IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です
現在位置:
(株)石川製作所 - 株価チャート

1,676

+8(+0.48%)
  • 前日終値
    1,668(03/03)
  • 始値
    1,655(09:00)
  • 高値
    1,682(14:41)
  • 安値
    1,642(11:14)
  • 強く買いたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 97(最新)

    スサノオ 3月4日 23:44

    >中国が本格的に日本を試している。
    「各国がコロナ対策で内政中心になっている今、中国にとってチャンスなので」
    香港、台湾、尖閣をまとめて統治しようと企んでいる。
    今まで香港、台湾、尖閣の順だったのが、
    香港、尖閣、台湾の順の方が容易であると考えているように思う。

    >法整備の必要性が指摘されているが、「中国が仕掛けてくるのは時間の問題だ」
    仕掛けてくるというのは、漁船を拿捕するか、海保を攻撃してくるか、
    尖閣に上陸するか、「中国は近い内に日本がどう動くか仕掛けて来るでしょう」

    >色々な議論は有りますが結局のところ道は一つしかありません。
    「核武装」を早く進めて下さい。時間はありません。数十年後に後悔しない為に
    日本が他国から侵略されない方法は、
    十分な報復用の原潜と核ミサイルを保有すること以外にない。
    外敵をを破壊する力のみが地域の緊張緩和に繋がる。
    ウイグル、チベット、内モンゴル、香港、エスキモーにならない為に。


        中国公船の尖閣周辺侵入「常態化」に警戒 外務省「挑発的」

                         3/4(木) 17:23  毎日新聞
    中国海警局に所属する公船が
    沖縄県・尖閣諸島周辺で繰り返す日本領海侵入に関し、
    中国国防省が「今後も常態化していく」と1日に主張し、
    日本政府は警戒を強めている。

    4日は
    機関砲のようなものを搭載した1隻を含む4隻が領海外側の接続水域を航行し、
    周辺での航行確認は20日連続となった。

    外務省関係者は
    「中国は挑発的な発言をし、活動も現に活発化させている」と分析している。

    中国国防省はホームページで、
    釣魚島(尖閣諸島の中国名)を「中国固有の領土」と改めて主張。
    公船のパトロールと法執行活動を
    「中国の領海内で合法かつ正当」と正当化した上で、「常態化」させる方針を示した。

    中国海警局の武器使用規定を明文化した「海警法」が
    2月1日に施行されてから、領海侵入が計6日、接続水域の航行が計30日あり、
    尖閣周辺から離れたのはわずか2日だった。
    政府関係者によると、乗員の交代や給油などが考えられるという。

    岸信夫防衛相は2日、
    「尖閣諸島は歴史的にも国際法上も疑いなく我が国の領土だ。
    断固守り抜く方針で関係省庁と連携し、情報収集や警戒監視に万全を尽くす」と述べた。

  • チャートからも、今の株価が底値とは思えないから、
    積極的に拾う人もいないだろう。
    当分、オンライン外交が続く今、
    株価に刺激になるような事は、ここ1,2年は
    ないだろう。
    ハイカラでの、小遣い稼ぎ株かもね・・・・

  • >このタイミングの実戦演習は「尖閣」への上陸作戦が近いと言う事だ
    「演習目的は台湾より先に、先ず尖閣」だと言う事だろう

    >台湾島への強襲や上陸・地上戦を行う場合は、そう容易ではない
    台湾は国を挙げての防衛意思が、日本とは比べ物にならない程、堅い事
    もう一つの理由は尖閣と違い台湾島への侵攻は即、戦争に発展する事を中国は解っているから簡単にはいかない。
    台湾軍も相応の士気と兵器で抵抗するからだ

