掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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135(最新)
ロシアの反体制派のミハイル・ホドルコフスキー氏は、ウクライナから攻撃を受けたが、ロシアで現在見られるガソリンスタンドでの混乱は回避できたとの見方を示した。 「失われた生産能力は大きいが、まだ危機的な状況ではない」と語った。同氏はかつてロシア最大の石油会社の一つだったユコスを経営していたが、プーチン氏と対立し2003年に投獄され、10年後に亡命した。
ウクライナのドローンに攻撃された製油所の部品は通常、数週間から数カ月、場合によっては数日で修復できる。ロシアのエネルギー産業に真の打撃を与えるには、ウクライナはドローンに加え、より強力なミサイルを配備する必要がある。ホドルコフスキー氏は、「500キロの弾頭が製油所に命中し始めれば、状況は根本的に変わる」と述べた。 -
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複数のウクライナのドローン(無人機)が6日、ロシア最大の製油所の上空を旋回した後、次々と原油蒸留装置に突っ込み、施設は火の玉と煙に包まれた。ロシア当局は、シベリアのオムスクにあるこの製油所がウクライナから遠く離れていたため危険にさらされることはないと考え、防空体制がほとんど整っていなかった。
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ウクライナ東部戦線では、ドネツク州のクラマトルスクやスラビャンスクなど主要都市を結ぶ約50キロに及ぶ広大な「要塞ベルト地帯」が形成されている。この防衛線は単なる塹壕にとどまらず、地下深くの司令部、兵站拠点、ドローン制御室などを備えた強固な地下要塞ネットワークとして機能している。さらに、ロシア軍の継続的なミサイル攻撃に対処するため、ウクライナ国内では軍需工場の地下移転が進んでいる。東部戦線における「地下連結要塞」は、ソ連時代の地下シェルターや広大な地下鉱山(バフムトなど)に加え、コンクリートで補強された地下基地が構築され、この地下空間には、弾薬庫、医療施設、兵士の居住、休憩スペース、ドローン管制センターが設けられており、地上での絶え間ない砲撃やドローン攻撃から部隊を保護する極めて重要な役割を果たす。このドネツク州の50キロメートルの「要塞ベルト」とは別に、ウクライナ政府はロシアやベラルーシとの国境、および前線後方の全域に数千キロメートル規模の多層防御陣地( trenches や対戦車障害物)の建設を急ピッチで進めている。しかし、最も高密度に地下施設と都市が連結した要塞地帯として機能しているのは、このドンバス地方の約50キロメートルの区間。
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弱いままやろ
個人がYouTuberの買い煽りで買ってたから -
131
イルクーツク州にある「アンガルスク石油化学(アンガルスク製油所)」は、ウクライナ軍が7月6日にシベリアのオムスク製油所(ロシア最大)を撃破したことで、「ロシアの上位10大製油所の中で、ウクライナのドローンに一度も破壊されていない最後の大物」として、ウクライナ軍の次なる最優先目標に浮上している。ウクライナ国境からアンガルスク(バイカル湖近郊)までの直線距離は約3,500〜4,000km。
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130
オムスクをはじめとするロシア各地の石油精製設備が直撃を受け、ロシア国内の石油精製能力の最大約1/4が一時的な稼働停止または減産に追い込まれたと報じられた。ロシア全土83地域のうち50以上でガソリン不足が報告され、給油制限や価格高騰が発生。これを受け、複数の州や地域で「非常事態体制」の宣言や販売量の上限設定が導入された。ウクライナ軍は黒海やアゾフ海での攻撃を強化しており、占領下の地域やクリミアへの燃料輸送を担うタンカーを72時間の間に19隻近く攻撃し、補給網の破壊を図っている。
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129
兵とは詭道なり。
故に、能なるもこれに不能を示し、用なるもこれに不用を示し、近くともこれに遠きを示し、遠くともこれに近きを示し、利にしてこれを誘い、乱にしてこれを取り、実にしてこれに備え、強にしてこれを避け、怒にしてこれを撓[みだ]し、〔〔卑にしてこれを驕らせ、佚にしてこれを労し、親にしてこれを離す〕〕。其の無備を攻め、その不意に出ず。此れ兵家の勝にして、先きには伝うべからざるなり。 -
128
ウクライナ軍は、長距離ドローンの波状攻撃で首都モスクワを度々狙うことで、ロシア軍の防空兵器をモスクワへ引き剥がす戦術を展開。ロシア軍はモスクワ首都圏の防衛を最優先、地方に配備されていた防空車両やミサイルシステムがモスクワ方面へ回され、結果として各地方の重要拠点が無防備な状態に陥ちいった。広大なロシア全土の防空網が手薄になった隙を突いて各地のエネルギー、軍事施設を攻撃し、ロシア国内の燃料不足や供給網の混乱を招くロジスティカルロックダウン(兵站封鎖)を成功させた。
