掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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フィジカルai関連は今年の目玉になる
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防災用トイレは、
普通免許でけん引できるトレーラー型が主流になっています。
トラックとフォークリフトは必要ありません! -
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ブヒー
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ちょっと買い始めてみてます
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350円割れは安すぎだし、下げ幅も2%超えとは・・
たしかに過去180円程度を経験した銘柄だから、どこか下押しされやすいのも解らんでもないが、残念だ。
昨日は色々書いたが、それでも社外取の皆さんの忌憚なき会社内部・執行方へのご評価は、過去類がない程の高質なものと頭が下がる。
本音としては社外取締役の皆さんの手で、やっと「経営の透明性」が進んだ、と言う印象。
だが、現実の会社の仕事一つ一つが改善されなければ、「お言葉頂戴」で終わってしまう。
今回の評価に基づき、執行方が改善に移せるか?が焦点となると思う。
まずは年度決算の発表、更には中計だろう。
どこまで濃い内容で読み手を納得させられるか?
また、社外取の皆さんには、今回だけでなく、定期的に社内問題点の点検・評価をIRで公開し、ホルダー・投資家との意識の摺合せを積極的に図って貰いたい。 -
この下げはチャンスですよ!
リーマンショック、植田ショック、トランプショック
その時の下げは全部倍返しされてます。 -
去年の10月の水準まで戻されたか~。
耐え時やね~。 -
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本業よりトイレのニュースが多いね!
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う~~ん…厳しい~。
あしたは上げでよろ~。 -
>金銭感覚が無い役員、そんな会社の株が500円を超える訳がない。
役員、多分、取締役を含めての事と思いますが・・
去る1月20日に「機関投資家と社外取締役との対話スクリプトと質疑応答」と言う適時開示があった。
社外取の皆さんによる会社の評価が書かれている。
こんな評価なのかなあ、と感心させられる処もあるが、社内共通認識を前提に話を進め読み手としてはどこか老眼に映る本のようにも感じられた。
例えば、「構造改革」。
この中身について何をどう直していくのか、箇条書き的にテーマや評価基準を総括的に特定化されないまま、個別の話を始めている。
その上、この「構造改革」がその後の話にも響いており、読み手(或いは聞き手も・・)としては曖昧な理解なままに陥る。
次にキャッシュフロー論についてももう少し突っ込んで欲しい。
次世代を意識した経営に立てば、単純に営業フローの拡大とか投資キャッシュフローと償却とのバランス或いはフリーキャッシュフロー目標額だけでは少し物足りない。
次世代事業創出に向けて各年幾らくらいのキャッシュの積み立てをするか、他方で開発テーマの掘り起こしをどんな組織や人が行っていくのか、その進捗はどうなのか、と言った話に広げねば。。
競合と比べ遅れたこと、財務劣化に見舞われたことを認め、それを改善するステージにしかまだいない・・そうした認識があるのだろうけどね・・・
(CEO、CFO以外の)社内取締役を置いている理由も書いてあったが、「最大のメリットは」「社内事情」だと言う。
果たして社外取締役が社内の話を聞ける人間だから、取締役の地位を与える意味があるのか?疑問。
別に取締役の地位になくとも、権限を高くした取締役専属スタッフを置けば済む話ではないか、と思う。
恐らくこの辺の認識が「金銭感覚」評価になるのではないかと思いますが。。
最後に、内部統制強化が必要との話も振れられていたが・・
一つは監査法人からどのような話を受けているか?
たしかに監査報告書は適正意見となっているだろうが、会社の現場或いは取締役会に対して色々とお話しが出ていると思う。
「モニタリング」への言及があるから、恐らくその辺でも監査法人からは言われているのだろうけど。
また、内部統制と言えば、「整備」と「運用」だ。
「整備」、つまり規程類や文書で社内ルールが明確に定まっているか、が初めにあり、そのルールに則って社員が行動しているか?で内部統制監査は行われる。
監査法人に提出されるチェックシートもその構造。
社外取の説明はどちらかと言うと運営だけの話に見えるが、事の大きさからすれば「整備」に関する問題もあるんじゃないか?と勘繰りたくなる。
長々と書きまして済みません。 -
セッカク盛り上がったのに、358円程度まで落ちてきた。
そこまで日経が垂れたわけでもないし。。 -
イラン関係終わりまちた~!って
トランプが言ったらすぐ500円目指すよ。 -
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.....あっ、NTTなのを間違って、NTN買っちまったがや。
.....まあ、どっちもどっちだが、ふうー! -
米時間昨日トランプ大統領発言。
① イランとの戦争はすぐ終わる。但し今週中ではない。
② 「我々の軍事目標完遂に向けて、大きな前進を成した」
③ 「イランから反撃能力を一つ残らず除去した。非常に完ぺきに近い」と言い、50隻以上のイラン軍艦や空軍、対空迎撃防衛設備を破壊したと述べた。
④ 今回の戦争を経て、世界にとって長期的に石油供給は更に安定し、原油価格は下がる
一方、米時間9日トランプはCBSニュースに電話でホルムズ海峡を「支配下に置こうかと考えている」と発言。また戦争終結も近い事を示唆。
またロイターが三つの情報筋で得た話として、トランプは、石油価格緩和の為、ロシアへの石油制裁を弱めることも視野に入れているとされる。
このまま、戦争終結⇒ホルムズ海峡回復⇒株価回復・上昇・・と明るいシナリオ一辺倒となれば嬉しい限りです。 -
モーニング特買い!
日本中のウリブーが踏まれる朝。 -
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これだけ物が破壊されたら、ネジがいるだろーに
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続報。
9日のG7蔵相協議では備蓄石油放出の決定ができず、米時間10日朝にG7エネルギー担当相で協議するとか。
3億~4億バレル程度で総備蓄量12億バレルの25~30%程度。
アメリカの政府備蓄量は4.15億バレル。
G7はカナダ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、イギリス、アメリカ。
午前1時50分、ブレントは100ドルを割れている。 -
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G7蔵相とnternational Energy Agency(IEA:国際エネルギー機関)が、IEA主導での備蓄原油協同放出についてニューヨーク時間本日8:30から協議するそうだ。
量的には3~4億バレルとされるが、2022年のロシアのウクライナ侵略時に行われたIEA主導備蓄放出量2億4千万バレルを上回る。
2022年の時は放出量の半分をアメリカが担ったそうだ。
今回もアメリカは放出に前向きな模様。
この話で今日117.75ドル/バレルまで行ったブレント価格が106.87(18:15現在)まで下げたと言われる。
原油価格が下がらねば、相場の動揺も止まらない。
他方、どんな企業も、とりわけ製造業なら、物価高騰が終って欲しい思いは強いはず。
他方で、指を咥えて待っていられないのも別の現実。
これも企業も個人も同じだしね。 -
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>金曜日にはイラン外相が周辺国に詫びを入れたのに
訂正とお詫び。
周辺国に詫びを入れたのは、外相ではなく、大統領でした。 -
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金銭感覚が無い役員、そんな会社の株が500円を超える訳がない。
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939*****
日本丸は何処へ行く
ypc*****
gjmaad
I am idiot
コベナブル69銀行にフルスイング