    >その点、「尖閣」への上陸は非常に簡単だ。 ヘタをすれば今夜にでも出来る
    深夜、尖閣周辺へ船で近づき重火器で武装した兵士数十人がゴムボートを使い上陸
    テントで仮設の野営地を造り翌朝にはヘリ又は軍の戦艦を島に接岸して武器や弾薬などを補充
    日本の海保や海自の船が近づけないように機雷敷設・地対艦ミサイル・地対空ミサイル設置
    そして尖閣周辺海域半径80Kmに、
    中華人民共和国の排他的経済水域を設定すると一方的に宣言する


         「上陸想定」の統合演習を実施 中国軍、能力向上誇示

                         3/4(木) 14:28  時事通信
    4日付の中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報英語版は、
    「中国の陸海空軍が上陸作戦」を想定し、本土から離れた海域で統合演習を行ったと報じた。

    具体的な演習内容や場所は不明だが、同紙は
    「不慣れな地域で統合的な戦闘能力を高めた」という分析を伝えた。

    同紙によると、
    南部戦区に属する2隻の071型「揚陸艦」が演習に参加した。
    それぞれの071型に搭載された「エアクッション型揚陸艇」から
    「海軍陸戦隊員」と陸軍の「96式戦車」が上陸。
    空軍の
    「SU30戦闘機」や「H6K爆撃機」が上陸を援護するため飛行した。

    演習には上陸作戦能力の向上だけでなく、
    米軍や台湾の蔡英文政権を威嚇する狙いもあるとみられる。

  • >有識者の話では、バイデン政権は
    中東か極東で戦争を起こす可能性があると言われている
    特に中東において、急に戦端が開かれるリスクを考慮しておく必要はあるだろう
    そして、「副大統領もまた好戦的」と指摘もありバイデンが退いたら
    更に戦争で解決する事案が増えてくると考えられる
    好戦的の理由はNetで調べれば出てきます
    オバマも平和賞受賞していたが戦争したしな
    「歴代民主党は戦争好き」なのを分かってない人が多すぎる

    >ミサイルのような誘導弾ではないのが逆に怖いな。
     どこに着弾するかわからんし

    >アメリカ民主党は本当戦争好きだよなw

    >やっぱり米兵狙いなのか、アメリカ恨み買いすぎだろ

              イラクの米軍基地にロケット弾攻撃

                     3/4(木) 13:07  テレ朝news

    イラク西部のアメリカ軍が駐留する基地へ向けて
    「複数のロケット弾」が撃ち込まれました。

    ローマ教皇の訪問を目前に控え、改めて治安問題が懸念されています。

    3日、イラク西部のアメリカ軍が駐留するアサド空軍基地へ向けて少なくとも10発のロケット弾が撃ち込まれました。

    イラクでは今月5日からの4日間、
    ローマ教皇フランシスコが各地を訪問する予定で、治安問題が懸念されています。
    https://www.youtube.com/watch?v=hgjhj1fkgYU

  • >大陸間弾道ミサイル(ICBM)施設はアメリカ対応と思っている人が多いが、
    プログラムで日本も狙える

    >中国に新設される16基のICBM施設に格納される大陸間弾道ミサイルは、
    恐らく開発中だった超音速で飛行可能な物に違いない
    これが飛んでくれば、迎撃ミサイルは当たらない

    >周りの国々が「核兵器」をもって日本を狙っている以上、
    日本も抑止力としての核兵器を持つべき時に来たと思う

    >上空からの映像は、こちらで
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN2806H0Y1A220C2000000/


             中国、ICBM施設増強か 16基新設と米専門家

                      2021年2月28日   日本経済新聞
    中国軍が内モンゴル自治区で
    大陸間弾道ミサイル(ICBM)用とみられる発射施設を
    少なくとも16基の新設を進めている可能性が高いことが26日、
    米専門家の調査で分かった

    衛星写真を分析し、論文をまとめた
    「全米科学者連盟」の核専門家ハンス・クリステンセン氏は
    共同通信の取材に「施設増強で米国への反撃能力を高める意図がある」と指摘した

