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サイバネットシステム(株) - 株価チャート

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+8(+1.06%)
  • 前日終値
    754(08/13)
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    752(09:00)
  • 高値
    765(11:14)
  • 安値
    746(09:02)
  • 強く買いたい
  • 強く売りたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 17(最新)

    ← ぷッ!その通り!! 強く買いたい 8月15日 05:24

    サイバネットはS高カイ気配、コストコントロール奏功し上期25%営業増益

     サイバネットシステム <4312> はストップ高カイ気配となっている。午後1時30分ごろに発表した第2四半期累計(1~6月)連結決算が、売上高118億7100万円(前年同期比0.6%増)、営業利益20億3100万円(同25.0%増)、純利益13億4300万円(同28.0%増)と大幅増益となったことが好感されている。

     CAEソリューション事業で国内のエンジニアリングサービスが低調に推移したものの、ITソリューションサービスがセキュリティー関連を中心に伸長した。また、外注加工費や旅行交通費の減少により技術サービス原価、販管費が節減されたことも寄与した。

     なお、20年12月期通期業績予想は、売上高220億円(前期比3.0%増)、営業利益20億6000万円(同2.0%増)、純利益13億円(同3.3%増)の従来見通しを据え置いている。

    出所:MINKABU PRESS

  • >>15

    ■画像解析 AIとのダブル診断でもう見逃さない時代へ

    世界1位の画像診断大国──そう、日本は対人口比のCT・MRI保有台数で世界1位を誇っている(日本放射線科専門医会・医会)。しかし、読影(画像診断)をする医師は足りておらず、医師1人当たりの読影件数も世界1位という実情だ。読影を支援するAIは今、急速に求められている。

    日本発の画像診断AIで薬機法承認を受けるに至った企業は2社存在する。1社目は、昭和大学・名古屋大学と共同研究を進めているサイバネットシステムだ。2019年3月、大腸内視鏡の画像を検査中にリアルタイムで解析し、腫瘍の状態を数値で示すAI「EndoBRAIN」を発売した。国内のがん罹患数1位である大腸がんの診断に役立つAIだ。同社医療ビジュアリゼーション部の須貝昌弘氏は「かなりの精度を維持している」と語る。

    「専門医でない医師が見た場合でも、AIの併用で正診率が90%に上がりました。病理診断を効率化できると考えています」(須貝氏)

    また、同じく大腸内視鏡検査中に病変(ポリープ)の有無をリアルタイムで解析するAI「EndoBRAIN−EYE」も今後発売予定だ。試験での現場からの反響も良く、医師が見落とした病変をAIが発見した例もあったという。

    「がん患者が増えていく一方で、医師の数は足りていません。EndoBRAIN−EYEで病変を見つけ、EndoBRAINでそれが腫瘍か非腫瘍かを判断する、という流れでAIが貢献できれば」(同)

  • >>14

    >5月から販売開始される予定だったがコロナの影響でPC供給が間に合わず若干遅れているらしい

    ここ重要な

    7月の情報だからさ

    これまでCAEが若干弱くとも純益はエンドブレインアイのロイヤリティ収入がカバーして余りあるはずと言ってきたが

    これが無くとも2Q決算は良好盤石だったから

    下期に入ってエンドブレインアイの販売が順調に乗れば通期業績に大きく貢献するはず!

    既に開発費はペイされてるからロイヤリティ収入はそのまま純益に!!

    これはでかい!!!

  • 特許取得済のAI画像診断プログラム「エンドブレインアイ」

    5月から販売開始される予定だったがコロナの影響でPC供給が間に合わず若干遅れているらしい

    そろそろだろうから下期に入って通期業績に大きく貢献するはず!

    既に開発費はペイされてるからロイヤリティ収入はそのまま純益に!!

    これはでかい!!!


    オリンパスは世界シェア70%超!

    今後続々と「エンドブレインアイ」が導入されていくだろうから相当売れるぞ!


    2020/3/2 14:49日経電子版
    AIプログラム「エンドブレインアイ」を搭載したオリンパスのシステム

    オリンパスは人工知能(AI)で大腸の病変を発見する内視鏡向けシステムを5月に発売する。AIプログラムに演算装置やモニターを組み合わせたもので、同社製の内視鏡と一緒に使う。がんやポリープを熟練医並みの精度で見つけられ、経験の浅い医師が病変を見逃さないようにサポートする。

    システムの基となるAIプログラム「エンドブレインアイ」は昭和大学と名古屋大学、富士ソフト傘下のサイバネットシステムが開発。内視鏡で病変を発見するAIプログラムとして、1月に国内で初めて医療機器承認を取得した。

    大腸の内視鏡検査中にAIががんやポリープを見つけると音と画面の色で医師に知らせる。精度は95%で、内視鏡の専門医と同等という。

    オリンパスは同社製の大腸内視鏡を導入済み、または新たに導入する医療機関に販売する。価格は300万円。国内の病院やクリニックなどを対象に3年間で1000台の販売を狙う。関連する内視鏡機器も含めると3年間で100億円の売り上げを見込む。将来はアジアなど海外でも販売予定で、7割の世界シェアを持つ大腸内視鏡のさらなる強化を狙う。

