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>>828

>>劇場版特需による一過性のものと判断される可能性も十二分にあるのでは?
映画会社でもなければ、継続して映画を作ってきた会社でもない野菜が特需・
一過性のものと判断されるのが当然のことです
ましてこの映画はうたプリの最盛期をすぎて製作された映画なので、そう判断
しない方がおかしいでしょう(映画公開終盤にでも第2弾制作決定とでも発表
されればどうかわかりませんが)
したがって現時点では、円盤などの利益が計上された決算ワンチャンスの勝負
だと思います