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>>152

四季報など出版物の原稿は、何時の時点でかかれたものか、考えられたことありますでしょうか。
普通1ヶ月ほど前か、おそくても2週間ぐらい前かと思われます。
BBTの広報の方に、四季報からのアンケートまたは、取材はありましたか、お尋ねしたのですか、とくにそうしたものは、なかったが、2月15日におこなった機関投資家向けの説明会には、担当の方が、見えていたとのことでした。おそらく、そのあとで、原稿を作ったと考えられます。
そうであるなら、3月12日の株主総会の後の質疑応答での内容が、20/12期の
決算を予想する上では、最新のそして、唯一の貴重な情報であると、理解しています。
新四季報は、3月15日に出ましたが、その情報は、約1ヶ月前の情報、見方であることをご理解いただけたらと存じます。
また、広報の方は、20/12期の業績予想は、一切、会社としては発表していないので、先方の推定であると申されておりましたことを、あわせて、ご理解いただければと思います。