名が匿名化さ
れているため、報告書の記述について根拠が確認できないものも多数ある。結局のところ、
Abalance の第三者委報告書は、同社に「不正」「粉飾」というレッテルを貼っているだけで、
その根拠はほとんど示していないといわざるを得ない。
エーバランス経営陣がWWBの粉飾を認識していたのならわかるが
WWBの経営陣が一部を除いてエーバランスの粉飾を認識していたから
エーバランスの組織的な粉飾であるといってるのが第三者委員会 -
972
私が既に投稿したように検証委員会を立ち上げた会社も、検証委員会の報告も、会社と第三者委員会の合意事項に反しており、それを承知で検証委員により作成されたもので、不正会計(粉飾)の判断に資するものではないというのが、私の判断である。
私の投稿、判断の是非はこの掲示板をみている人が自己責任で行えば良いと思うが、
君は私が不正な通報をしたとか、異常粘着者とか、会社に損害を与えたとか、明らかに私の名誉等を傷つけるルール違反の投稿を繰り返している。
私が第三者委員会と証券取引等監視委員会に調査依頼をしたことがなぜ問題なのか、
又、第三者委員会等の設置は、証券監視委員会の指摘等により会社自身の判断により、設置されたものだ。私の調査依頼は、第三者委員会が設置された後に行ったものだ。それがどうして私が会社に無駄なお金をかけさせたとか、企業価値を損なった事になるのか、説明して欲しいね。 -
970
ff1
強く売りたい
3月3日 00:42
君が第三者委員会の報告書を読んでいないことがバレバレだね。AIにでもよませたのかな?
第三者委員会報告書P56の冒頭に以下の記載がある。
④ 「現時点でも粉飾かどうか不明」と回答したのは当時のWWB等の経営陣のうちごく一部(A氏、L氏、K氏)のみである。その他の関係者は、当時からAbalanceグループにおける粉飾の存在を認識していた旨供述している。
君が引用した部分(下記)とその分についてAIの回答を貼り付けて、事実と異なる
投稿をするのは、掲示板を見ている人達を欺く行為と言わざるを得ない。
• 「経営陣を含む一部関係者による事実誤認や、客観的事実と明らかに齟齬のある証言が複数確認されており、遺憾ながら提供情報の正確性・網羅性には限界があった」
☞経営陣を含む一部関係者とは恐らくA氏、L氏、K氏の事ではないのかな?この記載は捜査権限のない第三者委員会が不正会計(粉飾)と結論づけた証言、証拠について
正確性等を担保できないと付言しているだけだ。
不正会計(粉飾)と第三者委員会が結論づけた核心の部分は、上記④の記載だ。
第三者委員会報告書のみならず検証委員会の報告書もきちんと読まず、私の投稿を誹謗、中傷するのみならず、他の掲示板を見ている人達に誤った情報を意図的に与える
君の投稿は罪深いと私は思う。 -
969
検証委員会は、
「龍氏・光行氏・増田氏以外の役職員に、不正会計であるとの認識があった」とは認定していません。
むしろ、
有償支給取引の会計処理は「誤謬」であり、
意図的な不正(粉飾)と評価することはできない
という立場を明確に採っています。
なぜそういう解釈なのか(核心)
検証委員会は、第三者委員会のロジックを正面から否定しています。
① 「重過失=不正」という考え方を否定
第三者委員会は
通常の管理担当者なら分かったはず → 重過失 → 不正
という論法でしたが、検証委員会はこれを
会計基準・監査基準・実務慣行のいずれにも根拠がない
と断定しています。
「重過失があっても、それだけで不正とはならない」
「不正と誤謬の区別は“意図(故意・未必の故意)”による」
検証委員会
② 「役職員が不正を認識していた」という前提を否定
検証委員会は、第三者委員会が
過去のメール
「不正」という言葉遣い
第三者委員会設置回避の動き
をもって
「不正の認識があった証拠」とした点について、
それらは有償支給取引の不正を意味しない
別件(循環取引・請求書偽造疑惑)を念頭に置いた表現を混同している
と評価しています。
検証委員会
つまり、
役職員が
「この有償支給取引の会計処理は粉飾だ」
と理解していた
→ そのような事実認定はできない
という立場です。
③ 「集団的不正」という構図自体を否定
第三者委員会が描いた
経営陣+役職員による集団的不正
というストーリーについても、
誰が
何を
どの時点で
どの程度認識していたのか
が特定されておらず、
「不正」というレッテルを貼っているだけで、
事実認定が欠けている
と厳しく批判しています。 -
968
第三者委員会の報告書の内容を確認したところ、「龍氏、光行氏、増田氏以外の役職員が粉飾を認めている」という趣旨の直接的な記述は見当たりません。
むしろ報告書では、役職員の認識や態度について、以下の通り「認めない」あるいは「事実と異なる証言をしている」といった否定的なニュアンスで記述されています。
1. 役職員の認否に関する実際の記述
報告書(第1「本調査の概要」6 留意事項)には、以下のような記載があります。
• 「経営陣を含む一部関係者による事実誤認や、客観的事実と明らかに齟齬のある証言が複数確認されており、遺憾ながら提供情報の正確性・網羅性には限界があった」
• これは、役職員が素直に不正(粉飾)を認めるどころか、調査に対して客観的な事実とは異なる説明(弁明)を行っていたことを示唆しています。
2. 役職員の「言い分」に対する委員会の評価
委員会は、役職員が行ったと思われる弁明(言い分)をあえて挙げた上で、それを論理的に否定しています。
• 役職員側の想定される言い分: 「案件名が具体的でなかったため、有償支給取引(粉飾の対象)だと紐付けができず、判断できなかった」
• 委員会の判断: この言い分について、委員会は**「不自然かつ不合理であって認められない」**と断じています。
