掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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37(最新)
株価見てるとサムティ関係なかったね
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36
改めて決算短信を確認すると、今回も期ズレの記載がありますね。もう第四四半期も残り僅かです。
相手方がいる案件であることや、利益最大化のための交渉があることは理解しています。
ただ、来期からは年度末ぎりぎりではなく、年内の段階で一定の見通しが示せるスケジュール感で進捗が共有されれば、株主の会社に対する見方や信頼感は大きく変わるのではないでしょうか。
継続的な期ズレが常態化している印象を払拭するためにも、より具体的で早めの情報開示を期待しています。 -
35
この銘柄はコロナ前が一番ワクワクしていて楽しかったなぁ。新中期経営計画でもう一度、楽しませてもらいたいね。
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34
期ズレが続いているのは正直モヤっとしますよね。
さすがに今年度については「期ズレ」は避けなければいけない局面ではないかなと思っています。
再度の期ズレとなると、IRの信頼性そのものに影響が出かねない。会社としても避けたいはずです。
計画通り進めば、今期中に一定の結論は出してくると見るのが自然かなと。
あとは結果を待ちながら、淡々と確認ですね。 -
33
Zzz
強く買いたい
2月12日 20:35
最近はこのあたりが底のボックス相場ですね。
個人的には、アセットマネジメント事業よりホテル事業を重視してるので、万博終了や京都の宿泊税UPの影響が気になっている。
ホテルの業績を月次で出してくれたらありがたいんだけど、忙しいかな・・・。 -
32
3月に一気に毎年動かしてくるが
・箱根強羅のリキャップ
・フォションの売却
ここら辺だと予想。
大型案件で最終黒字20億とすると
パイプライン的にはフォション丸ごと売却しかないですよね。 -
リカバリーできるんか、これ
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ごもっとも、でももう買っちゃっもんな
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28
期ズレが常態化しているのはいったい何なんだろう💦
大型物件は、これまでの会社側からの開示を総括して考えると、恐らくフォションだよ。 -
27
期ずれを信じる前提なら、むしろ今は無理に買う局面ではない気がします。
仮に計画通り第4四半期で大型物件の売却があったとしても、それは想定内の着地であり、サプライズではない以上、株価の反応は限定的になる可能性が高いと思います。
次に市場が本格的に動くとすれば、本決算後に開示されるであろう中期経営計画の内容次第。
売却後の資金の使い道や、成長シナリオがどこまで具体化されるかが、評価の切り替えポイントになりそうですね。 -
大型物件売却の期ずれを信じて買ってみた
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相変わらず決算を見ただけでは、予定通り進捗しているのかどうかが分からない。相場は不透明感があれば売られるため、進捗率がマイナスで何も説明がない状態では売られても仕方がなく、しかも補足説明はいつも遅い
私は株価操縦されて、株価が抑えられていると考えており、今の株価に対して興味はないが、このスピード感のなさには株主として文句を言いたい -
24
サムティーから第一生命に株主が移った事による、何等かの方針なり、何等かの計画なりのニュースを期待してますが、自分が確認した中には無いようでガッカリしてます、何方か何か情報持ってますか?
