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為替コンサバ見通しでもPER6。
特にユーロの寄与は絶大と思われ実質のPERは現在4程度ではないかと推察する。

足元鋼材の値上げ影響が価格転嫁できるタイミングにラグがあるためそこだけが心配。

反面鋼材の値上げは鉱山用の建設機械の需要増を意味しておりそれはKYBにとって自動車が売れるよりも遥かに利益寄与の大きい製品が売れる事を意味する。

中長期的には圧倒的に上方向だろう。
下げたら買い増し、売り機関のオモチャは卒業したいところ。