掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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買いたい
2月16日 14:20
MACD 買いサイン出てるね。
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折角なので反論をしてみたいと思います。
人工知能は、「安く」はありません。
今、月2千円とか、3千円とかで使えていますが、
アンソロピックも、OPEN AIも巨額の赤字にあえいでいます。
つまり、月2千円や3千円では全然足りませんし、
さらに言えば、黒字になるだけではだめで、
当然資本コストを乗せ、月数万円とらないと割に合いません。
常識的に考えて、業務をAIに丸投げした場合、どのくらい電力を消費しますか?
かなりの電力を消費します。
一方、業務ソフトが基本的に担当し、必要な所をAIが担当した場合、
少なくとも、AIよりは電力を消費しません。
つまり、イーロンマスクが言うように
宇宙から無料の電力が届くようにならないと、
コスト的に、AIより、業務ソフトの方が安くなりませんかね?
AIの方が安くなる理由がわからない。 -
245
ボウズ憎けりゃ袈裟まで憎い
サイボウズは憎まれませんね
上がりまーす -
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歩値みると、また機関が売ってるなぁ…もういじめないでクレメンス。。。
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per激安で、もう成長しなくても良い株価水準だからなあ
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ここもいずれ欲しいなぁ🤤
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反発よえー
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これからもガンガン使って優良銘柄見つけてください!
クローリングについてはAI側の規約違反とかまあまああるんで、BANされない程度に…。
もしやるなら、スポットサーバやローカルサーバでクローリングしておいて取得したデータをClaudeで読み込むとかならグレーも白よりになってくるかなあと思います。APIあるなら、API叩くのが確実ですね😅 -
239
すんません😅すごいおもちゃを手に入れた気分です。
銘柄選定用に楽天RSS使ってデータやら計算式入れて遊んでるんですけど、ラクス・サイボウズもこれで見つけました。好業績の下がりすぎ銘柄。AI導入でさらに効率が上がりそうです。企業の導入とは別に個人で使う分にはすんごい強力なツールだと思いました。 -
238
バーニングハンマー
強く買いたい
2月16日 09:20
流れ変わりました
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結構グレーな使い方なのでお気をつけください😅
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特!
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今日はさすがに反発するのでは?
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ついに下げ止まるのか?
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クロードコード使ってみましたが、たしかにすごい。
「ローカルのエクセルファイル(ファイル名)に300銘柄の証券コードがA列にあるので、理論株価を◯◯(URL)のサイトからデータを抽出し銘柄コードの隣、B列のセルに書き込んで。」
この文章でサイトを巡回してエクセルのファイルに300銘柄分書き込むというのをすべて自動でやってくれました。
すごいのは確かなんですが、経費削減の名目で企業のシステムをこれでイチから組み直すのもなかなか大変だなあと思った次第です。これから起業するベンチャーが導入するには悪くないかも?という印象でした。
あと、1回ファイルが壊れました。復元を指示したら直りましたが安定性も少し怖いところがあります。
ファイルを直接弄るのもすごいけどある意味怖いですね。 -
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反論です。
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230
適正株価980円
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ありがとうございます🙏
せっかくなので私もbudさんへの反論をChatGPTに考えて貰いました😅
成長鈍化=成熟バリューという整理は早計だと思う。
確かに今期の利益成長率は落ちている。
でもそれは
・初任給40万円への引き上げ(採用強化)
・CM投資
・AI関連コスト
という「攻めの先行投資」の影響が大きい。
つまり今は利益を最大化していない。
① ARRモデルの底堅さ
kintoneは解約率が低く、
一度入ると業務に深く組み込まれる。
これは“Excel的インフラ化”。
売上は積み上がり型。
短期鈍化と長期崩壊は別問題。
② AIとの相性が非常に良い
AIは「データがある場所」でこそ威力を発揮する。
kintoneは
・構造化データ
・ワークフロー
・顧客履歴
がすでに溜まっている。
AIはゼロから作るより、
既存業務に乗せる方が圧倒的に早い。
例えば:
・入力補助の自動化
・議事録→自動アプリ生成
・顧客データの予測分析
・問い合わせの半自動対応
これは“置き換え”ではなく
“ARPU増加要因”。
③ 日本市場の特性
日本はまだDX後進国。
Excel文化が根強い=
kintoneの土壌はまだある。
海外SaaSのように市場が飽和しているわけではない。
④ 財務の強さ
ROE40%超
自己資本比率約60%
有利子負債ほぼなし
これでPER15前後。
これを「成長停止ITのPER10前提」で語るのは
やや悲観的すぎる。
⑤ 配当は“白旗”ではない可能性
高成長企業は投資に回すべき、は理想論。
でもキャッシュ創出力が安定しているなら
・投資
・還元
の両立は可能。
むしろ資本効率の自信とも読める。
結論
「SaaSの死」
「完全バリュー化」
と断定するほど悲観する材料もない。
今は
“成長の踊り場”か
“構造転換前夜”か
その分岐点。 -
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トヨエツが不倫したら
広告費抑制と違約金ゲットで営業利益が増えるんじゃね? -
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便所の楽書に長文は書くなよ
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
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あがり症
28c*****
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skv*****
株屋
投資歴2年
ファイヤーマン
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逆神おじさん