    クリステンセン氏によると、
    砂漠地帯にある軍演習場で2016年以降、3期に分けて少なくとも16基の建設が進み、うち11基は昨年後半に工事が始まった

    中国はこれまで
    18~20基の発射施設を運用しており、新設分が完成すれば、ほぼ倍増する。
    4基は1年以内、残りは数年以内に完成するとみられる

    それぞれの施設は
    2.2キロ以上の間隔を空けて建てられ、クリステンセン氏は
    「一度の核攻撃で複数を破壊されないための措置だろう」と指摘した
    近くには
    長さ約350メートルのトンネル2本が掘られ、位置や形状から、
    移動式発射台とミサイルを上空から見えなくする目的がありそうだという

    新たな施設は、
    液体燃料を使う従来のミサイルよりも「素早い発射が可能な固体燃料型」に対応したものとみられる
    ICBM「東風5」の施設より小さく、
    新型の多弾頭型ICBM「東風41」を含む固体燃料型を想定している可能性が高い

    クリステンセン氏は
    「中国軍は、固体燃料のICBMを早期警戒システムで守りながら運用することが、
    反撃力を維持する唯一の方法だと結論付けた可能性がある」と分析した~

  • >北朝鮮が「洋上で制裁品目を違法に積み替える」のを監視する活動には、
    日本のほか米英仏豪などが携わっている。
    ドイツも参加するようです。

    >「海外領土を持たないドイツ」にとって、
    「アジア地域への艦船派遣は異例」で、中国を牽制(けんせい)する形だ。

    >アジアへの影響力を高めようと、イギリス、フランス、ドイツが、
    ヨーロッパからやって来て、日本、米国、オーストラリアと共に
    「中国包囲網」を形成します。


         ドイツ海軍艦船、北朝鮮の監視に参加へ 日米などと連携

                         3/3(水) 12:31  朝日新聞
    欧州各国が
    中国の軍事的台頭に警戒を強めるなか、
    「ドイツがフリゲート艦」を派遣し、
    中国による軍事拠点化が進む「南シナ海」を航行させる計画をしていることが分かった。

    朝鮮半島沖で
    「北朝鮮に対する国連制裁の監視活動」にも加わる。

    「海外領土を持たないドイツ」にとって、
    アジア地域への艦船派遣は異例で、中国を牽制(けんせい)する形だ。

    日本など地域の国々と安全保障で連携強化を目指す。

    ドイツ国防省と外務省の高官によると、
    フリゲート艦1隻が8月初旬にドイツを出港。
    マラッカ海峡などを通り、「オーストラリアに寄港」する。

    その後、年末にかけて数週間、朝鮮半島沖の監視活動に加わる。
    北朝鮮が洋上で制裁品目を違法に積み替えるのを監視する活動には、
    日本のほか米英仏豪などが携わっている。

  • >日本に「ロケット弾10発」が、飛んで来たら日本中が大騒ぎになって憲法改正の話題で持ち切りになるでしょう。

    >やられたら、やり返す。
    軍産複合体がバックの民主党先見になったとたん、
    ミサイルが中東で飛び交うようになりました。


      イラクの米軍駐留基地に「ロケット弾10発」、民間人1人死亡 治安筋

                        3/3(水) 21:07  時事通信社
    攻撃を受けたのは、西部の砂漠地帯にあるアインアサド基地。

    連合軍報道官は、
    午前7時20分(日本時間午後1時20分)に
    「ロケット弾10発」が基地に着弾したと認めた。

    イラク西部の軍事施設への攻撃は、ここ3週間足らずで4度目。

    同基地には
    イラク軍に加え、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の残党掃討を支援する連合軍が駐留している。

