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そーせいグループ(株) - 株価チャート

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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 1273(最新)

    ian***** 強く買いたい 2018年1月26日 02:59

    加えて、クアルコムとの新しい吸入器が2019年を目標に開発が進んでいます。小生はこれに非常に期待しています。というのも小生Urutibroを購入、吸ってみましたが、吸入器はちゃちとの印象を受けました。これが、デジタル表示で吸入がよく行ったかがはっきり分かります、COPDの患者は高齢者で吸入力も弱く、確実な治療を確実に行うには吸入器の改善が必要です。アメリカでは2回投与の不利な面も有ります。薬効が優れていても簡単な治療望みます。それを打破するのは新たな吸入器です。2019年以降がウルシーの天下取り、QVMも加わったらファーストクラスの薬剤として君臨するでしょう。

  • 1272

    ian***** 強く買いたい 2018年1月26日 02:58

    >>1269                                   COPD薬のアメリカでの販売には小生も危惧を抱いておりました。貴兄の解釈はNocartis本体も販売を行っているということでしょうか。小生の調べたところではアメリカでは完全にCOPD治療薬をサノビオン社にライセンス・アウトと記載されていますから、販売にNovartis社は関与していないのではないのでしょうか。何故、大日本製薬の子会社でしかないサノビオンに販売委託したのか。サノビオン社は神経系と呼吸器疾患に焦点を絞っているよっで販売網がどの程度なのか、些か頼りなさも感じましたが、この分野は少し名の知れたメーカーは全て競争相手で有る、競業しない会社を選んだ、以前から呼吸器疾患の製品販売の実績を持っていたのでライセンス・アウトをきめという事でしょうか。2Qの結果は全く気にする必要は無いと思います。COPDは冬期に明かしますから3~4期が勝負です。日本の明治ファルマとは協業ですのでNovartis社も販売を指定いますが、これはNovartis社が降圧剤の市販後の治験で脳出血を予防できると追加適応をとる際に捏造問題で営業停止をいたときに提携したで、今は両者で発売していると思います。せかい各国では26%も伸ばしているのですから、2大市場で有るアメリカと中国が他の国のような売り上げる時はその販売額はかなりな数字となると思います。

  • サノビオンが売ってるのは全くの新薬だぞ
    用法 用量を米国向けに改良して新たに臨床試験を実施したうえでFDAから製造販売承認を取得した全くの新薬だぞ
    そーせい待望の新薬だぞ
    その新薬が1か月間の目標ロイヤリティ金額が 260万円なんだから これまで何年間もかけて浪費してきた研究開発費を回収するのは無理だろう
    しかも260万円のロイヤリティを受け取ることができるのは8年間だけだ
    その新薬から受け取ることができる売上金額は 8年後の終売までの売上総額で2億4000万円ほどだろう
    8年後までに売上が右肩上がりに増え続けてヒット商品になって5倍売れたとしても そーせいの売上総額は12億円ということになる
    新薬の開発には数百億円から数千億円という研究開発費を要することは有名だ
    そーせいの新薬は明らかに赤字である
    会社が倒産してしまうレベルの大赤字であると思う
    ノバルティスも赤字を見込んだからサノビオンにそーせいの新薬の権利を売却して 不採算部門の新薬をリストラしたのだろう

  • どうも 導出(そーせい) と 導出先(ノバルティス)が製造販売する のと、そこから販売権を受ける(明治やサノビオンなど) のと 区別がついていないやつが多い感じだな^^;

    明治も大日本住友もノバルティスから仕入れて売っているにすぎないんだよ。

  • >>1254


    >> 大日本住友のホームページで2Q決算説明資料でウティブロンの売上予測を見てごらん
    >> 37億円から6億円に変更してやがった
    >
    >  大事なのは、3Q決算じゃない~~~の。


    おれもかなりポジティブな性格だが、この数字は通期の見込額なんだよ。2Qが終わった時点、つまり中間決算時点で通期の数字を1/6に減らすって普通ありえん。
    さすがのおれでも3Qに期待はできんな

