掲示板「みんなの評価」
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240(最新)
IET-KY(4971.TW)は27日に決算説明会を開催した。高永中会長は、AIデータセンター向け高速光通信需要の持続的な成長を背景に、リン化インジウム(InP)光受信器用エピタキシャルウェハーの受注が堅調に推移し、今年上半期の業績は前年同期から大幅に改善、税引後純利益は赤字から黒字に転換し、1株当たり税引後利益(EPS)は2.31台湾ドルに達したと述べた。ただし、InP基板の供給不足は依然として短期的な業績に影響を及ぼす最大の変動要因であり、下期の成長モメンタムは基板供給の改善ペースにかかっている。、第2四半期の業績はInP基板の供給不足の影響を受け、出荷の勢いが制限されたと説明した。5月に日本の主要InP基板サプライヤーがゴールデンウィークで生産を停止したことで基板供給にギャップが生じ、第2四半期の売上高は第1四半期から減少。さらに高粗利率のInP製品の構成比低下と固定費比率の上昇が重なり、四半期粗利率は第1四半期の47.8%から34.0%に低下し、利益も圧迫された。
同氏は、市場需要は弱まっておらず、InPは依然として同社の最重要成長軸であり、大手光通信顧客からの受注は堅調を維持し、中小規模顧客からの受注も加速していると強調した。基板不足問題に対し、IET-KYは多角的な戦略で対応している。 -
東ソーグループ・燐化学工業、半導体向けリン酸拡大
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JX金属 (5016)
2026/08/27 大和 2継続 1,630 → 4,400
根拠
1. インジウムリン(InP)基板の本格的な利益の成長
AIデータセンターなどで需要が急増している光通信用・化合物半導体材料である
InP(インジウムリン)基板(世界シェア4割)が、
本格的な利益成長段階を見据えて評価された点が大きな利益です。
2. 主力である半導体用スパッタリングターゲット(TG)の優位性
世界シェア約6割をいち早く半導体用スパッタリングターゲット
事業の堅調な拡大と高い競争力・現実性が徹底的に評価されています。
3.評価プルマルチ(PER)のプレミアム付与
これら「先端電子材料(InP基板・スパッタリングターゲット等)」を
牽引役とした高成長ポテンシャルを踏まえ、
主要な電子材料同業企業の平均PERに対して10%強のプレミアムを
付与して理論議席(4,400円)が算出されました。 -
237
昼からは下げか、うえは220円程度か、
昨日と同じか少し上で終わるかと?😸 -
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来期の決算は28%増加予定、
確定なら株価は上昇、
今は機関のアルゴが10〜20幅広く上下!
今はデイトレードしか方できないか!😁 -
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【日証金から空売り株を借りているのは誰?】
日証金から直接借りているのは「各証券会社」です。
その背景にいる主なプレイヤーは以下の通り。
1. 個人・短期筋:制度信用で空売り発注(証券会社内の在庫不足分を日証金から調達)
2. 証券会社の自己売買(ディーラー):短期のサヤ取りやヘッジ目的の空売り
3. 裁定取引・マーケットメイカー:デリバティブ等のヘッジ売り
外資系大口ファンドは別ルート(相対貸株)を使うことが多く、日証金に乗る玉は国内制度信用が中心です。
【現状の需給ポイント】
現在も貸株残高270,700株の売り長状態が続いており、空売り玉の返済が進まず需給はほとんど改善されていません。 -
234
shi*****
強く買いたい
8月27日 22:46
高純度リン酸事業に関しては、「今年度の売り先や契約が取れるかどうか」を心配するフェーズはすでに過ぎています。
「主要契約はすでに締結・確保された上で、2026年4月から増強された台湾ラインからの出荷が本格化している」 状態であり、第2四半期(11月発表)以降、その増強効果が数字としてどれだけ積み上がってくるかを見守るフェーズに入っています。
増収増益増配の可能性は、大きいですね! -
233
う~ん、まあ、ここはふだんから上げ下げ激しいですからねえ、それに決算が出てて今後も期待できそうでしたから精神的余裕がだいぶある。
チャートの形もそこまで悪くはなさそうですし! -
232
shi*****
強く買いたい
8月27日 22:42
高純度リン酸による半導体ラインの「今期(2027年3月期)の供給」
ベースとなる数量は「確保済み」
今年度納入分の「基本数量(ベースライン)」については、すでに締結済みの契約に基づいて順調に出荷が続いています。
今後のプラスアルファ(上振れ要因)
契約には「基本数量」に加えて、顧客側の工場稼働率上昇に応じた**「追加増量(スポット増量・スライド調整)」**の枠が設けられているのが一般的です。
今後、顧客側(大手メモリメーカー等)の3D NAND高層化や稼働率が予想以上に高まった場合、契約に基づいたベース分に加えて追加注文が走り、業績の上方修正要因となります。
申し分ない状況ですね。 -
231
shi*****
強く買いたい
8月27日 13:41
AIデータセンターは、ほんの入り口に過ぎない。ロボット、ロケット、ドローン、人工衛星そして量子コンピュータ。これら全てにメモリーは欠かせない。半導体不足は、まだまだ続く。キオクシアに限らず半導体製造企業にとって、ラサ工業の需要は、ますます上がる。
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ええ感じや
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適正株価に戻る途中なのでは?
