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投稿コメント一覧 (31コメント)

  • >>No. 227

    >アビガンのジェネリックは、もうどこかが手を回して個人輸入ができないので、イベルメクチンを購入しようと思ったが、なかなか入手できません‼️
    >
    >どこの輸入サイトでも似たような感じ?

    補足させて頂くと、日本人向けの個人輸入の代行店のうち、「欧州屋」さんは、4月からアビガン後発薬の取り扱いを再開するとのことです:

    (以下、引用)
    各位
    お世話になっております。
    大変長らくお待たせを致しました。
    ファビフルの入荷につきまして、急な規制のためインドから輸出禁止となっておりましたが、仕入れルートの開拓により4月より順次商品が手配できる状態になりました。
    入手を急がれるお客様にはご迷惑をおかけしておりますが、もうしばらくお待ち頂けますと幸いでございます。ご理解の程よろしくお願いします。
    欧州屋カスタマーサポート
    (引用、ここまで)


    アビガンの話題を書き込むとすぐに出される「アビガンの話題はもういい」的なコメントも理解できないわけではないのですが、アビガン後発薬の日本での個人輸入が爆発的に進めば、富士フイルムHDはアビガンから開放される、というより、アビガンが富士フHDの囲い込みから開放され、日本人が自由に使えるようになります。

    現状では、入院後に運良く藤田医大の観察研究に参加している医療機関に当たって、アビガンを投与されるとしても、投与時期が遅く、投与量もEC50値から推定されたエボラ用途と同程度の量の半分未満しか与えられません。

    日本でのアビガン個人輸入の爆発的な普及によって、投与時期も投与量も自分で制御できて、事実上、富士フイルムとアビガンとを分離させることができるのです。

    こうした状況が到来するのかどうかということは、この企業の株価や企業戦略の分析に関心のあるひとにとっては、無視できない動きなのではないでしょうか。

  • >>No. 227


    >アビガンのジェネリックは、もうどこかが手を回して個人輸入ができないので、【…】

    アビガンのジェネリック(インド・グレンマーク社のファビフル Fabiflu など)は、個人輸入の代行店を仲介せずとも、インドの輸出業者から直接個人輸入できます。

    IndiaMART という楽天市場のようなサイトで、購入した薬を登録すると、売りたい業者から返答がもらえます。インドではアビガン後発薬の在庫が有り余ってるいるようです。

    自分の服用分するためのアビガン後発薬を、海外から1か月分、自己責任で個人輸入することは、薬機法で認められております。

  • > tsu さん
    >
    > その個人輸入が難しそう。敵は既に手をまわし輸入できないようにしている気がする。【…】

    アビガンのインド・グレンマーク社製の後発医薬品(ジェネリック)の「ファビフル(Fabiflu)」は、今日現在、下記の5社の個人輸入代行の業者さんから「在庫あり」で購入可能です:

    欧州屋
    ヒマラ屋
    お薬堂
    ウェプロス
    ベストドラッグ

    このうち、ベストドラッグさんだけは、圧力によって、個人輸入の際に本来は必要なく、法的には何の根拠もない書類(輸入同意書)の提出を求めるということをしているので、選択肢から外した方がよいでしょう。

    アビガンなどの医薬品は、個人使用の範囲内で自分の分を輸入・服用する分には、薬機法において完全に合法的です。手続きとしても難しいことは特にありませんので、未入手の方はとりあえず購入して、ご家庭の「常備薬」としてはどうでしょうか。

    この「アビガン個人輸入」が爆発的に普及すれば、政府・厚労省・第二部会の審議会による承認などに期待せず、全く無視することができます。大曲貴夫、忽那賢志、清田浩、鈴木康裕などの腐敗したテロリスト医師は「用済み」となって、支配層から粛清されるのではないでしょうか。

    1998年に2万6000種類の化合物からインフルエンザに対する有効物質(T-705)を手作業で発見し、アビガンを開発された旧富山化学工業の江川裕之先生ら、古田要介先生ら、そして白木公康先生らには、ノーベル賞が正常化された後、ノーベル生理学・医学賞と平和賞のダブル受賞が期待されますが、富士フイルムには「くだらないアスタリフトでも作ってろ!」と言い放って、株を売却しておさらばでしょう。

