IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>892

> 大曲医師は先日出NHKラジオでもアビガンは多く使われているといっていた。本人は決してアビガン反対派ではない様子でしたよ。

アビガンのことをメディアで直接的に誹謗中傷して、「アビガンはあまり効かない」という認識へと誤誘導する印象操作の役割は大曲グループの忽那賢志が担っています。

大曲・忽那といえば、以下の情報が有名かと思います:

「厚労省にコネのある人は(アビガンを)もうみんな飲んでます。」
「一番勧めたいのは検査をして結果が出たらすぐ(アビガンを)飲む。もしくは、咳が出て疑い濃厚なら検査をして結果が出るのを待たずにアビガンを飲む。つまり、予防的にアビガンを使うのが重症化を防ぐのに大事。現状は極めて不透明な形で病院や厚労省にコネのある人だけが飲んでいる。」(児玉龍彦さん)

金子勝
@masaru_kaneko
【忽那お友達優先提供の「治験」】忽那医師が属する大曲グループが元締めで、2月26日から厚労省の特例として自分達のコンタクトある医師に投与する「観察治験」に、厚生省室長から無制限にアビガンが提供され、有名人、要人には大量に流れ出している。これが科学的か?
午後10:12 · 2020年4月29日