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すげえチャート↓
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誰も怒ってへんのが不思議
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なぜ3%も下がるの?
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ここって、半導体関連銘柄?
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shi*****
強く買いたい
8月26日 23:17
NVIDIAなどの巨大AI半導体やデータセンター市場の急拡大は、直接・間接の両面からラサ工業(4022)の業績および経営戦略に極めて大きな追い風となっています。
ラサ工業は、世界トップシェアを誇る**「半導体向け高純度リン酸」を中心とした化成品事業と、データセンター向け通信デバイス材料を抱える「電子材料事業」**を展開しており、AI半導体産業の需要拡大が業績に直結する構造となっています。
1. 3D NANDの超多層化による「高純度リン酸」の需要爆発
NVIDIAをはじめとするAIサーバー(BlackwellやVera Rubinシステム等)の稼働には、GPUだけでなく大容量・高速なストレージ(Enterprise SSD)が不可欠です。これに伴い、キオクシアやMicronなどの半導体メーカーは「3D NANDフラッシュメモリ」の層数を急拡大(300層超へ)させています。
2. 光電融合(CPO)や高速通信向け「電子材料」の伸び
NVIDIAの次世代システム(Vera Rubin等)でも焦点となっているデータセンター内の超高速通信・電力削減技術「光電融合(Co-Packaged Optics)」においても、同社の電子材料事業がポジションを確立しています。
インジウムリン(InP)関連などの需要拡大:
光通信用レーザー素子や化合物半導体の基板材料となる高純度無機材料(インジウム、ガリウム等)を手掛けており、AIデータセンター向けの光学デバイス需要の波に乗る形となっています。
3. 経営数値・財務構造への具体的な波及効果
売上・利益の拡大と投資フェーズ:
半導体向け売上の拡大が牽引し、売上高は500億円規模へとトップラインが切り上がっています。一方で、台湾新工場の増強に伴う年間数億円規模の減価償却費が発生する「成長のための投資・回収期」に入っていますが、稼働率の上昇に伴い中長期的な収益基盤は着実に強化されています。
NVIDIA主導のAI半導体需要は、GPU単体にとどまらず周辺のメモリ(3D NAND/HBM)や高速光通信インフラへ広がっており、その最前線で必須試薬や材料を供給するラサ工業にとって、中長期的な成長の強力なドライバとなっています。 -
光通信の基幹部材であるリン化インジウム(InP)の後工程受託生産で、
台湾の光環科技(トゥルーライト:3234/TW)が米系大手
のサプライチェーンに間接参入した。最終顧客には米ルメンタム -
222
マジで平常運転どころか強いまであるから気にしなくて良い
良くも悪くも老舗の半導体メーカーだから上がりすぎる事も無ければ下がり過ぎる事もない -
221
なにこの体たらくな〇〇(株)は・・・
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再読み込み
golden♡Angel
銀河999☆☆☆
888Q
356*****
めためた
saz*****
psq*****
あほですねん
George
0f7*****