    なお、2005年にアジアで猛威をふるっていた鳥インフルエンザに効果のある薬を、アンソニー・ファウチが所長を務める米国 NIAID が3000種類の中から探したところ、*** 唯一効いたのが T-705 *** でした。したがって、アンソニー・ファウチやビル・ゲイツは、確実にアビガンのことを知っているはずですが、メディアで一度も言及したことがありません。この事実一つとっても、今回のコロナ禍は、全世界の国民にワクチンを打たせることが目的の「ショック・ドクトリン」であることがわかります。

  • > 余りまともに相手には為されない方が宜しいのでは。
    >
    > 何せ相手は「息を吐く様に嘘を吐き」、「蛙の面にションベン男 」と渾名される位の厚顔無恥な人間なので❗

    そうですね。ありがとうございます。本来なら釣られずに流すべきだったのでしょうが、先日の祝日の朝に投稿された下記コメントの「公募=忽那」説があまりにもツボだったもので、思わず返信コメントをしてしまいました。

    > 公募は忽那の書き込みがあると高確率出てくる。忽那説濃厚。
    (ysv***** さん 2月23日 08:46)

  • > ☆単盲検だろうが、二重盲検だろうが効かない薬に承認はおりない。白木はアビガン今の三倍量使わないとコロナには効果ないと言っている。当然副反応は出る、【…】

    公募さん、空売りのためのアビガン誹謗中傷の目的で、事実に反したコメントをするのはお控え下さい。2014年〜2015年のギニアでのエボラに対するアビガンの高投与量(初日6,000mg/日、2-10日2,400mg/日)での126例の臨床試験で、「アビガン錠との関係を疑わせる重篤な有害事象は全く観察されず、安全性が確認された」と下記の富士フイルムの公式発表で報告されています。(詳しくは、2016年3月の PLOS MEDICINE の論文のデータ参照)

    プロフィール写真を白木先生のものから忽那のものに変更されることをお勧めします。

    (以下、引用)
    —————————
    さらに仏Inserm(*3)が、2014年12月~2015年5月にかけてギニアの4か所のエボラ治療センターにてエボラ出血熱に対する臨床試験(*4)を実施。ギニア政府は、本試験の最終解析結果(*5)を受けて、「アビガン錠」投与をエボラ出血熱に対する標準療法として決定しています。

    *5 最終解析結果を含めた論文が、本年3月に臨床医学の学術誌「PLOS Medicine」で発表されている。
    <最終解析結果のポイント>
    1. 投与症例126例で「アビガン錠」との関係を疑わせる重篤な有害事象は全く観察されず、安全性が確認された。
    2. 治療開始時のエボラウイルス量が中程度から高い患者群(55名)において、死亡率が3分の2に低下し、「アビガン錠」がエボラ出血熱に対して有望(encouraging)であることが示唆された。
    —————————

    出典:
    「抗インフルエンザウイルス薬「アビガン錠」 ギニアのエボラ出血熱対策を目的とした日本政府からの緊急無償資金協力の調達物資に採用」
    富士フイルム株式会社 2016年6月14日
    (↑ コピペで検索)

    PLOS MEDICINE (March 1, 2016)
    Experimental Treatment with Favipiravir for Ebola Virus Disease (the JIKI Trial): A Historically Controlled, Single-Arm Proof-of-Concept Trial in Guinea
    (↑コピペで検索)

  • > 大曲医師は先日出NHKラジオでもアビガンは多く使われているといっていた。本人は決してアビガン反対派ではない様子でしたよ。

    アビガンのことをメディアで直接的に誹謗中傷して、「アビガンはあまり効かない」という認識へと誤誘導する印象操作の役割は大曲グループの忽那賢志が担っています。

    大曲・忽那といえば、以下の情報が有名かと思います:

    「厚労省にコネのある人は(アビガンを)もうみんな飲んでます。」
    「一番勧めたいのは検査をして結果が出たらすぐ(アビガンを)飲む。もしくは、咳が出て疑い濃厚なら検査をして結果が出るのを待たずにアビガンを飲む。つまり、予防的にアビガンを使うのが重症化を防ぐのに大事。現状は極めて不透明な形で病院や厚労省にコネのある人だけが飲んでいる。」(児玉龍彦さん)

