掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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80(最新)
第一三共を越えたねー
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Wowまたまた祝🎌上場来高値!!
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3140円にて新規参入しました。
医薬品セクターはまだ人気化していませんが、シオノギが先発隊の独歩高になると予想してます。
チャート、財務、収益性、経営などどれをとつても本格上昇🚀していく銘柄としか思えません。
目標値は2倍ぐらいを思ってますが、80年代の医薬品の狂乱相場を知ってますので、決めつけず値動きについていきます。
(`・ω・´)シャキーン -
朝の下がりは何だったんだ
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キャッシュリッチの優良企業は安心安全徐行運転
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72
やっぱ強いわ。まだあんま含み乗ってないけど……
とてもいい感じ⭕️ -
底から這い上がってきた⤴️
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69
これも塩野義、明治になりそうだし今後もしばらく安泰っぽい↓
厚生労働省医政局医薬産業振興・医療情報企画課は23日、医薬品の安定供給を目的とした抗菌薬の原薬備蓄・増産支援事業の公募を開始した。 -
個人投資家向け説明会を受けてどう動くかな?
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凄!w
有名希望で自分の名前を出して称えてるんですか?
僕てwアナタ主婦じゃん -
医療関係者各位
ご注意 -
朝起きてびっくり。
長文にて詳しくご返答ありがとうございます。
当方もまさか現状から倍になるとは思ってはおらず要はこの投資を市場がどう判断
するかですね。
(若干ファイザーの撤退が気になりますが)
今の所株価より好意的に受け止められて
いる様ですね。
がやはり製薬会社として
画期的新薬の上市や未だにしつこく
適応症拡大承認(ゾコーバ)を願っております。 -
48
最終
株を10株→22株に増やす(21.7%)とお小遣い(持分法利益)が増えるのは確か。
でも、レシピ貸し代金「10万円のお礼」は、株の枚数とは関係なく変わらない(契約別だから)
つまり、ロイヤルティ = レシピ貸し代金のお礼で持ち株が増えてもそのまんまひがし
新しく増えるのは「お小遣い分(持分法利益)」だけで、 トータル収益は増えるものの、ロイヤルティ自体は倍にならないじゃないか!
ふろく
仮にロイヤルティが倍なら株価は? → そこが手品で、そんな単純じゃないよ(と諭し風)
「ロイヤルティが倍なら即株価も倍!」というのが手品でした。
現実の株価は、
①「今後ずっと」どれだけ儲かるか(将来キャッシュフロー)
②リスク(Viivの売上減るかも?競合?特許切れ?)
③金利(お金借りて株買うか?)
③ 市場センチメント(みんながワクワクしてる?)
④ お店のおばさん(塩野義)全体の他事業(ラジカット成功?インフル売上?)
仮に倍でも、もしもViivのHIV薬売上が減ったら、倍どころか?に逆戻りして元の木阿弥(๑˙❥˙๑)ハアハア
投資した3,300億円は、いつ回収できるの? → 倍でも10年かかるかもよ。
お店のおばさん(塩野義)の他事業がコケたら? → Viivだけじゃ株価は上がらない
「ロイヤルティ倍=株価倍」の種明かしは、「1+1=2」の思考。
プロの(機関)投資家は「1+1=?リスク次第」と考えるもの。
のニュースは一見すると「良い材料」だったけど「倍になる手品」じゃなかったじゃないかあ (๑˙❥˙๑)ハアハア
“I never promised you a rose garden.”(手品師さん)
といったところでしょうか?(๑˙❥˙๑)ハアハア
免責事項:上記はあくまで筆者の調べた範囲であって個人的見解に過ぎず誤謬や錯誤を含む可能性があるので、投資は自己責任でお願いします。 -
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3)
ステップ2:お店のおばさん(塩野義)の決算書(持分法効果炸裂)
お店のおばさん(塩野義)の決算短信:
① 売上高: ロイヤルティ1,000万円(契約変わらず)
② 持分法利益: 651万円 ← **新しく追加!Viivの儲け21.7%分**
③ 金融収益: 0円(まだ配当もらってない)
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トータル収益:1,651万円
但し、現金は1,000万円だけ、数字は1,651万円
ステップ3:後で配当もらう(おまけ)
数ヶ月後、Viiv:「1,000万円配当出します!」と決議
↓
お店のおばさん(塩野義)ははじめて217万円もらいます(1,000万円×21.7%)
現金入金されれば。
でもこの217万円は、すでに「持分法利益651万円」に含まれているので、二重計上しないよう調整されます。
これを未実現利益の消去(修正)といいますよね。
持分法において、投資会社が関連会社(被投資会社)との取引で発生した利益を、すでに持分法利益として取り込んでいるにもかかわらず、個別に投資勘定でも計上して二重計上になるのを防ぐ調整を、会計用語では以下のように呼びます。
1. 「未実現利益の消去(修正)」
持分法適用会社が投資会社に対して売上を上げた(アップストリーム)場合などで、持分法適用会社の当期純利益に含まれている未実現利益を、投資会社側の持分法投資損益の計算で減額調整する処理を、一般に「未実現利益の消去(修正)」と言います。
2. 「持分法投資損益の修正」
持分法適用会社の当期純損益をそのまま持分法利益とするのではなく、グループ全体で見た場合に実現していない利益(未実現利益)を除外する一連の修正行為を指します。
投資家が「実感」する劇的な変化です
決算短信を見た瞬間
【10%時代】 ⇒ 【21.7%時代】
売上高:1,000万円 売上高:1,000万円
配当:100万円 持分法利益:651万円
─────────────── ───────────────
合計1,100万円 合計1,651万円(+550万円)
投資家:「え、お店のおばさん(塩野義)が急に600億円儲けを増やした?
