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サイバネットシステム(株) - 株価チャート

655

+21(+3.31%)
  • 前日終値
    634(07/02)
  • 始値
    641(09:00)
  • 高値
    655(14:59)
  • 安値
    638(09:04)
  • 強く買いたい
  • 強く売りたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>441

    最新四季報で

    来期予報が前号より上方修正されてるな

    よしよし


    【業績】 売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 1株配(円)
    連17.12 17,987 1,504 1,639 937 30.1 15.05
    連18.12 19,719 1,502 1,684 -656 -21.1 16.52
    連19.12 21,350 2,020 2,145 1,258 40.4 20.19
    連20.12予 22,000 2,000 2,100 1,300 41.7 20.86
    連21.12予 22,700 2,100 2,200 1,330 42.7 20~22

    連20.12会予22,000 2,060 2,140 1,300 41.72 20.86 (20.02.06)


    四季報が2/6(コロナの影響は全くなかった時期)会社発表今通期見通しより若干弱い(営業益・経常)のはコロナの影響を考慮したに過ぎない

    ほとんど変わらないということは

    裏を返せはそれほど強いことの証左である

    根拠は下にも書いた通り

    付け加えるならば

    最終益は弱めていない

    ここが毎期最終益をしっかり確保上振れるこれまでの実績をよく知っているからだ

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  • >>437

    日経は年初高値の75%戻し水準

    TOPIXは同63%

    ここの同率水準は760円~820円

    800円なければおかしい

    安過ぎるしまったく戻り遅れている

  • グーグル・アップルが本腰、ゲーム以外にも広がり―VR、AR関連銘柄をマーク

    株式新聞ニュース2020/7/2 16:38

     世界の大手企業がAR(拡張現実)やVR(仮想現実)事業を強化する。
     米グーグルはARに使用するメガネ型端末を開発するベンチャーを買収し、米アップルはVRに対応した配信技術を手掛ける企業を傘下に収めた。
     従来のゲームなどエンターテインメント領域だけではなく産業用途にも広がりを見せつつtあり、市場成長が進みそうだ。

     ー中略ー

     このほか、開発・設計の工程でもVRの活用が進む。
     3次元映像を投影し、現場と離れた場所にいてもリアルな感覚で製品の評価や検証が行える「遠隔バーチャルデザインレビュー」のサイバネットシステム〈4312.T〉マイクロソフトのARを使った開発システムの導入支援を手掛ける富士ソフト〈9749.T〉などをマークしたい。

  • >>427

    したがって!

    <今期の見通し>

    1 CAEソリューションサービス事業:最低でも前年並みは十分確保できる!

    2 ITソリューションサービス事業:ウィズコロナ特需(リモートワーク/AR・VR)が期待できる!

    3 通期売上多少の減があったとしても5月から販売開始のAI画像診断プログラム「エンドブレインアイ」のロイヤリティ収入が純益はカバーして余りあるはず!

    4 結果、配当(配当性向50%)は上方修正される可能性大!

    1Qの対計画値達成率も好調!

    1Q決算 対計画値比(5/7会社発表)

    売上   対計画値比 103,4%
    営業利益   〃   134,7
    経常利益   〃   136,9
    純利益    〃   162,4

    経常利益の対通期計画進捗率は27%で5年平均の21%を上回っている

    順調そのもの!


    2Q(4~6月)はコロナの影響が一番出る期間だが

    AI画像診断プログラム「エンドブレインアイ」が5月から販売開始されたことは大きい!

    なにせ既に開発費はペイされてるのだからロイヤリティ収入はそのまま純益!

    他商品に若干の弱含みがあったとしても純益をカバーして余りあるはず!


    今期がこれまでの期と異なるのは

    1 ITソリューションサービス事業に特需が期待できること

    2 可視化ソリューションサービス事業(AR/VR)に特需が期待できること

    3「エンドブレインアイ」のロイヤリティ収入があること

    そして1と2はウィズコロナ理由で、3は世界拡販でその期待に継続性があるということ


    いいぞいいぞ

    先ずは820円窓埋め!

