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(株)石川製作所【6208】の掲示板 2024/06/07〜

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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 欧州連合(EU)は、中国製のEV輸入に対して最大で
    38.1%の追加関税を課すと発表した。来月4日から実施する予定だ。

    中国政府から補助金を受けた安価なEVが競争を不当に阻害していると判断した。中国商務省は「必ず対抗措置を取る」と不満を表明した。

    (株)石川製作所【6208】 欧州連合(EU)は、中国製のEV輸入に対して最大で 38.1%の追加関税を課すと発表した。来月4日から実施する予定だ。  中国政府から補助金を受けた安価なEVが競争を不当に阻害していると判断した。中国商務省は「必ず対抗措置を取る」と不満を表明した。

  • ジンバブエでは超ハイパーインフレのため、経済が破綻して通貨の信用がなくなっている。

    クーデターでムガベ政権を打倒した新大統領は新通貨の発行に踏み切った。世界2位を誇る金埋蔵量を活用して
    金本位制の採用で経済を立直す方針を表明した。

    ところが、金の発掘量が通貨の発行に追いつかず、やむなくアメリカドルを臨時に利用することにした。政府も国民も大混乱になっている。

  • スサノオさんの207での記述は、日本の問題を象徴している。まさか世界がこの様な緊張に満ちた時代がくるとは?って、幸せ、人生楽しむ、好きな事をたくさんする、贅沢する、って誰かのスイッチで終焉か

  • >>206

    >日本も少子化で
    自衛隊や警察に人が集まらなくなって来ているから他人事ではない。

    >この流れは怖い…
    WW3のドンパチに突入したら日本もフェーズは上がる。心の準備を

    >ドイツやフランスは陸続きの国。戦争になるとしたら、
    陸戦が中心になるので、兵士の人数が必要になる。
    日本は島国で、海軍や空軍が主になる。
    本土防衛戦になるような状況だと、もう負けは決定している。
    兵士の数より、今の海上自衛隊や航空自衛隊の
    兵器の性能の向上や隊員の待遇を改善する方が先だと思う。

    >メンケル元首相がやった政策は大体後から間違ってたと指摘されてて、
    徴兵制の廃止もその一つ。

    >日本はどうするんだろうね。
    日本の隣国ロシアが一方的な理由でロシア隣国のウクライナに
    軍事侵攻をして一部占領している。
    そのロシアは日本の北方領土を不法占拠している。
    北朝鮮も核兵器開発やミサイル開発を継続している。
    韓国も竹島を不法占拠している。
    「いざ隣国から攻めてこられたら自衛隊では人数が少ない」

    >日本にも絶対に必要でしょう。
    隣が北朝鮮である韓国には徴兵制がありますが、
    日本はロシア中国という比べ物にならない大国と接しており
    悪いことにキナくささが増しております。

    ウクライナでは徴兵後の訓練に大きく手を焼いております。

    韓国のように一定年齢に達したら数年程度の兵役を課すことで
    即応性が増し抑止力を大きく高めることができます。
    韓国と違い男女分け隔てなく実施するのが理想的ですね。

    「平和のための徴兵制も議論する時期に入ってきたのでしょう」

    >こういう国の存亡に関わるけど負担の大きい話になると
    男子だけになる不思議
    男女平等だのジェンダーフリーだのが如何にお遊びなのかよくわかるわ

    >確かに自主的な兵役はあったっていいかも。
    防衛力は自国でまかなわないと。自由には責任が伴う。

    >少子化に伴い自衛隊も入隊者数は減るだろうから
    日本は、これからどうするんだろうか?

  • >ドイツのピストリウス国防相は以前、
    ドイツが2011年に徴兵制を廃止したのは間違いだったと発言している


     ドイツ、18歳に兵役適性調査 防衛力強化へ新制度案

                         6/13(木) 13:07 ロイター
    ドイツのピストリウス国防相は12日、
    志願兵を中心とした選抜兵役制度を提案した。

    ロシアのウクライナ侵攻を受けて緊張が高まる中、防衛力強化を目指す。

    提案によると、18歳になった全ての男性は
    兵役への適性や関心を測る調査に回答義務が生じる。
    女性の回答は任意とする。
    選抜された場合は6カ月の兵役に就き、最長17カ月の延長が可能という。

    ピストリウス氏は「適性と意欲が最も高い人が選ばれる」と述べた。

    国防省は新制度によって若年志願兵を
    初年度に5000人増の1万5000人まで増やし、
    その後徐々に拡大することを目指す。
    最終的には予備役を20万人増やすのが目標で、実現すれば
    戦争が起きた際に招集できる兵力は現在の2倍近い約46万人に拡大する。