PER割安!買いや!」→と錯覚した投資家が買うので株価急騰、となるはずです。
しかし、そのうち誰かが疑問を提起するでしょう。
「配当650万円」は現金じゃなくて、単なる持分法利益(会計上の数字)じゃないの?
ロイヤルティ1,000万円は変わらないじゃないか(๑˙❥˙๑)ハアハア
実際の現金は1,000+217=1,217万円となってなんだかおかしい。
新規で株を買ってしまった投資家が後になって実感するのは「決算書の数字のうえの爆増」でしょう。
現金はジワジワ増えますが、持分法で「Viivの儲け21.7%を即利益計上」できるのが最大のマジック。
株価は「現金入る前から跳ねる」のが現実です。
3月末決算で「え、こんな儲かってたの!?」となります。
しかし、増えるのは「配当分(持分法利益)」だけ → 350万円だけアップ
ロイヤルティ1,000万円は株数に関係なくそのままで「倍にはならないじゃないか!」
マジックの種明かしは、
「お菓子屋さんが儲かったら、株主のお礼としてお店のおばさん(塩野義)に10%分のお小遣いがViivから振り込まれる」
株22株に増えても、お礼は「お小遣い分(650万円)が増えるだけ」で、レシピ代(ロイヤルティ)は別枠のまま。 -
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2)
ここが最大の違いです。持分法適用(20%超)になると、配当をもらう前から決算書に「Viivの儲けの一部を私の利益」と書き込めます。
出資先が持分法適用会社になると、出資会社は「持分法投資損益」として、相手先の当期純利益に自身の持株比率を乗じた金額分を自社の収益(または費用)として取り込めます。
具体的には、相手先が利益をあげれば自社の「持分法による投資利益」として営業外収益などに計上され、投資有価証券の帳簿価額もその比率に応じて増加します。
これにより、連結財務諸表上で、出資先企業の業績を自社の経済的実態に合うように(帳簿のうえだけですが)反映させることができるようになります。
Viiv:3,000万円儲かる
↓
お店のおばさん(塩野義):「私は21.7%を持つモノ言う株主だから、このうち651万円(3,000万円×21.7%)は実質うちの儲けや!」と心の中で思います。
しかし、現金はまだ入ってません。 -
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大それたことですが、保浦三百江さんに勧められて買う前に調べた範囲で僕の考えを述べさせて頂きます。
1)単純に倍の4,800億円になるか? → なりません。
例え話で言いますと、お菓子屋さん(Viiv)の売上から、まちの駄菓子屋で自らお菓子を製造するお店のおばさんが、「お菓子レシピ」をお菓子屋さん(Viiv)に貸しているとします。
お店のおばさんはそのお礼として「毎月10万円もらっている」(これがロイヤルティ)。
同時に、お菓子屋さん(Viiv)の株を10株持ってる(持分10%)から、利益が出たら「ちょっとお小遣いもらってる」状態、つまり、「Viiv社(お菓子屋さん)が儲かった利益から、お店のおばさん=塩野義(株主)が持分10%分の配当金をもらっている**」状態です。
② Viiv社(お菓子屋さん)が1年間で1億円儲かる
③ その儲けから「お店のおばさん(株主)へのお礼(配当)」として3,000万円を出すと決める
④ お店のおばさん(塩野義は)Viivの株を10%持ってる → 3,000万円 × 10% = 300万円もらう
⑤ この「300万円」が「持分法利益」or「配当収入」として塩野義の決算に入る
儲かるのは Viiv社全体(GSK78%+塩野義10%+Pfizer11%)
配当もらうのは株主であるお店のおばさん(塩野義(10%分))
貰えるタイミングは Viivが「利益出て配当決議した時」(年1回程度)
今回の取引で何が変わるかを比較してみますと、
比較前:2026年1月20日プレスリリース時点(株10%時代)
比較後:2026年3月末以降(株21.7%+持分法適用後)
具体的に何が変わるかといえば、
① 2026年1月20日〜3月末まで(移行期間)
何も変わらない状態です。