  • >>427

    自動車は弱くない


    『トヨタ、「RAV4 PHV」の受注一時見合わせ 予想上回る注文で電池生産追いつかず』日刊自動車新聞2020.07.01

     トヨタ自動車は、6月8日に発売したプラグインハイブリッド車(PHV)、「RAV4PHV」の受注を一時見合わせている。
     予想を上回る注文が寄せられ、駆動用バッテリーの生産が追いつかないため。受注の再開時期は改めて公表する。


    『自動車メーカー各社、国内生産 コロナ影響から着実に回復 新車需要も上向き』日刊自動車新聞2020.06.26

     新型コロナウイルスの感染拡大による国内生産への影響が徐々に薄まりつつある。自動車メーカーが公表した7月の国内生産見通しのうち、トヨタ自動車は当初計画に対して約1割減まで回復し、減産規模も大幅に縮小する。
     マツダは国内全工場で2直操業を再開し、国内生産台数は7月には前年実績比で約8割まで戻る計画。


    『スバルとマツダ、回復する国内生産 スバルは通常稼働 マツダは前年比8割まで回復』日刊自動車新聞2020.06.23

     スバルの中村知美社長は23日、群馬製作所(群馬県太田市)で約2カ月半ぶりに通常生産を再開したことを明らかにした。
     新型コロナウイルスの感染拡大で部品調達への影響や新車需要の低迷を受け、4月9日から稼働停止措置を実施。
     5月11日に生産を再開したものの生産ペースを抑えていた。
    部品調達懸念が解消したことや需要が回復傾向にあることなどから、今月22日に2直体制で生産を始めた。
     23日に都内で開いた第89期定時株主総会で、中村社長はコロナの第2波を警戒しつつも「地元のサプライヤーも通常稼働に戻り、物も金も動くのでぜひ良い状態を継続したい」と語った。

     マツダは23日、7月の国内全工場で2直操業を再開すると発表した。
     宇品第1、第2工場、防府第2工場は7月1日から、防府第1工場は27日から昼夜勤の2直操業に戻す。
     これによる国内生産台数は、前年実績比で約8割まで戻る。
     タイとメキシコの工場は稼働日を限定して操業し、7月のグローバル生産台数は6月比で50%増を想定する。


    などなど

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  • >>421

    ↓ここが非常に重要

    >従業員が1000人以上の企業のうち61.7%がテレワーク/リモートワークを開始している一方、100人以上1000人未満では35.1%、100人未満では22.2%にとどまっており、中小企業を中心に今後導入する企業が一段と増える余地がある。


    400人規模のここが自ら実践してる導入ランニング経験値含めて導入コンサル販売できることが強みになるはず

    1000人未満の中小企業への販売拡大余地はかなりデカい!


    ※ITソリューションサービス事業売上
    18年12月期 売上2927百万
    19年12月期 売上3853百万(前年比131.6%)
    今期      コロナ契機特需で相当いいだろ!

  • >>422

    ここはウィズコロナ「在宅テレワーク」ド真ん中銘柄!

    中小企業を中心に導入余地
    新型コロナウイルスの感染拡大を機に起こった社会変化としては、ICT(情報通信技術)を活用して自宅などで仕事を行う「テレワーク」の導入が進んでいることが挙げられる。NTTデータ子会社のNTTデータ経営研究所が4月20日に発表した「緊急調査:パンデミック(新型コロナウイルス対策)と働き方」(調査期間4月7~10日、有効回答者1158人)によると、テレワーク及びリモートワークに取り組んでいる企業の割合は39.1%となり、1月時点の18.4%から2倍以上に増えた。規模別では、従業員が1000人以上の企業のうち61.7%がテレワーク/リモートワークを開始している一方、100人以上1000人未満では35.1%、100人未満では22.2%にとどまっており、中小企業を中心に今後導入する企業が一段と増える余地がある。

    社会変化でビジネス機会拡大へ
    総務省の定義では、テレワークとはICTを利用して時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であり、ワークライフバランスの実現や人口減少時代における労働人口の確保、地域の活性化などに寄与するとして以前から注目されていた。IT関連業種など「働き方改革」を進めていた企業ではテレワークの導入・準備が進んでいたが、ここにきて新型コロナウイルスの影響から業種を問わず加速度的に進めざるを得ない状況となっている。現時点で収束が見通せず、今後もコロナ禍もしくは別のパンデミックに見舞われる可能性を考えれば、これまでの社会から“非常事態を前提とした社会”になるとの見方があり、テレワーク関連企業のビジネス機会の更なる拡大が見込まれる。

    サイバーセキュリティー需要も
    また、テレワークの導入が進むにつれ、 サイバーセキュリティーの需要がより一層高まることが予想される。総務省が2018年に公表した「テレワークセキュリティガイドライン(第4版)」では、テレワークはインターネットを経由した攻撃を防御する対策がなされたオフィスとは異なり、マルウェア(悪意のあるプログラムやソフトウェアの総称)などの感染、端末や記録媒体の紛失・盗難、通信内容の盗聴などの脅威にさらされやすいと指摘している。

