掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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747(最新)
まだ下がるなら買いたい
目標110円買い128円売り狙い!^_^ -
746
どうしたw ノンホルは株価心配しなくもいーど!(笑)
掲示板荒らしたが謝罪はまだか? 口座ないと非望され書かれたままだが持ってるど! -
745
また転げ落ちた
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下げたねぇ。
個別で材料は今のところ特になし。 -
743
四季報の黒字急伸はいつ頃??
【好 転】国内は車用ブレーキ低調も、好採算の鉄道向けや市販品好調。インドネシアの2輪用も伸びる。生産合理化、人員配置見直しで営業益好転。事業再編特損。27年3月期は北米の赤字工場閉鎖で黒字急伸。 -
742
さて 今日はどうだ
弱い曙反発できるか 下げ過ぎは見守りw -
741
誰だ?
勝手にブレーキ掛けたのは? -
740
「計画の前提に誤りがある」
上司が指示する「開発目標」と「開発計画」の乖離を解消する為には絶対に必要だったはずの「報告」
「開発目標」と「開発計画」を両立して遂行することは不可能で、
「開発計画」を優先しても、最終的に「開発目標」を達成するためには「上司」の立てた「開発計画」を捨てる必要があったのが当時の状況
「計画の前提に誤りがあるとの報告」に対する「最低評価」
判断の誤りという変えられない過去の事実に対する「許し」と、判断の誤りが引き起こした問題を解決する「責任の放棄」
最終的に「免責」という結果に繋がることを利用して、両者を混同させた「コンプライアンス対応」
様々な法的瑕疵が存在する可能性がある会社側の対応を
「会社の対応に法的瑕疵があるとは断言できない」と結論付けた「自称第三者委員会」
「自称第三者委員会」の開催の検討が始まったと「メール」という証拠が残る形で連絡があったのは、「スラップ訴訟」に関する書面が裁判所に提出される「約2.5ヶ月前」
「スラップ訴訟」に関する書面が裁判所に提出される「約1.5ヶ月前」に始まった「自称第三者委員会」は
「スラップ訴訟」に関する書面が裁判所に提出される「約1ヶ月前」に「法的瑕疵があるとは断言できない」との結論で打ち切られた
「スラップ訴訟」に関する書面が裁判所に提出されたのは、「休職期限」の翌日
結果次第で「休職期限」の取り扱いが問題になる調査
「休職期限」までの期間が無い以上、調査が長引いた場合を想定した相談があって然るべき状況で、
形だけの聞き取りを1回行っただけで、それ以外の確認が一切無いまま進められた「自称第三者委員会」
会社側に都合のいい結論になることが見え見えの、結論ありきの「自称第三者委員会」だった
「自称第三者委員会」の開催で、対外的には誠実な対応をしているように見せかけて、
事情を知る「調査対象」には、まともな調査が行われることが無い事を見せつけ絶望を与える対応を
「成功体験」とさせることが有ってはならないと考える -
739
自分で調べるのも大事だと思いますが、ここは流動株式比率が上場維持基準に満たしてません。
それを解決するためにスタンダードに落とすか比率を上げるか解決策を模索してるところで、ここは2030年まで猶予が認められています。それ以降どうなるかはわかりませんが、Xでみんなが焦ってるようにすぐ上場廃止ということはないと思います。
他の要因がなければの話ですが… -
737
滝のように
なる
避難訓練 -
736
ジャンプする直前の屈んだ状態。
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735
まぁ、やっぱり110円くらいが
この銘柄の今の実力なんだろうなぁ…。 -
ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~止めて!!
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733
これだけ円安で下がるとかどうしょうもないじゃん‥‥‥‥‥‥‥
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732
さて 今週はどうだ
材料ない曙は厳しいな 売りに負けるなw -
731
「計画の前提に誤りがある」
上司が指示する「開発目標」と「開発計画」の乖離を解消する為には絶対に必要だったはずの「報告」
「開発目標」と「開発計画」を両立して遂行することは不可能で、
「開発計画」を優先しても、最終的に「開発目標」を達成するためには「上司」の立てた「開発計画」を捨てる必要があったのが当時の状況
様々な法的瑕疵が存在する可能性がある会社側の対応を
「会社の対応に法的瑕疵があるとは断言できない」と結論付けた「自称第三者委員会」
「内部通報」に対する調査で、重要な判断材料になるのが「報告の当否確認」
「自称第三者委員会」は調査対象を「法的瑕疵」にすり替える事で、「報告の当否」は確認の必要が無い情報だとの誤認を生み出している
「法的瑕疵があるとは断言できない」
これは「前件否定」の誤謬と呼ばれる詭弁
「前件Aならば後件B」という命題に対し、前件Aが偽(否定)であることを根拠に後件Bも偽であると結論付ける事は、十分条件(P)を必要条件(Q)の混同を利用した、論理的誤謬(詭弁)
「法的瑕疵があると断言できる」 ならば「会社側は対応を改める必要がある」状況に対して、
前件Aが偽(断言できない)であることを以て、後件Bも偽(対応の必要が無い)と結論付ける事は許されない
「断言できない」
断言していなければ結論が間違っていても「免責」されるとでもいうような、「責任放棄」の正当化
「断言」するために必要な「報告の当否」を確認しなければ、「断言できるはずがない」という当然の結果でしかない
そんないい加減な調査結果を「成功体験」として報酬を支払っていたのなら、
今後「第三者委員会」が必要な事態が起きたとしても、その信憑性が疑われるのではないか -
730
改善期間は30年だったはずよ 特例
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729
日本取引所Gから曙ブレーキが上場維持基準未達銘柄に指定されてるんですけど、大丈夫なんですかね?
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728
裸の王様
強く売りたい
1月25日 09:54
早よ117円まで下がれ買ったるから😁
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726
よく分かります
頑張ってください。
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syo
毘沙門天
腹八分
zero_joker(賭博王)
案山子
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ysw*****
スリー
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