    また潜伏工作員らを監視する「無人機」の駐機場でもある。

    先月中旬に発生した北部のクルド人自治区アルビルにある軍事施設を
    狙った「ロケット弾」攻撃では、2人が死亡。

    その数日後には、
    首都バグダッドにある米国大使館と、同市近郊にある米軍関連企業にも
    「ロケット弾」が撃ち込まれた。

    米国は
    攻撃への対応として、
    シリアとの国境に駐留している親イラン派民兵組織の拠点を先月26日に空爆した。

  • >2018年の記事なので、もっと高性能な「ドローンを無力化する装置」が
    関東航空計器から販売されている可能性が高いと思います。


          ドローンを“無力化”する装置、日本での需要は?
         「関東航空計器」が市場調査開始、防衛・警備で活用なるか

    2018年12月05日   newswitch

    関東航空計器は、
    電磁パルスを発生させ、飛行ロボット(ドローン)を無力化する装置の市場調査を始めた。
    国内でドローンは産業向けのイメージが強いが、
    「海外では無人兵器」としての開発も進んでおり、
    欧米メーカーが相次ぎ「ドローンの防衛装置」を投入している。

    関東航空計器は販売認可の取得を進め、認可が得られれば、
    「防衛省」のほか、2020年の東京五輪・パラリンピックの警備もにらみ、
    警備会社などへ売り込む考えだ。

    電磁パルス発生装置は独ディール製。
    電磁パルスを受けると機器内部の電子回路が誤作動するため、無力化することができるという。
    質量28キログラム、縦50センチ×横41センチ×高さ20センチメートルと持ち運びが容易で、三脚に設置できる。

    バッテリー作動時間は20分で、有効範囲は250メートル。
    電磁パルスの照射は広がり角を持っているため、ドローンが複数機、飛来するケースでも対応できる。

    価格は数千万円程度。

    警備会社や警察が使用する場合、
    「自社のドローンには影響せずに、他のドローンだけ無力化」する電磁波調節もできる。

    南米ベネズエラでは2018年8月、大統領選挙候補者が
    ドローン攻撃を受ける事件が発生するなど、
    兵器としてのドローン開発が進んでいるとみられている。

    米国は
    在日米軍基地上空でドローンを飛行させないよう、防衛省に求めている。

  • >核もそうだし、あらゆるハッキングや
    国ぐるみでの麻薬の製造、密輸も許し難い行為です。

    >トランプ政権と違い、軍産複合体がバックの民主党政権は、北朝鮮に甘くないと思います。そろそろバイデンが、米軍を動かすかもしれません。


         米国防総省、北朝鮮の核活動に懸念 IAEA報告受け

                          3/3(水) 12:36  ロイター
    米国防総省は2日、
    北朝鮮が核兵器に使用するため核燃料の再処理を行っている可能性があるとの
    国際原子力機関(IAEA)の報告に懸念を表明し、
    そうした活動が米朝間の緊張を高めることになると警告した。

    IAEAのグロッシ事務局長は1日に開かれた理事会で、
    北朝鮮の寧辺と降仙(カンソン)の核施設での活動に言及。

    寧辺にある
    放射化学実験施設の蒸気プラントが稼働している様子が最近あったとした。

    北朝鮮は同施設を
    核燃料からプルトニウムを取り出す作業に使ってきた。

    グロッシ氏は北朝鮮による核活動の継続は
    国連制裁に明確に違反しており、「非常に遺憾」だと述べた。

    スチュードマン氏は、
    北朝鮮がおそらく核燃料の再処理を行っている証拠があるとするIAEA理事会の通告が「事実ならば、米朝間の緊張は異なるレベルになる」と強調。

  • いやあ、ケント・ギルバートには騙されていたなあ。
    此奴はDS側の人間だった!!
    水島も金だけのインチキ保守なのは我那覇真子さんの件からも分かるのでチャンネル桜は見てないが、偶々ケントギルバートの話題が出てたので覗いたのは幸運だった。

    >【ブチ切れ】ケント・ギルバート氏がチャンネル桜の討論で激怒&帰る!と言い出すほどの理由とは?【2021/2/25】
    https://www.youtube.com/watch?v=JruPih_yKvQ

