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余り投稿が少ないので、読者が期待出来ないが、敢えて言う。韓国の歴史家が、今上天皇が大人の皇太子の時、昔は朝鮮と日本とが仲良く交易し、醍醐天皇の時、22名の嫁さんがいて、その内の一人で朝鮮女性を嫁に迎え、その子が代々天皇家を継いでいる事。だから、即位の時、「私の体の中には朝鮮の血が入っている」と発言し、李明博大統領が、天皇は、国交のある韓国に来て昭和天皇(『慰安婦』に)の侵略戦争を謝罪したい気持ちを持っていると察しての発言である。決して侮辱したのではない。謝罪懺悔の態度を勇気を持ってしなさい。とのメッセージであると同時に、日本国民に正しい歴史認識を知って欲しいというメッセージと受け止めている。