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「株価は市場が決めること、会社がコントロールできるものではない」、何て戯言は昔の話し。
株価は、会社が形成するもの。だって、時価総額や、株主数、配当支払い額に全てかかわってくるから。財務担当なら、理解できるだろう、これくらい。
(減配になれば支払いが少なくて済むなんて、馬鹿な理屈はないよね)

株価を上げない、上げられないのは、役員の無能・無力な証拠。
経営責任は(上場企業であれば特に)、全て役員かつ代取の責任だ。
この企業含め、幾多も情けない企業があるが、役員の自覚が足りなすぎることが
要因だ。
コーポレートガバナンス・コードにおける、株主との建設的な対話に関する方針の策定・開示が求められている昨今、こんな体たらくな株価で、株主が納得するハズがない。
IRにいくら言っても、今は意味がない。
株主総会で、勝負をつけよう。
その時までに、株価が2000円を越えて入なければ、相応の質問を浴びせよう!
さあ、どうなるかな。まだまだ、先だが(笑)