ここから本文です

>>310

www

一連の流れがどこまで意図的に引き起こされたものかはわからないが、今のところの勝者はKeyholderであり、敗者は資本市場の誰かだ。
Keyholderが出資してすぐに売却した60万株を、結局のところ誰とも知れぬ株式市場の参加者が高値掴みさせられた形になっており、その過程で利益が抜かれているからだ。あるいは子会社のアドアーズをKeyHolderと変えて今も支配しているJトラストこそが真の勝者なのかもしれない。