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>>749

ゴテンクスさん、返信ありがとうございます。

>売る商品を間違えなければ、業績出せる会社だよ。
>ブロードバンド→○

とありますが、ヤフーBBのADSLの販売代理店として成功をおさめたのは、ソフトバンク社(ソフトバンクBB社)がばく大な額の販売促進費を使い、当時の株式会社ネクシィーズがその恩恵を受けた側面が大きいからであるように私には思えます。

そして、ヤフーBBの営業(電話営業)を実際に行っていたのは、東京や大阪では時給1200円、札幌や福岡では時給1100円で働いていたアルバイトたち。彼ら・彼女らがいなかったのであれば、ネクシィーズが時価総額600億円を超え、東証一部に上場することもかなわなかったでしょう。


>ネクシィーズは営業力が強みでしょう

ソフトバンクが携帯電話事業に乗り出した時、ソフトバンク社はネクシィーズ社には営業の仕事をまわさなかったと私は認識しております。孫社長はテレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」で「モバイルを制する者が、業界を制する」と発言していましたが、ソフトバンク社がネクシィーズに携帯電話の営業の仕事を任せなかったのには理由があって、それはネクシィーズ社の「”営業マン”の質」をソフトバンク社がよく理解していたからなのだと私は思っています。


LEDの営業はどうなんでしょうね?
ネクシィーズグループの社員は従業員持株会を通して自社の株を買っているのだから、業績が上がるよう、努力はしているのだと思います。ただ、営業とは「努力」の熱量(パッション)に比例して契約件数が増加するものではありません。ある種のビジネスセンスが必要となりますし、こと「対面営業」となると、相応のビジュアルの力も要求されることになります。(かつて、このスレッドに「ここの会社は美人が多いから、株価は上がる」といった投稿もありましたが・・・)

私は「ネクシィーズグループビジョン」が達成され、株価が7000円台にのせるよりも、株価が700円台をつける可能性の方が大きいとみています。

さて、どうなりますか?