ここから本文です

なぜ 会社に 昭和シェルから 社長を召喚したのか
その昭和シェルグループ ソーラーフロンティアは どこから資金調達しているのか
日本政策投資銀行と共同で設立した投資会社SFソーラーパワー株式会社 の 立ち位置、

画期的な CIS薄膜化合物系でほぼ唯一低価格化で商業的に成功 したことで ゴールドマンサックス設立のジャパン・リニューアブルエナジーと組んで、メガソーラーの施工コストを約30%削減するところまで連合を組んだ

そして今日
昭和シェル石油は1日、サウジアラビアで太陽光パネルの工場を建設する検討を始めた。子会社で太陽光パネルを製造・販売するソーラーフロンティアと、サウジアラビア国営のサウジアラムコなどと共同で取り組む。
アラムコは、石油に次ぐ次世代事業として再生可能エネルギー事業の拡大を進めている。
サウジアラムコと、同王国でのパネル生産の可能性についての予備調査に関して覚書(MOU)を締結しました。
サウジアラビア王国が経済改革方針「VISION 2030」を推進する中で、CIS薄膜太陽電池の技術面・経済面での予備調査を4者が共同で行なうもの。

2016.8.23 21:17更新
サウジ副皇太子が初訪日し安倍首相らと会談
改革主導の実力者サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン副皇太子が、31日から就任後初めて日本を訪問し、安倍晋三首相らと会談することが23日分かった。
ムハンマド副皇太子はサルマン国王の息子で、国防相と国家経済評議会議長を兼務し、石油依存からの脱却を目指す経済改革を主導する実力者。今回の訪日には日本からの民間投資を促す狙いがあり、副皇太子が進める改革「ビジョン2030」への協力を強く求める構え。

このニュースが23日に流れていて、 今日ソーラーフロンティアのIRが出たのは意識的にあわせてでしょうね~


8月29日(月)15時10分配信
未着工太陽光発電所の買取事業を開始、改正FIT法での認定取り消し前に
(通称:改正FIT法)では、既にFIT認定を受けた事業者も2017年3月31日までに電力会社との接続契約が締結できていない場合には、原則的に認定が失効することになる。開発待ちの許可が下りている案件が53000MWあるなかで 
とりあえず100MW を手掛けると言っている部分でも 半年という時間的制約のある中で、極めて適切な事業規模だと思うわけですよ 内情を知らない 普通の人の 感覚なら、昨年度平成27年度売上が6億少々位の会社が いきなり半年間で30億の買取するって言い出したら どう思うのか火を見るよりあきらだと・・・・・ 
売り上げですよ!儲けでなく商業的な会社取引規模である売り上げが6億円なのに 5倍案件を
これから半年で買い上げるって?はっ?まじ?  って、 

わたしは大事なお金使うにあたり徹底的に調べますけどね。 

下記のヤフーニュース配信で全世界に ジースリーエコエナジー合同会社は政府の協力している会社だという印象を植え付けることに成功
h ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000012-biz_it_sj-bus_all

みんな思うように IRを乱発すると 効果が薄くなる その通り
だから ジースリーから連続で出さぬように、 政府のニュースや シェル側のIR等 関連情報を 上手に散らして4方から出している印象について 素晴らしいと感じています。

エコボンズが こんなに政府の趣旨に沿った 大規模事業をやすやすと開示 実行できるのか それはこの流れをちゃんと企画した上ですすめている昭和シェルの考えが大きく反映されているからだと思っています。

今回の案件は、ここの先住民である諸先輩方の情報のおかげで、さまざまな真実に目からうろこ状態だったので、感謝の気持ちとお礼の表明として、私の投稿を目にしてくれている方だけには、一緒に高みを見れたらと思い投稿してます
本当に200円をひょいと超えたら4ケタまで駆け上がると信じています!

  • 1420

    n 強く買いたい 2016年9月2日 02:03

    >>1372

    > なぜ 会社に 昭和シェルから 社長を召喚したのか
    > その昭和シェルグループ ソーラーフロンティアは どこから資金調達しているのか
    > 日本政策投資銀行と共同で設立した投資会社SFソーラーパワー株式会社 の 立ち位置、
    >
    > 画期的な CIS薄膜化合物系でほぼ唯一低価格化で商業的に成功 したことで ゴールドマンサックス設立のジャパン・リニューアブルエナジーと組んで、メガソーラーの施工コストを約30%削減するところまで連合を組んだ
    >
    > そして今日
    > 昭和シェル石油は1日、サウジアラビアで太陽光パネルの工場を建設する検討を始めた。子会社で太陽光パネルを製造・販売するソーラーフロンティアと、サウジアラビア国営のサウジアラムコなどと共同で取り組む。
    > アラムコは、石油に次ぐ次世代事業として再生可能エネルギー事業の拡大を進めている。
    > サウジアラムコと、同王国でのパネル生産の可能性についての予備調査に関して覚書(MOU)を締結しました。
    > サウジアラビア王国が経済改革方針「VISION 2030」を推進する中で、CIS薄膜太陽電池の技術面・経済面での予備調査を4者が共同で行なうもの。
    >
    > 2016.8.23 21:17更新
    > サウジ副皇太子が初訪日し安倍首相らと会談
    > 改革主導の実力者サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン副皇太子が、31日から就任後初めて日本を訪問し、安倍晋三首相らと会談することが23日分かった。
    > ムハンマド副皇太子はサルマン国王の息子で、国防相と国家経済評議会議長を兼務し、石油依存からの脱却を目指す経済改革を主導する実力者。今回の訪日には日本からの民間投資を促す狙いがあり、副皇太子が進める改革「ビジョン2030」への協力を強く求める構え。
    >
    > このニュースが23日に流れていて、 今日ソーラーフロンティアのIRが出たのは意識的にあわせてでしょうね~
    >
    >
    > 8月29日(月)15時10分配信
    > 未着工太陽光発電所の買取事業を開始、改正FIT法での認定取り消し前に
    > (通称:改正FIT法)では、既にFIT認定を受けた事業者も2017年3月31日までに電力会社との接続契約が締結できていない場合には、原則的に認定が失効することになる。開発待ちの許可が下りている案件が53000MWあるなかで 
    >