    でも販売元はノバルティスだから、明治の日本の売上も、大日本住友の数字も先日のノバルティスの売上にすでに入ってるよ。前年比26%増で十分だ。
    明治も大日本住友の数字はノバの数字の内訳の一部に過ぎないから全くと言っていいほど興味が無い。
    むしろ、アメリカの数字が悪いほうが今後の全体の伸びしろがあるという意味で良いぐらいだ。

  • 新薬を上市させたのに売りは1か月260万円か〜
    みんな騙されてない??
    掲示板の買い煽りどもは そーせいが1か月260万円の売上を得ることを期待して 掲示板で煽り倒していたのかい??
    掲示板の買い煽りどもは この新薬でそーせいが1年間で200億円も500億円も1000億円も儲けて そして株価が3万円4万円になることを期待して掲示板で毎日毎日朝から夜までひたすら買い煽り倒していたんだよね
    まさかそーせいが1か月260万円を稼ぐことを期待して 1単元260万円のそーせい株を買ったんじゃないはずたよね
    掲示板の買い煽りどもの投資戦略が失敗した瞬間だよね

    4565 - そーせいグループ(株) 新薬を上市させたのに売りは1か月260万円か〜 みんな騙されてない?? 掲示板の買い煽りどもは そー

  • 研究開発費を何百億円もかけてようやく米国で上市させた新薬であるが そーせいの収入は1か月ごとに260万円となる
    1か月で260万円を稼げる新薬になるにはもう少し時間がかかるだろうが 目標としている売上は1か月で260万円だ
    新薬はハイリスクハイリターンな大儲けビジネスだといわれているが 倒産の危機を乗り越えてようやく上市させた新薬の売上が1か月で260万円なのだから そーせいは明らかにビジネスに失敗している
    今回の新薬はハイリスクハイリターンの ハイリスクの部分だけを喰らわされて苦渋を舐めさせられた形となった
    1か月260万円なら 公募増資しまくて新薬を開発しなくても 米屋や魚屋をやってたほうがもっと稼げるはずだ
    そーせいは1か月260万円を稼ぐために 毎年200億円づつ公募増資してるんか??
    売上が1か月260万円では社員に給料すら支払えんから公募増資で新株を売るしか会社存続の道は残されてないわな〜 爆笑

  • 1262

    ian***** 強く買いたい 2018年1月25日 23:43

    >>1231氏へ
    Bloomの記事によると従来の中国とは異なり、承認制度を2017年より、緩和し、早めるように改正したとのことで、外国製薬会社に有利になってきたようです( https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-09/OXJNXY6TTDS001)。こうした流れは承認から保健適応収載も早くなるなることに繫がるのではないでしょうか。同じような事は日本や、他の国でも同じようで、新薬も重要なものはより早い承認、保険適応の迅速化は緊急の課題で有り、中国の国民病で有るCOPD治療薬が保険収載まで4年以上かかるとは、過去の中国のイメージであり、考えられません。例えば日本の企業ではJNIのアアイスリュウ(肺線維症の治療薬)はより早く保険適応となり話題となりました。今や、中国は量より質へが国是で有り、国策の最大の目標は一帯一路(経済発展と供に世界に通用、あるいは先端を行く)で今やその技術の進歩は急速で有る。EV車への全面転換、自国のみでの宇宙ステーション建設計画(今の国際宇宙ステーションは数年で寿命となる)、リニアモーターカーをまさる真空鉄道網など過去の中国観では現実を見誤る。より早い保険適応が視野に入るだるし、富裕層は自費での使用、(薬剤、化粧品、食品などは今でも中国は自国製品の質には不振の観を抱いている)もかなりな物になるのではなかろうか。ま、薬剤費の最大のアメリカ(こちらも民間保険が認めないと保険では使えません)、2位の中国で承認販売が始まったばかりです。期待を持ってこれからのNovartis社のCOPD治療薬の販売の増加とそーせいのロイヤリティの増加を待ちましょう