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  • サイバネットが急騰、株式新聞が産業用「AR・VR」で取り上げ

    サイバネットシステム<4312>が前日比6.9%高の726円まで買われた。株式新聞が6月4日付1面で、新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに導入の加速が予想される、産業分野でのAR(拡張現実)、VR(仮想現実)の記事で同社を紹介した。

    ARやVRの普及はエンターテインメント領域で先行しているが、新型コロナの影響で高まった遠隔ニーズを受け、工場などの作業現場や、製品の開発・設計段階でも普及の勢いが増す可能性があると同紙は指摘。サイバネットのサービスの、VRによってバーチャル空間で製品の評価や検証を行える「遠隔バーチャルデザインレビュー」などを取り上げている。

    デザインレビューとは、製品の開発・生産を進める各段階で機能や安全性などを確認し、問題点を洗い出す作業。専用のヘッドギアを通し、製品の像の角度や位置を自由に動かせる。自動車部品などは関係する設計や製造の拠点が全国各地に散らばっているケースが多い。実物の試作品を必要とせず、担当者らが別々の場所にいながら仮想空間で一堂に会するバーチャルサービスの利便性は高い。

    このほか、関連銘柄としてサン電子<6736>のスマートグラス「エースリアル」の引き合い増にも触れている。

    提供:モーニングスター社



    16年1月のAR・VRネタ動意とはちゃうぞ

    ウィズコロナ環境下実需が業績に直結するからな

  • 自動車は強いよ

    『新型ハリアー、受注は目標の15倍 納車最長5カ月待ち』
    2020年7月17日 19時30分 朝日新聞デジタル

    トヨタ自動車は17日、SUV(スポーツ用多目的車)の新型「ハリアー」の発売後1カ月の受注台数が約4万5千台だったと発表した。月間の目標販売台数3100台の約15倍にあたる「想定以上」(広報)の人気で、注文から納車まで最長で5カ月以上かかる状況という。

    広報は「元々人気車種だったが、新型は期待以上の注文を頂いている」と話す。



    『7月国内新車販売13.7%減で10カ月連続マイナス、減少幅は縮小傾向』
    8/3(月) 14:28

    [東京 3日 ロイター] - 7月の国内新車販売(軽自動車を含む)は前年同月比13.7%減の39万6346台となり、10カ月連続で前年同月を割り込んだ。新型コロナウイルス感染拡大の影響が一定程度あったもようだが、減少幅は4月の28.6%減、5月の44.9%減、6月は22.9%と比べて縮小傾向にある。

  • 決算でも実証された通り心配の必要はない

    こういう報道もある

    『トヨタ「想定上回るペースで回復」5月世界販売台数が前年比31.8%減に留まる RAV4好調の中国は20.1%増』東海テレビ 6/29(月) 18:59配信

     トヨタの販売台数が、「想定を上回るペースで回復」しています。
     トヨタ自動車の5月の世界での販売台数はおよそ57万6500台で、各国で新型コロナウイルスが猛威を振るう中、前の年の同じ月に比べ31.8%の減少にとどまりました。
     このうち、いち早く経済活動を再開させた中国では、新型車RAV4の売れ行きが好調で、去年の同じ月に比べ20.1%増え16万6300台となりました。
     世界販売の状況についてトヨタは「想定を上回るペースで回復している」としていて、各国で停止していた生産も次々に再開しています。


    『トヨタ自動車の世界販売台数は回復傾向「想定を上回るペース」 特に中国が好調』名古屋テレビ6/29(月) 19:41配信

     トヨタ自動車の5月の世界販売台数は「想定を上回るペース」で回復しているということです。
     トヨタ自動車によりますと、トヨタ単体の5月の「世界販売台数」は前の年の同じ月と比べ31.8%減の57万6508台でした。
     しかし、46.3%減だった4月と比べると5月は大幅に回復しているということです。
     特に、中国では前の年の同じ月を20.1%上回っていて、RAV4やカローラなど新型車の売り上げが好調だったということです。
     トヨタは、6月の世界販売台数も5月をさらに上回ると見込んでいます

  • 最新四季報

    ITは前期伸長のセキュリティソフトの更新需要強い。
    柱のCAEは主力の電機向け堅調、既存客の更新も進む。
    自動車向けコンサルが低迷、新型コロナ影響で一部顧客の新規受注に遅れも。
    モデルベース開発向け設計空間探索ソフトを4月発売、コンサルと抱き合わせ販売で自動車向け営業テコ入れへ。