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  • >>410

    心配の必要はない

    こういう報道もある

    『トヨタ「想定上回るペースで回復」5月世界販売台数が前年比31.8%減に留まる RAV4好調の中国は20.1%増』東海テレビ 6/29(月) 18:59配信

     トヨタの販売台数が、「想定を上回るペースで回復」しています。
     トヨタ自動車の5月の世界での販売台数はおよそ57万6500台で、各国で新型コロナウイルスが猛威を振るう中、前の年の同じ月に比べ31.8%の減少にとどまりました。
     このうち、いち早く経済活動を再開させた中国では、新型車RAV4の売れ行きが好調で、去年の同じ月に比べ20.1%増え16万6300台となりました。
     世界販売の状況についてトヨタは「想定を上回るペースで回復している」としていて、各国で停止していた生産も次々に再開しています。


    『トヨタ自動車の世界販売台数は回復傾向「想定を上回るペース」 特に中国が好調』名古屋テレビ6/29(月) 19:41配信

     トヨタ自動車の5月の世界販売台数は「想定を上回るペース」で回復しているということです。
     トヨタ自動車によりますと、トヨタ単体の5月の「世界販売台数」は前の年の同じ月と比べ31.8%減の57万6508台でした。
     しかし、46.3%減だった4月と比べると5月は大幅に回復しているということです。
     特に、中国では前の年の同じ月を20.1%上回っていて、RAV4やカローラなど新型車の売り上げが好調だったということです。
     トヨタは、6月の世界販売台数も5月をさらに上回ると見込んでいます。

  • >>410

    最新四季報

    ITは前期伸長のセキュリティソフトの更新需要強い。
    柱のCAEは主力の電機向け堅調、既存客の更新も進む。
    自動車向けコンサルが低迷、新型コロナ影響で一部顧客の新規受注に遅れも。
    モデルベース開発向け設計空間探索ソフトを4月発売、コンサルと抱き合わせ販売で自動車向け営業テコ入れへ。



    自動車向けが弱いとあるがこのような記事もある

    「トヨタ自動車は5月12日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比80%減の5000億円になりそうだと発表した。販売の正常化は年末以降との見通しを前提に、世界販売台数の計画を前期比15%減の890万台とした。米国のIT(情報技術)勢との自動運転、電動化など次世代車の開発競争は厳しく、前年並みの1兆1000億円の研究開発費を投じる。」

    >前年並みの1兆1000億円の研究開発費を投じる

    ここ重要

    「前年並み」とは落ちないということだ

    自動車に限らず顧客の中でコロナ不況の影響を受ける社であっても研究開発費を落とせば国際開発競争に遅れをとる

    研究開発費をそうそう簡単に落とすことはない

    従ってここの受注にさほど影響はないはず

  • >>409

    最新四季報に

    「ITは前期伸長のセキュリティソフトの更新需要強い。」とあるが

    コロナ関係なく前期は対前年比131.6%の実績

    ※ITソリューションサービス事業売上
    18年12月期 売上2927百万
    19年12月期 売上3853百万(前年比131.6%)

    5/7の今期1Q決算の補足説明資料中にも

    「企業のリモートワークの実施に伴い、当社が取り扱うクラウド型製品の需要が拡大する可能性があります。」とあるから

    相当な手応えを感じているはずだ

    特需と言える伸長が期待できる

  • >>408

    ■画像解析 AIとのダブル診断でもう見逃さない時代へ

    世界1位の画像診断大国──そう、日本は対人口比のCT・MRI保有台数で世界1位を誇っている(日本放射線科専門医会・医会)。しかし、読影(画像診断)をする医師は足りておらず、医師1人当たりの読影件数も世界1位という実情だ。読影を支援するAIは今、急速に求められている。

    日本発の画像診断AIで薬機法承認を受けるに至った企業は2社存在する。1社目は、昭和大学・名古屋大学と共同研究を進めているサイバネットシステムだ。2019年3月、大腸内視鏡の画像を検査中にリアルタイムで解析し、腫瘍の状態を数値で示すAI「EndoBRAIN」を発売した。国内のがん罹患数1位である大腸がんの診断に役立つAIだ。同社医療ビジュアリゼーション部の須貝昌弘氏は「かなりの精度を維持している」と語る。

    「専門医でない医師が見た場合でも、AIの併用で正診率が90%に上がりました。病理診断を効率化できると考えています」(須貝氏)

    また、同じく大腸内視鏡検査中に病変(ポリープ)の有無をリアルタイムで解析するAI「EndoBRAIN−EYE」も今後発売予定だ。試験での現場からの反響も良く、医師が見落とした病変をAIが発見した例もあったという。

    「がん患者が増えていく一方で、医師の数は足りていません。EndoBRAIN−EYEで病変を見つけ、EndoBRAINでそれが腫瘍か非腫瘍かを判断する、という流れでAIが貢献できれば」(同)


    >AI「EndoBRAIN−EYE」も今後発売予定だ

    とあるが、5月から販売開始されてるはず

  • >>407

    5月から特許取得済のAI画像診断プログラム「エンドブレインアイ」が販売開始!