Viivから入ってくる現金(ロイヤルティ+配当)は従来通り
お店のおばさん(塩野義)の決算書も従来の書き方で不変(ロイヤルティは売上、配当は金融収益)
株価は「将来の期待」で動くだけ(現時点では実質変化なしです)
② 2026年3月末(取引完了時点)
帳簿の書き方が180度変わる瞬間です。
マンションの建替えでいう「「権利変換期日」で、新旧の所有権(区分所有権や土地の権利)が切り替わる日です。この期日を過ぎると、組合が新しい権利関係に入ります」
【前】Viiv → 現金振り込み → 塩野義の売上・利益に計上
【後】Viivの儲け21.7%分 → 塩野義の決算書に「持分法利益」として数字載せ
現金そのものはすぐには増えません(Viivが配当決議しない限り)
しかし、おばさんのお店の決算書は、整形後のように劇的にキレイになります(利益+数百億円)
③ まず状況整理しますと、
【前提】
Viiv(お菓子屋さん)が1年間で3,000万円儲かる
→ そのうち1,000万円を「お店のおばさん(塩野義)=株主への配当」として出すと決める
塩野義(お店のおばさん)はViivの株主だから、この1,000万円の配当から自分の持分分をもらえます。
【前:株10%時代】の現金・決算の流れ
ステップ1:Viivが配当を決める
Viiv:「今年は1,000万円配当出します!」
↓
GSK(78%):780万円もらう
Pfizer(12%):120万円もらう
お店のおばさん(塩野義)(10%):100万円もらう ←現金で銀行振込
ステップ2:お店のおばさん(塩野義)の決算書
お店のおばさん(塩野義)の決算短信:
① 売上高: ロイヤルティ1,000万円(ドルテグラビル契約)
② 金融収益: 配当金100万円(Viivから現金入金)
------------------------------------------------
トータル収益:1,100万円
これで現金も入るし数字もキレイになり、うれしい。
投資家目線:「Viivから現金100万円+ロイヤルティ1,000万円=1,100万円入ってる!素晴らしい!」
【後:株21.7%時代】の現金・決算の流れ
ステップ1:持分法適用で決算が変わる -
詳しい方教えて下さい。
1/20 プレスリリース
Viiv社に対する議決権比率
10%→21.7%へ(3,300億円投資)
Viiv社からロイヤルティー収益(2024年度)
10%→2,400億円
21.7%→???
* *単純に倍の4,800億円になる
のでしょうか? まさか?
12/22のラジカット買収(3,900億円)は今となっては今回の件がある程度前提として
あったのではと想像しています。
(キャッシュフロー的に)
仮にロイヤルティーが倍となれば株価は
こんなものでは無いと考えますが
誰か教えて下さい。 -
2日連続の上場来高値更新、おめでとうございます㊗🎊
ゾコーバ開発開始時(2021年の夏頃)、
「コロナ禍の救世主になってほしい!」と願いINしてから約4年半。
紆余曲折の長い道のりでしたが、いつかミラクルが起きると信じて見守ってきました。
実際にコロナに罹患した際、応援してきたゾコーバに救われた時は
本当に感慨深い思いでした🥺
一昨日、夢の扉だった3000円を開き、
そして昨日も上場来高値更新!
私にとってようやく“報われた章”です。
ズルズル塩ちゃんの時代を卒業して、
これからは“強い塩ちゃん”として、
さらに高みを目指してくれたら嬉しい〜🥰
塩ちゃん、ファイティ〜ン🙋♀️✨ -
半益、もね
勝手に言っとけザマス
初心者フィルタリングになるし
損益出たwが最上級かな
さて重箱ツンツンしたぞっと -
証券や金融の言葉として、株を保持する、てないよ
誤用が個人間で使われてるのか凄い気色悪い
と思うんだよー
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
ロスキャット
eureka
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AzizuFlavor
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それ行けスマート
明日がある
kumipan