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>>516

数度のやりとりをしましたが、すぐに返信をくれていました。理詰めで逃げ場をなくして核心を突いたら無言になりました。

また、著作権の関係に抵触する恐れがあったのでメールの転載が法的に可能かどうかを聞いたところ情報が個人の主観によって誤った伝わり方をする可能性があるので遠慮してほしいと毎度はぐらかされたので、法律に抵触するかどうかだけ答えてくれと併せて質問。

これについては会社側の見解として株主、元株主は見る権利があるので問題ないと考えていますが念のため。

権利行使最終日まで回答を引き延ばしているとしたら最悪です。

このような資金調達には鐚一文も払いたくありません。

  • >>519

    ちなみに私の切り口は増資を控えている中、増配の開示内容として配当性向30%に合理的な理由が説明出来ないという点です。

    インサイダー情報を危惧した適時開示規則というお決まりの謳い文句では逃げられない点です。

    西洋では宗教観として契約の文化に根ざした資本主義が経済観念となっているためキツイ制裁を受ける事が多々ありますが、多数の日本人投資家が集団訴訟を起こすどころか新株予約権にわいている有り様なのを見ると外資のターゲットにされやすいのも納得してしまいます。

    資本主義がベースの世界では、契約やそれに準じる商品の売買条件に関して譲ってはいけない領域があります。

    ですが悲しいかなという現実、、、