    金子勝
    @masaru_kaneko
    【忽那お友達優先提供の「治験」】忽那医師が属する大曲グループが元締めで、2月26日から厚労省の特例として自分達のコンタクトある医師に投与する「観察治験」に、厚生省室長から無制限にアビガンが提供され、有名人、要人には大量に流れ出している。これが科学的か?
    午後10:12 · 2020年4月29日

  • > 治療法が、未知である、急性易感染性致死性疾患に対して、
    > その治療薬の効果の有無を調べるにあたり、
    > ダブルブラインド法を要求することは、
    > この、憲法第25条に、違反している。

    sle***** さんのご指摘の「心情」には共感致します。

    ただ、今回のアビガン承認妨害の悪質さと執拗さをかんがみると、もう一段、裏があるように思います。

    つまり、治験の設計の打ち合わせの時点で、医薬品医療機器総合機構(PMDA)側から、sle***** さんの仰るような良心に響く提言を富士フイルム富山化学側に示して、あえて「単盲検」に誘導しておいて、「このパンデミックの緊急事態ですから、単盲検でも、人道的にみて承認されますよ。何しろ、インフル治療薬としては承認済みの安全な薬ですから」などと約束しておき、審議会の段になって「二重盲検でないから駄目」と裏切るように、事務局、清田浩、大曲貴夫らに指示していたという狡猾な罠が仕掛けられていたのではないかと。

    もしもそうなら、こうした残酷な姦計は、まっとうな日本人が考えつくことではないので、「タルムード由来のユダヤ詐欺」のスキームなのでしょう。

  • > アビガン審議会は茶番!清田浩議長と事務局は最初から議論せずにアビガン承認先送り前提で議論をカットしている

    ◯◯だらけの議事録を見事に文脈的に読み解いたリチウムこわいさんの分析のおかげで、委員の「大曲貴夫」と並んで、この「清田浩」こそがアビガン承認妨害の実行犯であると理解出来ました。ありがとうございます。

    「清田浩」をロックオンしたいと思います。

  • > アビガン承認まで、ワクチン接種ボイコットしよう!!!

    「アビガンが開業医から外来で処方できるようになったら、mRNA ワクチンをすぐに接種する」という意味ではなく、手元に与えられた治療薬アビガンと予防接種の mRNA ワクチンとを比較し、どちらかを選択できるようにする、ということだとします。

    すると、仮に新型コロナを発症したとしても、48時間以内に適正量(1日目6,000mg、2日目以降2,400mg)服用すれば、自宅療養可能で、後遺症を一切残さず、耐性ウイルスも一切生じさせず、重症化を確実に防ぎ、早期に治療してくれるアビガンを万人が選択することになり、今回の mRNA ワクチンの方を選ぶ人は皆無になるでしょう。

    ファイザー&ビオンテックの mRNA ワクチンは、以下の懸念要素を考慮すると、控えめに言っても「毒物」であり、正確には、「生贄の儀式殺人の手段」、あるいは、「人口削減の手段」だといえるのではないでしょうか?

    ・ナガレース(ナガラーゼ、Nagalase)がもたらす不妊と自閉症
    ・抗体依存性感染増強(ADE)による発症と重症化
    ・ポリエチレングリコール(PEG)のナノ粒子で麻痺や痙攣などの重大副反応
    ・血管への注射でスパイクタンパク質が脳内に侵入し、脳炎、呼吸困難、嗅覚の喪失

  • 富士フイルムがアビガンだけの企業でないことは百も承知ですが、新型コロナウイルスが、自然発生的な人獣共通感染症なのか、それとも実験室で設計されたものなのかということは、株式市場全体としての関心事だと思います。

    この問題に対する決定的な研究結果が示されました。「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)が実験室由来である確率は99.8%である」というものです。

    Steven Carl Quay (MD, PhD)
    A Bayesian analysis concludes beyond a reasonable doubt that SARS-CoV-2 is not a natural zoonosis but instead is laboratory derived
    (January 29, 2021)

    ↑ コピペで検索

  • > アビガンがコロナに対する即効薬とは考えていません! 