  • >>1252


    >大日本住友のホームページで2Q決算説明資料でウティブロンの売上予測を見てごらん
    >
    >37億円から6億円に変更してやがった
    >
    >一四半期あたり2億にも届かんてどうゆうことや 2桁間違えてるのかと二度見したよ^^;



    ↑ ビッグ好材料の中国承認が知らんうちに承認されてて 張本人のそーせいですら無視してたことが昨日に発覚してホルダーは激怒してたのに
    さらに期待のアメリカの売上予測が37億円から6億円に減額されたら 普通のホルダーなら大激怒して千代田区でデモ行進してピーターの写真をテレビカメラのまえで焼き払うくらいの大激怒やな
    そーせい期待の上市済み新薬から四半期ごとに800万円がそーせいの取り分になるんやな
    ようやく上市させた新薬からの売上が800万円ぽっちの製薬会社なんてギャグみたいでおもしろいやんか 爆笑
    株価は大暴落するやろうけど ギャグみたいなことをやってる会社の株主をやってることを誇りに思わなあかんで 爆笑

  • >>1250


    >そ~せいに囚われてる人ってまだ多いのですか???


    ↑ 24,000円で買ったまま損切りするのがシャクに触るという理由だけでガチホしてたら今日の大暴落株価になってしまった 夢ドラことアホドラ はそーせいに囚われざるをえないだろ
    察してやれ

    4565 - そーせいグループ(株)  >そ~せいに囚われてる人ってまだ多いのですか???   ↑ 24,000円で買った

  • >>1237

    >次なる安定収入源は・・・アホルダーは秘かに期待しちょります(笑)


    ↑ そーせいの安定収入源は 公募増資 やろ
    毎年のように200億円づつ安定的に調達できている
    今年はミナ社買収資金200億円が必要になるからね
    今年もこれまでのように安定的に200億円を調達するだろう
    含み益の人は公募増資懸念があるときは利確して年単位の時間軸でザラ場から離れているからね
    人生破壊の含み損に苦しむ 夢ドラことアホドラ は公募増資懸念くらいで売るわけにはいかないね 爆笑

    4565 - そーせいグループ(株) >次なる安定収入源は・・・アホルダーは秘かに期待しちょります(笑)   ↑ そーせい

  • ultibloにも期待はしてますが、やはりHeptares


    今週22日の15時01分配信 トレーダーズ・ウェブ

    そーせい-ドイツ証が新規「Buy」 
    StaR技術という強みを踏まえてそーせいグループ<4565>が反発。 
    ドイツ証券では、StaR技術という強みを踏まえて、レーティング「Buy」、目標株価16050円として、新規カバレッジを開始した。
     同社は英国子会社Heptaresにおいて、魅力的な創薬プラットフォームを有する。
    2018年には第2相臨床試験段階の資産がゼロから4つに増え、開発パイプラインが前進すると予想。
    これは同社の技術の有効性をさらに証明し、より規模の大きな投資運用会社の関心を引くと考えられるとした。


