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昨日4月12日発表されたIR何回も読みましたがどうも…。
その中に子会社が資金繰り出来ず、親会社の日本風力開発が貸付したとありましたが、もし子会社が資金繰り出来たら問題は無かったのでしょうか。
発電所建設発注代金を子会社が出しても、親会社が出しても、最終的に風力発電機の販売斡旋手数料は親会社の日本風力開発に入り、連結決算の数字上、お金の増減は変わらないように思うのですが違うのでしょうか。
会計士等の有識者によっても「白」と「黒」に分かれるとはどういうことなのでしょうか。
詳しい方幼稚園児でもわかるように指南頂けるよう宜しくお願い致します。