    兵役がいずれ義務化されるかは不透明だが、
    ピストリウス氏は当面その可能性はないと指摘。
    何らかの形の兵役義務化に関する議論は必要だが、
    長い政治的議論が必要なため今は適切な時期ではないとした。
    同時に、今回の案は「第一歩」とも述べた。

    同氏は以前、ドイツが
    2011年に徴兵制を廃止したのは間違いだったと発言している。

  • 米国のユダヤ系の戦争研究所のウクライナ戦況マップです。
    ヌーランドの親戚が経営している研究所です。

    この地図を見るとウクライナ第二の首都ハリコフの北部、
    ロシアとの国境付近の領土を
    ロシアが日に日に拡大しているのが分かります

    この地図を見ると、このままでは米国の大統領選挙までに
    ウクライナが負けるという事で、
    バイデン大統領が焦っている事が分かります。


    地図で見るウクライナ情勢 ~ロシアのウクライナ侵攻~

    ウクライナ戦況マップ
    2024年6月12日 午前4時時点(日本時間)
    米シンクタンク「戦争研究所」の報告書から作成

    https://www.jiji.com/jc/tokushu?id=ukraine_russian_2022&g=ukr

  • >>195

    >プーチンのアメリカに対する明らかな牽制ですね。
    「第二のキューバ危機」が勃発するかもしれません。
    世界中が益々きな臭くなっています。

    日本と中国北朝鮮は近いですから、
    毎日、数十隻の原潜が近くに停泊しているようなものです。
    遺憾砲は撃たなくていいですから、
    日本政府は国民の命を守る具体的な行動を実行して下さい。

    >キューバのハバナ港は、米フロリダ州キーウェストの米国海軍飛行場から
    わずか160キロの距離にある。
    ロシアのこうした動きには、
    米国に自国の武力を誇示する狙いがあると分析される。

    >ウクライナに武器持ち込んでロシア領土を攻撃すればこうなるよね。
    アメリカ人は本土が焦土になったことないけど、覚悟できてるのかね
    ハリウッド映画じゃないよ。

    >プーチンはクソだけど、負けないための行動力は認めるわ。
    日本の首相よりプーチンの行動力の方が羨ましい。

    >原潜は当然、核ミサイルを搭載している
    プーチンの命令一つで発射される
    そんなものをキューバへ配置したわけだ
    キューバ危機そのものだな

    >なんだかんだ言っても、ロシアは底堅い甘く見ない方が良い

  • >>188

    実に興味深い話だ。 ロシアvs NATOの戦闘が勃発すると連鎖的にロシアが米軍の東アジアでの重要軍事拠点である日本に対する攻撃も視野に入ってくるので、我々も安穏としてはいられない。 そうなると、中国は「敵の敵は味方」とばかりに尖閣、ひいては台湾への軍事侵攻を画策してくるだろう。

    「渚にて」のように、人類は南半球で死を待つだけになってしまうのだろうか。
    それとも小松左京の小説のように「復活の日」への希望を持って行けるのか。
    世界中で移民による治安悪化もあるため、安全な避難場所はなくなってしまっているね。

  • 北朝鮮軍がウクライナ戦争に参戦!?
    プーチン氏「電撃訪朝」報道で懸念される「最悪の事態」

                    2024年6月12日 6:00 Aagei Biz
    2023年9月の金正恩総書記による訪露以来、
    関係が蜜月とされるロシアと北朝鮮だが、
    6月4日、北朝鮮関連のニュースを専門とする「NKニュース」が
    気になる報道を流した。
    ロシア政府高官用の政府専用機が2日夜にモスクワを発ち、
    3日午前に北朝鮮の平壌国際空港に着陸したことが、
    衛星画像などの分析結果で明らかになったというのだ。

    そして10日のロシア紙「ベドモスチ」では、プーチン大統領が
    「数週間以内に北朝鮮とベトナムを訪問する予定」と報じている。

    昨年の首脳会談では、正恩氏がプーチン氏に訪朝を促し、
    プーチン氏も同意したとされている。

    「もし、プーチン氏による訪朝が実現すれば、2000年7月以来、
    実に24年ぶりのこと。
    2019年6月に中国の習近平主席が訪朝した際には、
    平壌市民25万人が出迎えましたが、実現すれば同レベルか、
    それ以上の歓迎となるでしょう」(北朝鮮に詳しいジャーナリスト)

    プーチン氏がロシアの指導者として初めて訪朝したのは2000年7月だった。

    「この時のプーチン氏と金正日総書記との会談で『ロ朝共同宣言』が
    公表されました。
    2001年にはモスクワで『ロ朝モスクワ宣言』にも両者は署名しています。