    アビガンは、たんに新型コロナに対する「特効薬」であるだけでなく、他の一本鎖 RNA ウイルス感染症である下記のウイルス感染症に対する「万能薬」だと考えられています:

    ラッサウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス、SARSウイルス、風疹ウイルス、麻疹ウイルス、RSウイルス、ポリオウイルス、コクサッキーウイルス、エボラウイルス、黄熱病ウイルス、デング熱ウイルス、C型肝炎ウイルス、狂犬病ウイルス、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)

    米国国防総省(ペンタゴン)は上述のことを察知して、2004年1月、当時の富山化学からファウチが所長の国立アレルギー感染症研究所(NIAID)に T-705(アビガン)のサンプルを提供させています。2005年に東南アジアで猛威を奮っていた鳥インフルエンザ(H5N1)に T-705 が効くことがわかり、2007年3月から、富山化学と提携した米国メディベクター社が治験を実施し、ペンタゴンは、H5N1ウイルスから軍関係者を守る目的で、140億円超(1億3850万ドル)の開発費助成を行いました。(その記録は現在でも「契約」という項目から閲覧可能)

    RNA ポリメラーゼ阻害剤というその作用機序から、催奇形性が懸念されるのは当然ですが、それは「妊婦は禁忌」とすれば容易に回避できます。

    アビガンというのは、「よくもまぁこんな凄まじい薬が発見、開発されたものだ。存在すること自体が神秘的だ」というレベルの軍事物資、戦略物資なのです。

    参考:
    『新型コロナテロと米国大統領不正選挙』(12-20頁)
    (2020/12/15 発刊 2021/01/03 Kindle版 発刊)

    richardkoshimizu のブログ(ニフティ・ココログ)

  • 日本のマスコミの元締めのアメリカのメディアの構造
    所有者はすべてユダヤ人か隠れユダヤ人です。

  • > わしは、もぉ~アビガンの承認よりもここ魔で報道規制をかける奴を知りたい!
    > どこのどいつじゃろぉ~か!

    ユダヤ人です。

  • 「アビガン抹殺部隊」のマスメディア担当係の忽那賢志が、また性懲りも無く、空虚な戯言を垂れ流して、国民の関心を誤誘導しています。

    構造が不安定で、変異しやすい性質をもつRNAウイルスである新型コロナには、そもそも、「ワクチン」などというものを検討すること自体論外であり、あくまでも「治療薬」のみを考えるべきであることは、感染症医療の基本であったはずです。それが証拠に、新型コロナウイルスと構造的に非常に類似しているSARSウイルスに対して、ワクチンは十数年経過した現在でも、開発に一切成功していません。

    ワクチンをめぐる要点は3つあり、(1) 「抗体依存性感染増強(ADE)」を起こして、ワクチン接種が原因となって重症化や死亡を招く危険性が高い、(2) ナガレース(ナガラーゼ、Nagalase)が添加されており、体内のビタミンDの生成が阻害され、不妊、自閉症、ウイルス感染症、その他の様々な病気を招く危険性が高い、(3) アビガンという治療薬の承認、普及が妨害され、コロナ禍が意図的に長引かされることで、若年層の婚姻数が激減し、出生数が激減している。(過去最低を記録)

    (1)、(2)、(3) に共通している帰結は、「人口削減」です。そして、これら全てを解決できるのが「アビガン」なのです。

  • この動画には、YouTube に元動画があり、以下のものがそれです:

    President Trump holds a coronavirus briefing at Fujifilm Diosynth Biotechnologies — 7/27/2020

    該当箇所(1:19 / 23:34)を、そのすぐ後の箇所も含めて聞き取ると、「アビガン」と言っていないことが確実にわかると思います。

    This is the fastest vaccine for a novel pathogen has ever gone it’s never gone like this and . . .

    誤解のないように申し上げると、私は、筋金入りの「アビガン支持者」で、アビガンが(「レムデシビルが効かなかった場合のみ」のような条件が付かない)無条件で、適正投与時期、適正投与量で承認、開放されれば、コロナ禍はあっという間に終息させられると確信しております。

  • この動画で、日本語字幕に「アビガン」と付けられている箇所を注意して聞き直してみたところ、ever gone (エヴァグァン)と言っているだけに聞こえました。

    つまり、トランプ大統領は、一言も「Avigan」について述べておらず、たんにワープスピード作戦でのワクチン開発の視察と経過報告での演説で、

    This is the fastest vaccine for a novel pathogen has ever gone.
    (これは、新しい病原体に対するこれまでで最速に開発が進んでいるワクチンです。)
    と言っているだけだと思います。