    自動車向けが弱いとあるが今回の決算で弱くはないことが実証されたな

    このような記事もある

    「トヨタ自動車は5月12日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比80%減の5000億円になりそうだと発表した。販売の正常化は年末以降との見通しを前提に、世界販売台数の計画を前期比15%減の890万台とした。米国のIT(情報技術)勢との自動運転、電動化など次世代車の開発競争は厳しく、前年並みの1兆1000億円の研究開発費を投じる。」

    >前年並みの1兆1000億円の研究開発費を投じる

    ここ重要

    「前年並み」とは落ちないということだ

    自動車に限らず顧客の中でコロナ不況の影響を受ける社であっても研究開発費を落とせば国際開発競争に遅れをとる

    研究開発費をそうそう簡単に落とすことはない

    従ってここの受注にさほど影響はない

    実際、決算で実証されたな

  • 0.618の753円水準から

    次は0.764の828円が照準になるな

    820円の窓閉めと言い換えてもよい


    ところで、やはり五味さんは900円台で売り抜けてたなw

  • ここはウィズコロナ「在宅テレワーク」ド真ん中銘柄!

    中小企業を中心に導入余地
    新型コロナウイルスの感染拡大を機に起こった社会変化としては、ICT(情報通信技術)を活用して自宅などで仕事を行う「テレワーク」の導入が進んでいることが挙げられる。NTTデータ子会社のNTTデータ経営研究所が4月20日に発表した「緊急調査:パンデミック(新型コロナウイルス対策)と働き方」(調査期間4月7~10日、有効回答者1158人)によると、テレワーク及びリモートワークに取り組んでいる企業の割合は39.1%となり、1月時点の18.4%から2倍以上に増えた。規模別では、従業員が1000人以上の企業のうち61.7%がテレワーク/リモートワークを開始している一方、100人以上1000人未満では35.1%、100人未満では22.2%にとどまっており、中小企業を中心に今後導入する企業が一段と増える余地がある。

    社会変化でビジネス機会拡大へ
    総務省の定義では、テレワークとはICTを利用して時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であり、ワークライフバランスの実現や人口減少時代における労働人口の確保、地域の活性化などに寄与するとして以前から注目されていた。IT関連業種など「働き方改革」を進めていた企業ではテレワークの導入・準備が進んでいたが、ここにきて新型コロナウイルスの影響から業種を問わず加速度的に進めざるを得ない状況となっている。現時点で収束が見通せず、今後もコロナ禍もしくは別のパンデミックに見舞われる可能性を考えれば、これまでの社会から“非常事態を前提とした社会”になるとの見方があり、テレワーク関連企業のビジネス機会の更なる拡大が見込まれる。

    サイバーセキュリティー需要も
    また、テレワークの導入が進むにつれ、 サイバーセキュリティーの需要がより一層高まることが予想される。総務省が2018年に公表した「テレワークセキュリティガイドライン(第4版)」では、テレワークはインターネットを経由した攻撃を防御する対策がなされたオフィスとは異なり、マルウェア(悪意のあるプログラムやソフトウェアの総称)などの感染、端末や記録媒体の紛失・盗難、通信内容の盗聴などの脅威にさらされやすいと指摘している。

  • 前期2Q決算 通期実績値比進捗率

    売上    55,26%
    営業利益  80,40
    経常利益  77,25
    純利益   83,42


    今期2Q決算 通期予想値比進捗率

    売上    53,96%
    営業利益  98,59
    経常利益  93,97
    純利益  103,31

    前期実績値と今期予想値がほぼ同じであるため進捗度が良いことがよくわかる

    上方修正/増配は必至と診る

  • <今期の見通し>

    1 CAEソリューションサービス事業:最低でも前年並みは十分確保できる!

    2 ITソリューションサービス事業:ウィズコロナ特需(リモートワーク)が期待できる!

    3 可視化ソリューションサービス事業:ウィズコロナ特需(AR/VR)に特需が期待できる!

    4 AI画像診断プログラム「エンドブレインアイ」のロイヤリティ収入が純益を積み増す!

    5 結果、配当(配当性向50%)は上方修正される可能性大!


    2Qの対計画値達成率は好調そのもの!

    2Q決算 対計画値比(8/5会社発表)

    売上   対計画値比 100,0%
    営業利益   〃   123,1
    経常利益   〃   119,0
    純利益    〃   124,1

    いいね!


    そして下期からは

    AI画像診断プログラム「エンドブレインアイ」が大きく貢献する!

    なにせ既に開発費はペイされてるのだからロイヤリティ収入はそのまま純益!


    今期がこれまでの期と異なるのは

    1 ITソリューションサービス事業に特需が期待できること

    2 可視化ソリューションサービス事業(AR/VR)に特需が期待できること

    3「エンドブレインアイ」のロイヤリティ収入があること

    そして1と2はウィズコロナ理由で、3は世界拡販でその期待に継続性があるということ

  • 2020/08/15に作成されたサイバネットシステム(株)について話し合うスレッドです。
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    ■一つ前のスレッド
    『サイバネットシステム(株) 2020/07/30〜2020/08/14』
    https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1004312/4312/62

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