    しかし、2017年に国連の北朝鮮への制裁決議で、
    ロシアも制裁に賛成したことで両国の関係は冷却化することになります」

    冷え切っていたロシアと北朝鮮の関係が動きを見せたのが、
    ウクライナ戦争だった。
    軍事侵攻を強行するロシアに対し、
    2022年3月の国連総会ではロシアの即時撤退が決議されたが、
    日本を含め欧米141カ国が賛成する中、北朝鮮は反対に回った。
    このことが、昨年のプーチン・金正恩会談に繋がったと言われている。

    「24年ぶりの訪朝の重要性は大きい。
    もしかしたら一気に『準軍事同盟』のようなものが締結される可能性も
    少なくありません。そうなれば、
    北朝鮮軍がウクライナ戦争に参戦するという最悪の事態も
    あり得るということです」

  • >>107

    5月29日の出来高は、82,300株ですから、
    バークレーの「23,000株の空売り」がなければ、
    5月29日に石川製作所の株価は、1700円を超えて引けたと思います

    >82,300株の出来高に対して、
    >バークレーの23,000株の空売りは
    >「空売りによる株価操作」だと思いますよ。

    機関の空売り情報は、こちらで
    https://karauri.net/6208/

  • >レバノンのヒズボラは今日、
    「イスラエル北部の標的に向けて約250発のロケット弾を発射した」
    これは戦争開始以来最多の数字だ。

    >ヒズボラのミサイルによるパレスチナ北部の占領地での火災
    https://x.com/i/status/1801003791153561794

    イスラエルVSヒズボラが本格化しそう・・・

  • >>195

    >ロシアのモスクワ証券取引所が「米ドルとユーロの取引を停止 」

    >G7首脳は、押収されたロシア資産の利益から
    ウクライナに500億ドルの援助を与えることで合意する予定

    >米国は、モスクワ証券取引所を含むロシア300以上の対象に制裁

    >12日はロシアの祝日だったが、モスクワ取引所とロシア中央銀行は、
    米政府の発表を受けて急きょ声明を発表。
    「米国がモスクワ取引所グループに対し制限措置を導入したため、
    米ドルとユーロ建ての受け渡し証券の取引と決済が停止された」と表明した

    銀行、企業、投資家は、流動性、清算、監視の面で有利な中央取引所を
    通じた取引がドル建てでもユーロ建てでもできなくなる。
    そのため、今後は取引所を介さず2者間で直接取引する店頭取引(OTC)
    が必要になる。
    中銀はOTCのデータを使って公式為替レートを設定するとした。

  • >>195

    >キューバ危機が再燃するのかな?
    地理的にアメリカの目と鼻の先だし、
    昔と違って核兵器搭載出来る原潜が入るだけでも、
    穏やかじゃないだろうな。

    >米国は台湾やアジアの海峡をウロウロしてもいいが、
    ロシアがカリブ海やキューバ近郊をウロウロしてはいけない、
    とはならないわな!

    >やばくないですか?

  •  ロシア北方艦隊の原潜などがミサイル演習 
     キューバにも寄港 米けん制狙いか
                       6/12(水) 22:39 TBS NEWS
    ロシア北方艦隊の原子力潜水艦などの艦船が、
    大西洋でミサイル発射を想定した演習を行いました。

    艦船は中米キューバに寄港するとされ、ア
    メリカをけん制する狙いがあるとみられます。

    ロシア国防省は11日、
    北方艦隊の原子力潜水艦「カザン」と、
    極超音速ミサイルを搭載可能なフリゲート艦「アドミラル・ゴルシコフ」が
    大西洋でミサイル発射を想定した演習を実施したと発表、映像を公開

    演習は600キロ以上離れた敵の艦隊を
    ミサイルで攻撃することを想定したものだとしています。

    演習を行った艦船は12日からキューバの首都ハバナに寄港する

    ロシアは先月の対ドイツ戦勝記念日の式典に
    「キューバのディアスカネル大統領を招待」するなど関係を強化

  • >>193

    >模擬弾頭という発表を鵜呑みにするのは危険だよ。
    ウクライナ侵攻は演習をすると言う前触れから始まった。
    不測の事態が起きる事も想定してこちらも対応する必要が有るだろう。

    >イスカンデルやツィルコンなどロシアのミサイル技術は世界でも有数。
    ロシアは核保有数でも世界一だしロシアの原子潜水艦には核弾道型ツィルコンが装備されている。(現在キューバに寄港)
    ロシアとアメリカが全面戦争になったら人類は滅びる。
    そのことをバイデン政権は肝に銘じること。

