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皆様おはようございます。

私も翻訳して見て、やはりそんな所かと感じました。

特に細線化が著しいダイヤモンドワイヤー業界なので、中村と三超でもめないように契約後の覚書を交わしています。

三超側の希望水準は全て満たしており、最後の最後で顧客の希望に会わなかった。

なので、契約に履行が不履行になったので、キャンセルするから機器代金の約6.5と人件費3億返してよーってとこですね。

おまけで、1000万プロジェクトが全然達成出来なかったから、その分も上乗せしといたよ。

今年は、別の機器を入れて374万ぐらいは稼働させるから730万にはなり、機械がよくなり人件費も減らせますから不安ありませんよ。

国際裁判は長期かするから、財務状況が安定していない中村は続けられないかもね。

だから、回収は50%が限界かも?だから回収可能額を会計士と合理的に決めたよ。

他の商品は在庫古くなったので、価値を減らしたよ。

そんな感じです。青島さんは三超の売上の5倍。

争点は、

①ライセンスは特許も含むとしてる三超。(ここは解約を希望してるので、フェニックスはやはり売ってもいい事になった)

②中村は中国市場でコスト競争と、中国の政策により撤退したわけで製造技術は世界有数である。青島が技術契約を求めた事からも明らか。

③三超が中村社の納入先企業と結託しているか?または、本当に納入先企業がゴネたのかはわからない。私は結託と見てます。

確かフェニックスができた時に三超と特許でもめた。(渡航前)

中村が三超水準で作ったワイヤーが4週間の切断テスト、その後も水準に到達することがなかった(どんなテストなのよ(笑))

フェニックスで更なる細線化出来る水準にあった企業が達成出来ない?

これで通るなら、なんとでもなる。

少なくとも、損害賠償はないと思います。ひどすぎでしょう。

中村は既に今期特損で利益から除外しているので、いつ結果が出るか三超もわからないから、減損している。

ふざけた内容報告でした。

中村IRに聞いてみます。

ではでは