  • >ほう、相変わらずいい度胸してますね。
    これでも南は非核化の意思があると今後も言い続けるのでしょうね。
    もはや南も制裁の対象にした方が良さそうです。

    >将軍様が【自分の王国が認められる】ことなく、
    【核廃棄する】なんて、有り得ませんよ。


      北朝鮮の核施設に新たな建造物、貯蔵庫を隠す目的か 衛星画像で判明

                           3/3(水) 9:57  CNN
    北朝鮮が最近になって、
    「核兵器の貯蔵用と思われる施設を隠す措置」を講じていたことが、
    CNNが入手した新たな衛星画像で明らかになった。

    衛星画像は米マクサーが2月11日にとらえたもので、
    米ミドルベリー国際問題研究所の専門家が解析した結果、
    北朝鮮が北西部の亀城(クソン)近郊で
    「2020年の間に新しい構造物」を建設していたことが判明。

    研究チームによると、この建造物には
    「核兵器の貯蔵施設につながる地下トンネルの2つの入り口」を覆い隠す意図があると思われる。

    ミドルベリー国際問題研究所のジェフリー・ルイス教授は、
    「マクサーの画像には、2019年12月の時点で
    2つのトンネルの入り口が写っていた。2
    021年2月までには新しい建物のような構造物が見えるようになった」と解説する。

    米情報当局者がCNNに語ったところによると、
    この施設について米情報機関は以前から、
    北朝鮮の「核兵器貯蔵施設」の疑いがあると見ており、
    現在もその目的で使われていると思われる。

    米国の国家安全保障当局者や専門家は、
    北朝鮮が国内の各地で積極的な核兵器開発を続けながら、
    核兵器の貯蔵を隠すための措置を講じていると見ており、
    今回の画像によってこの見方が一層強まった。

    複数の関係者によると、ジョー・バイデン大統領は
    数週間以内に対北朝鮮政策を発表する見通し。

  • >日本には電波を遮断して携帯電話が受信できないように、コンサートホールや博物館、図書館などに納入している業者があります、
    ドローンに装置を向けて遮断する方法や妨害電波を人工衛星から照射できる技術開発をして欲しいものです。

    >こりゃ、中国は戦争に真っ直ぐ向かいますなぁ。

    >中国は、とにかく次から次へと新兵器の開発を行っている。
    そして莫大な軍事費をつぎ込んで軍事力を増強している。
    中国の最大の敵対国は日米だから日本人は真剣に防衛を考えないと、
    数十年後の日本は中国語しか通用しないといった笑い話も現実のものとなる可能性は否定できない。


          中国軍のドローン兵器公開 全人代で戦力強化提案へ

                        3/3(水) 17:21  テレ朝news
    中国軍は、
    「ドローン」とヘリコプターが共同で地上を攻撃する訓練映像を公開しました。

    5日に始まる全人代(全国人民代表大会)でも
    「ドローン戦力」の強化が提案される見通しです。

    映像を公開したのは山東省に駐留する部隊です。

    訓練では発射台から離陸した
    「ドローンが」高度1キロから目標を偵察し、その後、ヘリコプターが攻撃に向かいます。

    部隊の担当者は
    「ドローンとの連携で偵察にかかる時間が短縮され、攻撃の精度も向上した」としています。

    全人代に出席する軍幹部は
    国境地帯での「ドローン戦力の強化」を提案するとしています。

    https://www.youtube.com/watch?v=rcND7QYd3-Q

  • >>73

    そうですね。
    地政学リスクは高まってるのに、株価は下落傾向ですね。

    下落しているので、この板からお帰りになって頂いて結構ですよ。
    地政学リスクは高まってるんですけどね。

  • 月火とここのニュース材料出たり、イラク米軍基地攻撃バイデン氏“対抗措置のニュースありで話題はあるが全然やる気ないな石川さん

読み込みエラーが発生しました

再読み込み
JASRAC許諾番号:9008249113Y38200 写真:アフロ

(C)Yahoo Japan