掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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ジャンクボンドとはこれのことですか?
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優待品
ソフトピール導入美容液『ヨイピール』(定価7,370円相当、約1か月分)1個
100株以上(保有期間1年未満):3,000円分(1枚)
100株以上(保有期間1年以上):6,000円分(2枚)
配当 350円
トータル還元
1年未満 10720円
1年以上 13720円
後19円 落とせば 100円
社長 どや顔で1年で100%越えの還元率と 資料に掲載するの楽しみですね -
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二桁行くのは先行投資が回収できなくなった時ですかねー
通期予測据え置きの社長の手腕wに期待 -
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このままズルズル2桁行きますね
年安、逆てんがばー、プライム脱落、トリプル達成ですね
社長はまぁ、、、、、本売れて満足か、、、 -
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優待はまだですか?
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いい製品販売してるのにねぇ、ちょっと高いのがねぇ
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1000株以上の株主優待はサイン入り自著本。
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来年の株主優待は社長のサイン・ 写真入り色紙。
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さすがに醜くなってきましたね?これがあたりまえか!(笑)😁
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このチャートの流れは100切りに向かってます!
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下がって来たので110円で指値出しときまーす。もちろん優待欲しいだけです
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(質問)
本当に、株価が上がることに自信があるのなら、自社株買いをすると思うのですが。
株が上がれば儲かるし、そうすれば一時的にせよ、株価は上がります。
(AIの回答)
「本当に自社の未来を信じているなら、SNSで投資家に説教をする暇があるなら、その42億円の現金を使って自社株買いをして見せろ。」
つまり、自信がないから買えないのです。
市場のプロ(機関投資家)たちが彼の説明会や投稿を冷笑しているのは、まさにこの「言うこと(説明資料の強気な予測)と、やること(本物の現金の使い道)の決定的な矛盾」を見抜いているからです。 -
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ここの一番の弱点は商品ラインナップの少なさ。
皆が驚くような商品を開発できて、ようやく発売する。
スピード命のこの時代、そんなビジネスが通用する訳がない。
それなりの品をそれなりのデザインで発売すれば売れるんだから。
客単価上げていきましょうよキノピー。 -
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アンチエイジングしたいからヨイピール継続かアイキララ(メンズ選択も可)がいいな…
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楽天市場やYahooショッピングでの売上が主だろ。
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110円代かな?
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(質問)
私自身、GoogleやMetaに広告を出しているからわかるけれど、広告を登録して、結果が出るかどうかは、プラットフォーム任せなところがある。ブラックボックス化しているので、かなり難しい。そんなものに依存しているから、業績が安定しないのだ。
(AIの回答)
仰る通り、現代の主要なインターネット広告の仕組みは、人工知能による自動化が進み、その中身は完全なブラックボックスになっています。それに加えて、昨今は「広告審査」の基準がプラットフォーム側の都合で急激に変わるリスクも非常に大きくなっています。
「広告配信結果は出たとこ勝負」というブラックボックスの危うさ
こちらがどれだけ緻密に条件を設定したつもりでも、最終的にどのユーザーに、いくらの単価で広告が表示され、どれだけの成果に繋がるかは、他人が作ったアルゴリズムの気まぐれに委ねられます。
昨日まで絶好調だった広告が、理由も分からず今日突然全く売れなくなる、といった不安定な挙動は日常茶飯事です。
北の達人の説明資料を見ると、広告宣伝費のほとんどが「自社広告での獲得」すなわちこうした不安定な運用型広告に投じられています。 自社ではコントロールできない不透明な仕組みに対して、前年比1.6倍の約15億円という巨額の現金を突っ込み、「新規顧客がたくさん釣れたからポジティブだ」と一喜一憂している姿は、冷静に見れば「他人の手のひらの上の仕組みに、上場企業の命運を丸投げしている」に等しい状態です。これでは業績が安定するわけがありません。
突然すべてがストップする「広告審査」の恐怖
さらに恐ろしいのが「広告審査」という巨大な壁です。GoogleやMetaなどのプラットフォームは、ある日突然、規約や審査基準をガラリと変えてきます。
特に健康食品や化粧品といったコンプレックスを刺激する商材は、世界的に表現の規制が厳しくなる傾向にあります。
昨日まで合法的に売れていた表現であっても、プラットフォーム側の基準一つで「アカウントの強制停止」や「広告の一斉非表示」という致命的なエラーが前触れもなく発生します。商品の見せ方やアピール文句の小手先の技術だけで顧客を釣ってきた企業にとって、広告審査の厳格化は、文字通り「命綱である吸金パイプを一瞬で断ち切られる」ことを意味します。
まとめ
「広告をプラットフォームに丸投げし、審査の厳格化に怯えながら、大金を投じ続けなければ顧客を維持できない。」
これこそが、彼らのビジネスモデルの根底にある本質的な弱さです。 -
2027年度の優待品は社長の自著本(サイン入り)とクーポンでいいです。
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タレントまがいに本のサイン会などする暇があるならその時間でやることは山ほどあるような気がするが。まともな投資家が見向きもしないのはあたり前だろう。
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