    既に開発費はペイされてるからロイヤリティ収入はそのまま純益に!!

    これはでかい!!!

    定期健診してる最寄りのかかりつけ医院も新しい内視鏡導入したよ!

    2020/03/31
    OLYMPUS社製の新しい内視鏡GIF-1200Nを導入しました。
    新しく開発されたCMOSイメージセンサーによりノイズの少ないハイビジョン画像が得られます。外径は5.8mmと細く、経口内視鏡だけでなく経鼻内視鏡としても使用できます。経鼻内視鏡で、今までの経口内視鏡をしのぐ画像が得られます。また、挿入部に柔らかい素材が使用されており、経口または経鼻挿入時の苦痛も低減されています。

    GIF-1200Nって3/4発売の最新内視鏡な!

    オリンパスは世界シェア70%超!

    今後続々と「エンドブレインアイ」が導入されていくだろうから相当売れるぞ!


    2020/3/2 14:49日経新聞電子版
    AIプログラム「エンドブレインアイ」を搭載したオリンパスのシステム

    オリンパスは人工知能(AI)で大腸の病変を発見する内視鏡向けシステムを5月に発売する。AIプログラムに演算装置やモニターを組み合わせたもので、同社製の内視鏡と一緒に使う。がんやポリープを熟練医並みの精度で見つけられ、経験の浅い医師が病変を見逃さないようにサポートする。

    システムの基となるAIプログラム「エンドブレインアイ」は昭和大学と名古屋大学、富士ソフト傘下のサイバネットシステムが開発。内視鏡で病変を発見するAIプログラムとして、1月に国内で初めて医療機器承認を取得した。

    大腸の内視鏡検査中にAIががんやポリープを見つけると音と画面の色で医師に知らせる。精度は95%で、内視鏡の専門医と同等という。

    オリンパスは同社製の大腸内視鏡を導入済み、または新たに導入する医療機関に販売する。価格は300万円。国内の病院やクリニックなどを対象に3年間で1000台の販売を狙う。関連する内視鏡機器も含めると3年間で100億円の売り上げを見込む。将来はアジアなど海外でも販売予定で、7割の世界シェアを持つ大腸内視鏡のさらなる強化を狙う。

  • >>406

    サイバネットが急騰、株式新聞が産業用「AR・VR」で取り上げ

    サイバネットシステム<4312>が前日比6.9%高の726円まで買われた。株式新聞が6月4日付1面で、新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに導入の加速が予想される、産業分野でのAR(拡張現実)、VR(仮想現実)の記事で同社を紹介した。

    ARやVRの普及はエンターテインメント領域で先行しているが、新型コロナの影響で高まった遠隔ニーズを受け、工場などの作業現場や、製品の開発・設計段階でも普及の勢いが増す可能性があると同紙は指摘。サイバネットのサービスの、VRによってバーチャル空間で製品の評価や検証を行える「遠隔バーチャルデザインレビュー」などを取り上げている。

    デザインレビューとは、製品の開発・生産を進める各段階で機能や安全性などを確認し、問題点を洗い出す作業。専用のヘッドギアを通し、製品の像の角度や位置を自由に動かせる。自動車部品などは関係する設計や製造の拠点が全国各地に散らばっているケースが多い。実物の試作品を必要とせず、担当者らが別々の場所にいながら仮想空間で一堂に会するバーチャルサービスの利便性は高い。

    このほか、関連銘柄としてサン電子<6736>のスマートグラス「エースリアル」の引き合い増にも触れている。

    提供:モーニングスター社



    16年1月のAR・VRネタ動意とはちゃうぞ

    ウィズコロナ環境下実需が業績に直結するからな

  • >>405

    有名個人投資家の五味大輔氏が25万株で大株主

    900円台で配当もキャピタルもゲインしてもう売り抜けてるかもしれないが

    まあ五味氏のお眼鏡にもかなう優良株ってことだよ

    買う価値があるからこういう方に買われる

    持つ意味があるから五味氏にも買われる

    こういうことです、はい。

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