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23
概ね同意です。
PTSの安値については、相場を揺さぶって安く拾いたい動きに見えます。
明日は祝日で市場は休みになるため、値動きから一度距離を置き、決算内容を冷静に整理できる時間が取れるのはプラスだと思います。
祝日明けに板がどう出るかは注目ですが、さすがに耐性がついている方も多く、簡単には振り回されないのではないでしょうか。 -
ptsの100株は自作自演の可能性が高く、明日は寄りが高くとも落としてくる可能性は高いと考える
3Qで生命線の不動産売却分が乗ってるため、私も思ったより数字がよくないとは思ったが、現物ならあせって売る必要もなく、補足資料をみてからでも遅くはないだろう
個人的には明日も壁があるかどうか
状況は株価爆発前の昔に似ている -
21
Zzz
強く買いたい
2月10日 20:48
ホテル事業は絶好調ですね。
アセットマネジメント事業は、もう少し良いかなぁと期待してましたので、ちょっと残念。
「バンヤンツリー・東山 京都の信託受益権の譲渡等により、前年同期と比較して売上高は概ね横這いで推移しましたが、営業利益は前年同期を下回る結果となりました」とあるので、バンヤンツリーの分は計上済かなと思います。
販売用不動産が440億積まれてて、1年内返済予定の長期借入金が220億。
会社予想の35億達成には、4Qで59億ほど叩き出す必要がありますが、「第4四半期連結会計期間においては、大型の物件売却を予定しており業績の回復に努めてまいります。」とのことなので、通期はある程度の数字が出てくるんじゃないでしょうか。 -
19
ご指摘の点は理解できますが、第3四半期決算を見る限り、バンヤンツリー・東山京都の譲渡益はすでに第3四半期に計上されていると考えています。
実際、AM・不動産セグメントの赤字幅は前期比・前四半期比ともに縮小しており、単なる未計上という状況ではないように見えます。
一方でホテル事業については、稼働の安定化を背景に利益を着実に積み上げており、第3四半期までの累計で約20億円の利益を確保しています。
足元のホテル事業は業績の下支えとして十分に機能していると思います。
また、過去を見ても第4四半期に向けて追加の売却や進捗IRを出し、最終的に数字を合わせてくるケースが複数回ありました。
例年通りであれば、今後1か月半程度の間に、
何らかの補足IRが出てくる可能性は十分あると見ています。
利益の平準化という点では課題は残りますが、現時点では「利益が消えた」というより、本業のホテル事業はしっかり利益を出しつつ、下期に利益が寄りやすい構造が続いていると整理するのが妥当ではないでしょうか。 -
17
計上されてない?
>株主からのお願いは利益を第4四半期に集中するのではなく利益を平準化して欲しい。
上半期の決算発表時、下記のように第3下半期にバンヤンツリー・東山京都の譲渡による当該利益が第3四半期に計上されるとありましたが残念です。
2025年11月11日
ウェルス・マネジメント株式会社
2026年3月期第2四半期決算補足説明資料
(インタビュー形式での資料となります
Q:第2四半期を終え、セグメント別での計画に対する進捗状況、成果、課題は何ですか。
千野:ホテル運営事業についてはシックスセンシズ京都、バンヤンツリー・東山京都の稼働の安定化に伴い、売上・利益とも拡大いたしました。
AM事業・不動産事業については前年同期に比べ運用資産残高が増加したことにより、期中報酬が拡大いたしましたが、セグメント全体としては減収となりました。
前年はシックスセンシズ京都の譲渡が第2四半期に完了いたしましたが、当期は第2四半期
に予定しておりましたバンヤンツリー・東山京都の譲渡が10月24日付開示のとおり期ずれとなり、当該利益が第3四半期に計上されることが、その主要因です -
お、下げるね?買うよ😊
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株主からのお願いは利益を第4四半期に集中するのではなく利益を平準化して欲しい。
上半期の決算発表時、下記のように第3下半期にバンヤンツリー・東山京都の譲渡による当該利益が第3四半期に計上されるとありましたが残念です。
2025年11月11日
ウェルス・マネジメント株式会社
2026年3月期第2四半期決算補足説明資料
(インタビュー形式での資料となります
Q:第2四半期を終え、セグメント別での計画に対する進捗状況、成果、課題は何ですか。
千野:ホテル運営事業についてはシックスセンシズ京都、バンヤンツリー・東山京都の稼働の安定化に伴い、売上・利益とも拡大いたしました。
AM事業・不動産事業については前年同期に比べ運用資産残高が増加したことにより、期中報酬が拡大いたしましたが、セグメント全体としては減収となりました。
前年はシックスセンシズ京都の譲渡が第2四半期に完了いたしましたが、当期は第2四半期
に予定しておりましたバンヤンツリー・東山京都の譲渡が10月24日付開示のとおり期ずれとなり、当該利益が第3四半期に計上されることが、その主要因です
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