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ローツエに対する株式戦略は基本長期ガチホ、そして大きく下げれば買い増し、回転させる方針です。
従って、基本的には長期目線で見ています。

グローバルエレクトロニクスサプライチェーンの業界団体であるSEMIが300ミリファブの設備投資予想を出しました。
それによると、2020年の300ミリファブの設備投資は前年比13%増、おしてその後2021年4%増、更に2023年には20%増となる見通しです。
従来からの5G,IOT、車載、AIに加え、新型コロナの影響でクラウド、サーバー、ゲーム、ヘルスケア等幅広く需要が増加し、引き続き半導体需要は拡大する見通しです。

業績は短期的には変動もあり、また株価は外資等からの仕掛けもあり、激しく上下することも考えられますが、あまり気にせず、根底に流れる需要拡大を信じて持ち続ける方針です。