IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

また今期も期末最終日に帳尻あわせのPDPSライセンス売却ですかね

最終日に決まるということは、言ってみれば相手に足元を見られまくられた状態での契約なわけです

昨年のメルクとの契約がまさにそれだったわけです

しかし足元見られまくられたはずなのにも関わらず、計上された売上は今までで一番大きかった
そして今期も技術移管料2回計上と二年続けてぺプチドリームの貧弱な収益基盤の中大きく貢献しています

これが意味するところはロイヤリティ、マイルストーンなどがとことん削られた中身スカスカの契約である可能性が高いということ

すなわちメルクがPDPSを利用してえた化合物が仮にうまくいったとしてもぺプチドリームにはほとんど恩恵がない可能性が高いということ

こういった将来的価値を棄損するような契約で延命しているだけということに気づかないといけません

そして何故このような延命処置をしなければならないかというと、臨床に進める技術力がなく、治験進捗によるマイルストーンがまったくはいってこないからです

PDPSライセンスという一発芸でその場しのぎのお金を稼ぐが、基本的な芸、技術力がないので、後がつづかない一発屋芸人がぺプチドリームといえるでしょう
一発屋芸人がもてはやされている時にその株を買っているのが、ドリーマーのみなさんといえますね