• つまり、役職員は「知らなかった(粉飾の意図はなかった)」と主張(弁明)しており、委員会がそれを「嘘である(実際には認識していたはずだ)」と認定している構造です。
3. 「組織的」とされた根拠
ご質問にある「組織的」という認定は、役職員の自白に基づいたものではなく、以下の状況証拠からの推認に基づいています。
• 共通性: 複数の案件で、売上高や利益率が通常から大きく乖離し、証憑(請求書等)の不備があるという「異質な取引」が共通して見られたこと。
• 認識の可能性: これらの異常な数値(シグナル)は月次資料に含まれており、経営陣や経理担当者が「認識し得なかったということは到底考えられない」としていること。
• 企業風土: A氏の意向が優先され、牽制的な意見が抑制される中で、役職員複数名による「集団的な不正」が形成されたと評価しています。
結論
「他の役職員は粉飾を認めている」という事実はなく、むしろ役職員側は「誤認であった(わざとではない)」等の弁解をしており、委員会側がそれを「不自然な弁解であり、実際には組織的な意図(粉飾の意思)があったとみなすべきだ」と結論づけているのが実態です。 -
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さて検証委員会の立ち上げ、検証委員会の報告に大きな問題があると私が考える理由を述べておこう。以下は、第三者委員会と会社が委員会の立ち上げに際して合意した事項の一部である。
4 。当委員会の独立性及び調査の実効性確保措置
当委員会は、概略、以下の事項をAbalanceと合意した。
l
④ 当委員会の調査に関してAbalanceによる十分な協力が得られない場合や妨害行為等があった場合には、当委員会の委員は、(ア)その状況を調査報告書に記載する
こと。☞委員会の中間報告前に龍CEOが各委員に委員会の判断に納得できない旨
のメールを送り付けたことは、第三者委員会の調査を妨害したともいえる。
⑤ Abalance は、当委員会が調査報告書等を作成する場合、その起案について、委員会の判断を尊重するものとするほか、以下の事項を了承すること。
☞第三者委員会の報告事項を全て検証するというのは、明らかに報告書を尊重しているとは言えない。
ⅰ)当委員会は、調査報告書等を作成するに当たり、各種証拠を十分に吟味の上、自由心証により事実認定を行うものとし(なお、当委員会は、法律上の証明による厳格な事実認定にとどまらず、疑いの程度を明示した灰色認定や疫学的認定を行うことができるものとする。
☞この合意を知りながら、検証委員会は多くの項目について、そのような基準がないとか証拠がないという理由で、第三者委員会の報告を誤りと断じている。
極めつけは、重過失がある場合も「広義の不正に」該当しうることが会計上の慣行
であると第三者委員会が述べているにも関わらず、検証委員会は「会計上の基準」
がない事を持って、第三者委員会の不正との判断を誤りとしている。つまり慣行の有無について論ずるべきところを基準の有無にする変えている訳だ。
以上から会社及び検証委員会が巧妙なレトリックで第三者委員会報告の肝となる不正会計を否定している訳だ。龍氏、光行氏、増田氏以外の役職員は、不正会計の認識があったと述べているにも関わらず。
以上 -
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私の見解は下記のとおり。
会社が巧妙に検証委員会を立ち上げ、第三者委員会報告の肝となる不正会計(粉飾)
を否定させたことだね。
つまり、第三者委員会報告で述べられている不正会計(粉飾)を龍CEO、光行元社長、増田前WWB社長の3名以外の役職員は認めているにも関わらず、検証委員会が巧みなレトリックで、あたかも粉飾は無かったように投資家に印象づけたことだね。
それに乗じて、検証委員会の報告の方が正しく、第三者委員会の報告はデタラメとこの掲示板に投稿した人も数名いた。その人達の思惑については、私なりに想像している事があるが、根拠がないので述べない。貴方が考えるしかないね。
いずれにしろ、今日の株価の下げの一部は、買い煽り、売り抜けた人によるものだと思うね。勿論良く考えて、第三者委員会の報告の方が正しいと思い売却した人も多数
いたと思うが。 -
964
君か、以前私をストイカのステマとか山口記者とか、ストイカの記事を宣伝することで私腹を肥やしていると違反投稿を繰り返したwhiというHNの人物は。(笑)
以前は、私をオプチャのじいじと呼び、今度は山口記者か?私は一貫してff1だ。
まあ、人をからかったり、愚弄するのが大好きなようだが、戯言はオプチャでやってくれ。 -
963
と山口記者が申しております。
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962
な、何があったのですか???
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961
機関は集めてる
売るの待ってますよ -
960
株主資本の増加に資する情報開示であったのか?
答えが見つからないなら投機上げ。
余談ながら、株主資本の増加も見込めないのに、何なら考える視点すら持っていないのに含み損に突入しただけで長期保有に転換するのがAbalanceホルダー。 -
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金曜の上昇は何だったんだ
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田舎者
新米投資家ラッタ
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