    >核兵器を使う→ベラルーシ消滅
    →ヨーロッパが戦争を始める→日本も戦争に巻きまれる
    →世界滅亡
    このシナリオが現実となる可能性ゼロではない

  •  ロシア、戦術核兵器訓練を拡大 
     イスカンデルミサイル使用
                         6/12(水) 16:08 ロイター
    ロシアは12日、
    北大西洋条約機構(NATO)加盟国のノルウェー、フィンランド、
    ポーランド、エストニア、ラトビア、リトアニアと
    国境を接する北部レニングラード軍管区の部隊が
    戦術核兵器演習に参加したと発表した。

    この動きは公表されている核演習の実施地域を拡大し、
    北極海から黒海まで広がるロシアの欧州国境の
    ほぼ全域をカバーする軍管区の兵士も含めるものと思われる。

    ロシア国防省によると、
    レニングラード軍管区のミサイル編隊は、
    戦術ミサイルシステム「イスカンデルM」用の特別訓練弾の入手、
    発射装置への設置、発射準備のための
    指定位置への移動などの戦闘訓練を行っている。

    また、訓練に参加する海軍艦船の乗組員は、
    海上発射型の巡航ミサイルに特別な模擬弾頭を搭載し、
    指定された哨戒区域に入ると明らかにした~

  • >>185

    >意外と理解せずにロシアとウクライナの紛争は、
    ロシアとウクライナ・西側の戦争と
    考えているウクライナ贔屓の人が多いが、
    「西側のスタンスはあくまでも支援であり介入ではない」

    ウクライナに戦術核兵器が使われたとしても、
    ロシアへの核の報復は無いと考えるべきでは・・・

    仮に日本が核保有国であったとしても、
    日本からロシアにウクライナのための報復核を撃てば
    必ずロシアから日本に核が撃たれる。
    防ぎきれずに被害が及ぶことを考えれば、撃つことができるだろうか?

    紛争の長期化は「ウクライナ自体を破滅に追い込む可能性が大きい」

    ウクライナは以前から女囚の志願兵を戦場に送っているが、
    ロシアも今後は彼女達を戦場に送るようだ。

    ロシアの弱体化を目論んだこの紛争は、かえって西側の弱体化を招いた。
    資源大国はやはり強い。
    弱い資源大国はウクライナも含め、西側に翻弄されそれを奪われる。
    ソ連崩壊時のロシアのように・・・

  • 2024年6月13日、ドイツの国防相は、ロシアとの緊張関係に直面し、政府内からの徴兵制復活への反対を受けて、枯渇した軍備を増強するための新たな任意兵役の提案を発表した。

    この提案は、2022年2月にロシアがウクライナに侵攻した後、オラフショルツ首相が「ツァイテンヴェンデ(時代の転換)」として発表した、より強固な外交防衛政策へのドイツのシフトの一環である。

    ボリスピストラス国防相は12日水曜、18歳になった時点で、すべての男性に兵役の適性や関心を測るためのアンケートへの回答を義務付けると発表した。その後、6ヶ月の基本的な兵役に最も適しており、やる気のある者を選ぶ前に、招集のためのグループを選ぶことになる。この新しいモデルは、自主的に兵役に就く若者の数を年間5000人から1万5000人に増やすことを目的としており、戦争が起こった場合に部隊の数を迅速に拡大できるよう、予備役の数を増やすと同省は述べた。ピストリウスは記者団に対し、「目標はこの数を年々増やし、定員を増やすことです」と述べ、最終的には20万人の予備役入隊を目指すと付け加えた。

    このモデルは2018年に導入されたスウェーデンのものと類似しており、ある程度の排他性によって兵役の地位を高めることを目的としている。ドイツがスウェーデンのように、志願兵の受け入れに応じるかどうかはまだ分からない。ピストリウスは、ドイツはその権利を留保するが、当面は十分な志願者を集められない兆候はないと述べた。ピストリウスは、ドイツを「戦争ができる」国にすることを誓い、NATO西側防衛同盟とロシアとの戦争は5年から8年以内に起こりうると警告している。「私たちは現実的に攻撃を抑止できる立場にいる必要がある」と大臣はベルリンでの記者会見で語った。

    現在、ドイツで最も人気のある政治家ランキングのトップに君臨するピストリウスは、2011年にドイツの兵役義務停止を「過ち」と呼んでいる。しかし、オラフショルツ首相率いる3党の主要政治家たちは兵役義務に反対を表明しており、ショルツ首相自身も集団徴兵制への回帰を否定している。防衛省は12日水曜に、自発的な奉仕活動に重点を置いているが、「必要であれば義務的な要素」もありうると述べた。

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