    また、日経バイオテクONLINEに掲載された新春展望2018で社長は
    ・・・
    ・Allergan、AstraZeneca、Tevaと提携にいたった各GPCRプログラムが進捗し、2017年はすべてのプログラムがマイルストン収入につながりました。1つの治験の失敗もなく、最初の3つの開発候補品が成功のうちに臨床試験へ進んだことから、これらの提携プログラムは、我々のStaR技術の正当性を実証し続けています。
    •当社が期待を寄せる、自社開発により生み出されたGPCR候補薬から成るポートフォリオの開発を続けています。これから2年間は、1年に3つの候補薬を臨床入りさせることを目指しています。自社独自のGPCRパイプラインはこれから、日本におけるレビー小体型認知症(DLB)の開発プログラムにより牽引されることになります。
    •Heptares Zurichの統合が完了し、自社独自のGPCRディスカバリーエンジンは、GPCR固定化の分野で引き続き世界をリードしています。構造ベースドラッグデザイン(SBDD)の活用により、イノベーティブかつ期待の持てる候補薬を、当社の前臨床パイプラインに加えていくことができるのです。
    •また、日本では口腔カンジダ症治療薬SO-1105の開発を完了させ、製造販売承認申請を実施いたしました。2018年のうちに承認を取得できるのではないかと期待しています。
    ・・・
    ・世界で最も小分子活性化RNA(saRNA)開発の進んだMiNA Therapeutics(MiNA社)への戦略的投資により、25.6%の同社株式を保有。MiNA社が開発を進める、進行性肝がんにおけるリード候補薬MTL-CEPBAのPh1/2aから得られるデータ評価により、買収の可能性を含む独占的オプションを有しています。この臨床試験が成功すれば、MTL-CEPBAはそーせいに迅速な上市が期待できる、オーファンを適応とした候補薬をもたらすことになるでしょう。また、MiNA社の持つ技術は、当社のもう1つの重要なドラッグ・ディスカバリーエンジンにもなりえます。最大総額307百万ユーロの価値を持つリサーチコラボレーションの一環として、ベーリンガーインゲルハイムがMiNA社の化合物をライセンス契約したことにも裏付けられておりますが、MiNA社は早期開発段階ではあるものの、見通しはポジティブであるととらえています。
    •Allergan社との契約の改定に成功し、DLBを適応として、新規ムスカリンM1受容体作動薬を、日本で自社開発・商業化できることとなりました。DLBはアルツハイマー型に次いで多く、現在100万人近くの患者さんが日本には存在します。認知症は日本において社会的・政策的優先課題であり、このような領域において、そーせいグループとして研究開発に最前線で携わることができ、非常に誇りに感じています。
    ・・・

  • >>1217


    >自覚もないのか!
    >ただの ゴmiクズ!


    ↑ 夢ドラことアホドラ よ
    他人のことをゴミとかクズとか 罵りながら支配しようとするんだから人権感覚に欠けたアホだな
    夢ドラことアホドラ はそういう人間ってことを掲示板を見れば誰でもわかる
    そーせいホルダーの代表的な人物像が 夢ドラことアホドラ という理解でよろしいか?

  • サノビオン社を甘く見てはいけない。

    抜け目のないNOVA社のシビアな北米戦略に則っている。

    サ社は昨年央に喘息薬で席件したシクレソニド販売権をキッパリ売却して

    呼吸器領域での米国一人者の地位を

    COPDを軸とした戦略的建て直しで、揺るぎないものにしたのだ。


    最初はオイラもショボいとこと組んだなと思ったけど

    アメリカじゃその科目ではバリューのある会社だ。


    IRイタブリや中国三題噺で賑やかなのはいいけど

    海外マネーの凄さの一端が垣間見えた今、

    ここの論調も少しは変わるといいね (笑)。

  • >>1252

    > 大日本住友のホームページで2Q決算説明資料でウティブロンの売上予測を見てごらん
    > 37億円から6億円に変更してやがった

      大事なのは、3Q決算じゃない~~~の。

  • >>1248

    大日本住友のホームページで2Q決算説明資料でウティブロンの売上予測を見てごらん

    37億円から6億円に変更してやがった

    一四半期あたり2億にも届かんてどうゆうことや 2桁間違えてるのかと二度見したよ^^;

  • >>1244

    世界一の市場、米国での売り上げがどのくらい伸びているのか?まだはっきりしていない。しかしサノビオンで本当に大丈夫なのか?誰もが疑心暗鬼に思っているはず。天下のノバが何で多大な時間と労力をかけてこんな二流会社に任せることにしたのだろうか?

  • そーせいGの安定的収入源は、COPDの販売販売ロイヤリティ。欧州・米に中国が加わって大幅な増加が。
    前日比たったの40円高なんて、ありえーへん。

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