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125
YouTuberが買い煽り入れたから
買わないな -
124
戦争、戦争と個人が群がったから
買う気にならんな -
123
後の米国陸軍の評価によれば、彼等にとって最も脅威だったのは、32軍の挺身攻撃ではなく非常によく調整された砲兵火力であった様です。日本軍にとっては最大の火力集中、正面一キロあたり45門であったのみならず、戦車連隊所属の90式野砲中隊による水平射撃でM4や車両の破壊に成功した最大の対戦車戦であったといいます。
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122
三十数年前、沖縄ダイビング後、血中窒素濃度が下がるまで飛行機に乗れないので、ぶらぶら歩きをしていた。国際通りのわき道に赤十字があったので、なぜか太田中将の電文を思い出し、居住地以外で始めて献血を行った。
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121
ありがとう<(_ _)>
ございます -
120
大田實海軍中将の孫にあたる聡氏が海軍戦没者追悼式で読んだ悼辞の全文です。
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2026年7月7〜8日、米中央軍(CENTCOM)はホルムズ海峡付近で商船3隻がイランに攻撃されたことへの報復として、イラン南部の80以上の標的を空爆する大規模な一斉空爆作戦を完了した。この攻撃規模は先月6月末の4〜5倍に及ぶ。ホルムズ海峡付近(ケシム島、シリク、バンダルアバス、ハーグ島など)のイランの防空システム、指揮統制ネットワーク、沿岸レーダー基地、対艦ミサイル拠点、およびイスラム革命防衛隊(IRGC)の小型艇60隻以上を、巡航ミサイルや航空爆弾などの精密誘導兵器を使用してイラン国内および周辺の標的を一斉に叩いたと公式に発表した。
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大田實海軍中将が1945年6月6日午後8時16分に海軍次官に宛てた電文
発 沖縄根拠地隊司令官
宛 海軍次官
左ノ電□□次官ニ御通報方取計ヲ得度
沖縄県民ノ実情ニ関シテハ県知事ヨリ報告セラルベキモ県ニハ既ニ通信力ナク三二軍司令部又通信ノ余力ナシト認メラルルニ付本職県知事ノ依頼ヲ受ケタルニ非ザレドモ現状ヲ看過スルニ忍ビズ之ニ代ツテ緊急御通知申上グ
沖縄島ニ敵攻略ヲ開始以来陸海軍方面防衛戦闘ニ専念シ県民ニ関シテハ殆ド顧ミルニ暇ナカリキ
然レドモ本職ノ知レル範囲ニ於テハ県民ハ青壮年ノ全部ヲ防衛召集ニ捧ゲ残ル老幼婦女子ノミガ相次グ砲爆撃ニ家屋ト家財ノ全部ヲ焼却セラレ僅ニ身ヲ以テ軍ノ作戦ニ差支ナキ場所ノ小防空壕ニ避難尚砲爆撃ノガレ□中風雨ニ曝サレツツ乏シキ生活ニ甘ンジアリタリ
而モ若キ婦人ハ卒先軍ニ身ヲ捧ゲ看護婦烹炊婦ハ元ヨリ砲弾運ビ挺身切込隊スラ申出ルモノアリ
所詮敵来リナバ老人子供ハ殺サルベク婦女子ハ後方ニ運ビ去ラレテ毒牙ニ供セラルベシトテ親子生別レ娘ヲ軍衛門ニ捨ツル親アリ
看護婦ニ至リテハ軍移動ニ際シ衛生兵既ニ出発シ身寄無キ重傷者ヲ助ケテ敢テ真面目ニシテ一時ノ感情ニ馳セラレタルモノトハ思ハレズ
更ニ軍ニ於テ作戦ノ大転換アルヤ夜ノ中ニ遥ニ遠隔地方ノ住居地区ヲ指定セラレ輸送力皆無ノ者黙々トシテ雨中ヲ移動スルアリ
是ヲ要スルニ陸海軍部隊沖縄ニ進駐以来終止一貫勤労奉仕物資節約ヲ強要セラレツツ(一部ハ兎角ノ悪評ナキニシモアラザルモ)只々日本人トシテノ御奉公ノ護ヲ胸ニ抱キツツ遂ニ□□□□与ヘ□コトナクシテ本戦闘ノ末期ト沖縄島ハ実情形□一木一草焦土ト化セン
糧食六月一杯ヲ支フルノミナリト謂フ
沖縄県民斯ク戦ヘリ
県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ -
>しばらく「にゃんたII」さんを見かけないが、消息をご存じの方いらっしゃいませんか
・にゃんたⅡ氏の投稿は、機雷や当社の最新情報についてとても参考になった。文章も、要点をまとめた短文構成で、「主張点」も明確で、読みやすく分かり易かった。
・最近の当社株価は大きく下落しているが、相場は上げ下げするもの。投資家は様々な情報を元に売買すれば良いだけ。
・にゃんたⅡ氏には、また戻ってきて定期的に最新情報を教えて欲しい。 -
115
我が民族がシナの同化政策で滅亡しますよ!
日本民族は扱いやすいから、
日本語を文字を無くせばよい!
属州となり奴隷民族として生きるかな? -
114
沖縄の最後は
牛島司令官
張参謀長の自決で終わる
沖縄県民かく戦えり
後日御高配あらんことを -
113
防水スプレーするんやろ
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
ABCD包囲網
招き猫のクロ
バナナラマ21
Nakam
マラッカ海峡はいのち
並木鏡太郎
kerria*****
cby*****