    株主の皆様、アビガンが、ペンタゴンから巨額の開発費援助を受けていたことは事実ですが、こうした混乱させる情報には注意しましょう。

  • 仰る通り、審議中の品目についての議事録でマスキングがなされ、承認・非承認の決定後に開示されるということ自体には問題はないと思います。

    今回のアビガンの場合の問題は以下の3点です:(1) 治験での投与時期が遅く設計されている、(2) 治験での投与量がマダニウイルス用途と同等と低投与量である(本来は白木公康さんの提言通り、エボラ用途と同程度にすべき)、(3) 治験で単盲検試験で設計することは事前に医薬品医療機器総合機構 (PMDA) に了解済みであったにもかかわらず、「二重盲検試験でないから、先入観や恣意性が入る余地がある」などと言って承認を不当に妨害している。

    3点とも悪質ですが、(1) と (2) は、この不当な治験の設計であっても、主要評価項目を達成してしまったアビガンの凄さを見せつけられたと言えます。(3) については、承認・非承認が確定した後、マスキング部分が開示されたら、PMDA や首謀者の大曲貴夫などがどう言い逃れをするのか、、、できないと思います。

  • ワクチン、予防接種というものの歴史を、批判的な視点から調べなおすことで、最初のジェンナーの種痘の事例から、事実がことごとく捏造されていることがわかります。この掲示板の主題からあまりに外れ過ぎるので、その首謀者だとか目的だとかについて、これ以上の詳述は避けますが、ハンコ型のBCGを例外として、それ以外の注射型のワクチンで、安全で有効なものは一つも存在しません。ハンコ型BCGも肝心の結核予防としてはもはや不要だと考えられます。

    統計に関しては、「有意性検定」や「p値」や「統計的有意性」という概念は、嘘をつくために使われ得るガラクタのようなもので、2019年3月に、アメリカ統計学会監修の The American Statistician と、科学雑誌 Nature において、有意性検定の禁止と統計的有意性の放棄が主張され、特に後者に対するコメント論文では、800人以上の専門家が賛成の署名をしています。

  • 私は、その報道(イスラエルが世界最速でワクチン接種を進めている)自体が嘘報道、あるいは、誤誘導で注意が必要な情報だと思っています。

    というのも、コロナ禍になるはるか昔から、例えば米国などで、ワクチン接種を拒否していたのはアシュケナージ(東欧からの移民の白人)系のユダヤの人々であり、彼らは「宗教的な理由によって」という名目のもとでずっとワクチン接種を拒否しているからです。

    イスラエル国内には、上記のアシュケナージの他に、もともと中東や北アフリカ地域にいた浅黒い肌のスファラディと、オリエントのミズラヒの3種類の「ユダヤ人」が居住していますが、シオニズムを主導したアシュケナージがすべての分野で特権を持つ不公平な社会です。本当のユダヤ人であるスファラディは二級国民として虐げられているのが現実です。しかも、イスラエル国内には、多くのイスラム教徒とキリスト教徒も居住しています。今回新型コロナのワクチン接種をさせられた人々(が仮にいたとしてもそれ)は、非アシュケナージだと推測しています。

  • 最低最悪の黒塗り(○によるマスキング)まみれの12月21日の医薬品第二部会の議事録ですが、実際に発言した委員が誰であったのかということはわかります。承認に前向きな発言をした委員もいたとは思いますが、ただちには判別できないので、とりあえず発言した委員全員の氏名と所属を「アビガン抹殺部隊」のテロリストの容疑者一覧として以下に記載します(発言順):

    「アビガン抹殺部隊」のテロリストの容疑者一覧

    山本善裕(富山大学)
    島田眞路(山梨大学)
    半田誠(慶應義塾大学)
    亀田秀人(東邦大学)
    宮川政昭(日本医師会)
    中野貴司(川崎医科大学)
    山口拓洋(東北大学)
    菊池嘉(国立国際医療研究センター)
    大曲貴夫(国立国際医療研究センター病院)
    宗林さおり(国民生活センター)
    宮川政昭(日本医師会)
    南博信(神戸大学)

    新型コロナ患者で自宅療養となり、アビガンを処方されずに、無念の思いで亡くなった方々のご冥福をお祈りするとともに、そのご遺族が、怒りにかられて、上記の人々に対して、○○や○○などをしないことを願います。

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