ここから本文です

今朝の日経新聞のスクランブルによると
建設業の景況判断指数は2年ぶり低水準。
前の四半期比42.4ポイント減。
需要先細りへの危機感から23年竣工予定の大型案件の受注競争激化。
実際、今まで大手ゼネコンが見向きもしなかった案件まで取りに行っているらしい。