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ウェルスを簡単にまとめると安いホテルや土地を購入し、外資系ホテルブランドにリノベーションして、若しくは建築してから、付加価値をつけた価格で売却する。なお、売却は何回かに分けて、益出しして、ホテル稼働後は運営を委託で請け負う
何度でもいうが、資材や人件費の高騰はウェルスにとっては大逆風で、開発費がかさめば益出しが難しい
ここ最近の値動きは中期経営計画への期待のあらわれであろうと推測するが、私は期待していない。むしろ無理に数字を出そうとすると数年後に事業が成り立たなくなってしまう
優待がある限りホールドは揺るがないが、期待が失望に変わったときに雑に売られて急落するのだけは勘弁してもらいたい
なお、私の持株は6000株だが、優待がさらに拡充するならば、もちろん買い増ししていく所存である -
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優待以外楽しみのない銘柄ですね
まあ、桃が好きなのでいいといえばいいのですが
もう少し希望を与えてほしいものです -
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もう少しで決算発表ですね。期ズレ案件の影響もあり、ギリギリで赤字回避くらいの着地になると予想しています。
ただ、業績予想を取り下げた局面でも株価が大きく崩れなかったことを考えると、決算そのものでは株価はあまり動かない可能性が高そうです。
やはりポイントは中期経営計画。
ここで成長ストーリーがどこまで示せるかで、今後の評価が大きく変わってくると見ています。 -
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決算の龍頭蛇尾がお家芸になってるな
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誰も優待の話してなくて草
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期ズレ案件、2件目はもう少し後になるかと思いましたが、箱根強羅しっかり進捗出てきましたね。
売却だけでなく、アセットマネジメント契約も継続しており、フロー+ストック両面で評価できる内容だと思います。
後は決算に合わせて(もしくは決算前に)中期経営計画を出して頂ければバッチリかと。 -
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ここの資金拘束きついな
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資金難から売り注文出していた600株が約定してしまった。1年ちょっとという短い間でしたが、ありがとうございました。多分株主優待の使い勝手さえ良ければ売却しなかったと思います。
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さて期ズレの案件がきたが、来期見通しはすごいことになると思っているなら早計だと言わざるを得ない
なぜなら今は撃てる弾を温存すべきだからだ
自分なら来期は控えめに出す
飛びついたアフォは痛い目に会うだろう -
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概ね同意です。
その一方で、第一生命との資本業務提携という大きな材料があるのも事実です。この点については、単なる期待感ではなく、どのように収益機会につながるのかを現実的な形で中計に反映し、しっかりアピールしてほしいところです。
また、資本業務提携の発表からすでに半年以上経過しています。方向性を整理し、中計を作成する時間は十分あったはずであり、ここで内容が薄いとやや物足りなさを感じてしまいます。
保守的かつ実現性重視でありながらも、第一生命とのシナジーを具体的に示した前向きな中計を期待したいですね。 -
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Zzz
様子見
4月15日 23:19
ここ最近、働き方改革関連法に伴う残業時間の上限規制や、施工管理者や技能労働者の不足、資材価格の高騰などにより、建設業界全体で期ズレが非常に多くなってますね。
その上、不透明な世界情勢もあって、余計に見通しが難しい。
株価が適正水準で安定しており、順調に買い残が整理されている良い流れなので、中計策定や業績予想をもし出すのであれば、短期で変にイナゴを呼び込むより、保守的な内容のほうが良い気がする。 -
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業績予想の取り下げIRで、大型取引が「いずれも来月以降に延期」とのことですが、『いずれも』とある以上、複数案件が進行している点は確認できました。
4月も折り返しですが何も発信がありません。GW前に何らかの進捗や方向性だけでも情報開示していただきたいところです。
決算発表まで何も情報が出ないとなると、株主軽視と受け取られても仕方がないのではないでしょうか。
案件が順調に進んでいるのであれば、なおさら簡単な進捗コメントでも出せるはずです。
不透明感が続くことが一番株価にもマイナスだと思います。 -
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資材や人件費の高騰により、すでに進めているものを除き、建築フェーズに踏み込めない。ホテル開業がずれ込むのは仕方ないものと思慮する。
しばらくの間は忍耐が必要であり、来期についても期待はできないだろう。
つまり、決して来期期待でスケベ買いはするな、イナゴはされといっておこう -
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ホテルの開業がかなり後ろ倒しになってるから、来期以降のリキャップ案件の温存で意図的に売らなかったんだと思うよ
開業スケジュールの度重なる変更みるとバイオ株の治験スケジュールみたいやわ
大量の優待株の使い道がないから関東のホテル買収するか、身売りして -
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延期・訂正のIRは約1年半前にも出していたと記憶していますが、今回も同様に期ズレとなっているにも関わらず、説明がかなりあっさりしているのは正直違和感があります。
期ズレ自体はビジネス上ある程度仕方ないとしても、過去にも発生している以上、もう少し具体的な経緯や見通しを説明する責任はあるのではないでしょうか。
今回は業績予想の取り下げまで行っているだけに、この説明量では投資家としては納得しづらいです。
期ズレそのものよりも、こうした開示姿勢が信頼の低下につながっているように感じます。改善を期待したいところです。 -
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開業予定がまた遅延しているwありえん。
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ありがと☺️☺️
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優待はエリアが限定的な点に加えて、数量限定で希望しても注文できないケースが多いのも地味に痛いですよね。使い勝手の面ではもう少し改善してほしいところです。
また、ウェルスに限った話ではありませんが、戦争の長期化や原油価格の高騰が続けば、燃油サーチャージの上昇なども含めてインバウンドには逆風になり得る点も気になるところです。
ただ一方で、インバウンド需要自体は依然として強く、円安傾向も続いているため、ホテル事業の環境としては引き続き追い風の部分もあります。第一生命との協業など中長期の成長材料もありますし、短期的な不安材料と中長期の期待材料が混在している状況なのかなと感じています。 -
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昔の株価乱高下は、それはそれで楽しめたし、そうであっても会社を応援していたからこれまで買い足してきました。しかし、ここのところの状況は、さすがにどうかと思います。優待も使いやすい訳ではない(エリアが限定的)ですので、そろそろ潮時か・・・
とは言いつつ、もう少し待ってみようと思う今日この頃。
大損するパターンですね・・・ -
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仰られるように、期ズレが避けにくいビジネスであれば、単年度の数字にこだわるより、開示方法を工夫する方が現実的かもしれません。
例えば
・売却予定案件のパイプラインを一定範囲で開示
・案件の進捗(交渉中・契約済・決済予定など)の定期更新
・単一の業績予想ではなくレンジでの見通し提示
こうした開示があれば、期ズレがあっても「どこまで進んでいるのか」「来期にどの程度見込めるのか」が分かりやすくなります。
期ズレ自体よりも、毎回見通しが読みにくいことや、今回の認知されていない物件の売却などが逆に不信感につながっている印象です。
サプライズは不要なので、透明性の高い開示に変えていく方が、会社・株主双方にとってプラスになるように思います。
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