掲示板「みんなの評価」
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48(最新)
「上司達」が立案した「磁性流体とMR流体の特性が同じ」である事を前提とした計画に、
「担当者」が「磁性流体とMR流体の特性は違う」と「報告」したことで始まった問題
「上司」が求める成果を得るためには、「MR流体の特性」に合わせた計画への修正が必須
「担当者」が「前提の誤り」について検証し、計画の修正案を報告するのは「PDCAサイクル」に基づく正当な「開発プロセス」
「前提の誤り」という失態は「計画立案者」である「上司達」の失態
この失態を隠蔽する為に「計画放棄」という手段で「情報共有」を妨害する事で握りつぶそうとする「上司達」
「前提の誤り」を「検証、報告」するプロセスを「予定外の行動」と呼ぶ事で「報告」が誤った判断だとの錯誤を引き起こし、「計画放棄」の理由をすり替える事で「担当者」にその責任転嫁しようとした
「PDCAサイクル」に基づく業務を否定する「評価」がまかり通るような状況下では、安心して開発業務に従事できるはずがない
「上司達」による「業務上の課題」への対応の妨害という「労働者の就業環境が害される」状況の改善を求めた「内部通報」は、
「上司達」を擁護する「コンプライアンス担当」の行動で「スラップ訴訟」に発展する事になる
「スラップ訴訟」の目的は、一連の「会社側の対応の不備」の追及を諦めない「担当者」の「排除と口封じ」だったと考えられる
「担当者」の「退職処分の認容」を求めるとの「結論」と「休職期限」が存在するという「一つの事実」を並べることで、「会社側」の要求を正当化した「スラップ訴訟」は、
「会社側」は「業務起因の休職」と「業務外の休職」で「休職期限」の扱い方を変えなければならないという「前提となる事実」を隠す事で成立しているように見せかけたもの
「会社側」が「上司との技術的な争いが業務とは無関係」と「答弁書」で主張したが、
正しく問題に向き合っていれば、「磁性流体とMR流体の特性」についての争いが「業務と無関係」との認識になるはずが無い
この主張は「上司との技術的な争い」を議論の対象から除外することで、
「休職」が「業務起因」である事の証明の手段を奪うことを目的としていたと考えられる
「会社側」が「報告の当否」に正面から向き合っていれば終わっていたはずの問題
「会社側」が「スラップ訴訟」という手段を選択したことで、
「担当者」は「休職期限」の取り扱いが間違っている事の証明が求められる状況に追い込まれる事になった
その証明が終わっても、「会社側」が「報告の当否」を議論の対象から除外するための詭弁、論点のすり替えをすべて見つけ出し、「業務」と「休職」の関係性を解明するまで、自身の正当性を証明することは出来ない
「結論」と「結論の根拠に見える事実」を並べるだけで、正論を言っているように見せられる「会社側」との差が大きすぎると感じる -
47
決算日に空売り推奨です。
私のために燃料になってください^^ -
「上司達」が立案した「磁性流体とMR流体の特性が同じ」である事を前提とした計画に、
「担当者」が「磁性流体とMR流体の特性は違う」と「報告」したことで始まった問題
「上司」が求める成果を得るためには、「MR流体の特性」に合わせた計画への修正が必須
「担当者」が「前提の誤り」について検証し、計画の修正案を報告するのは「PDCAサイクル」に基づく正当な「開発プロセス」
「前提の誤りについての報告」を「予定外の行動」と呼び、「開発プロセス」を「最低評価」とする根拠に使った「上司」
「上司」が自身の計画の正当性を無条件で信じる事を許されるのは、「報告」で「前提の誤り」の可能性を認識させられる直前まで
「試験結果」で「前提の誤り」が確定した時点で、「上司」は「計画の修正」を進めなければならない
「前提の誤り」が確定した中で、「計画が正しい前提」で「担当者」を評価することなど許されるはずがない
「報告の当否」から順番に事実関係を整理していけばたどり着くはずの「最低評価は誤りである」との結論は、
「コンプライアンス担当」が「最低評価が正しい」との結論の証明を最終目標に設定したことで、歪められて行くことになる
結論から逆算した「結論の根拠に見える事実」を示す事で、「前提となる事実」と矛盾する「結論」が正論であるかのように偽装するという手法と、
「自分達の望む結論」の障害となる「報告の当否」を詭弁、論点のすり替えを繰り返すことで議論の対象から排除するという手法の組み合わせによって、
「最低評価が正しい」が正しい結論であると錯誤するように誘導していく
「上司達」と「コンプライアンス担当」の「優越的な関係を背景」に、結論がねじ曲げられていく様子を見せられる「担当者」を、混乱と恐怖で「適応傷害の発症」と「休職」に追い込んだ「会社側」が、
最後に「担当者」を排除して反論の機会を奪うことを目的に選択したのが、「スラップ訴訟」という手段になる -
さて、今日はどうだ?に、
ささやかな希望なんてないぞ😳 -
トヨタも決算良かったし、此処も悪い理由が見当たらない。
130円辺りをウロウロする銘柄では無いと思うのは私だけだろうか?
決算出たら爆上げしそうなんだが。
機関の人たちは気付いていないのか、無視か、実は悪い材料を知っているのか。
いずれにしても来週が楽しみだね。 -
決算発表で150!
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42
ちびちび上がってますね〜
決算報告を織り込んできてるんでしょうかね🤔
ナンピン入れるか検討中デス😤 -
41
さて 今日はどうだ
日経平均は過去最高上げ幅 曙も上げたなw
今日はトヨタの決算日 地合い悪そうだが週末上げれば良し! -
「上司達」が立案した「磁性流体とMR流体の特性が同じ」である事を前提とした計画に、
「担当者」が「磁性流体とMR流体の特性は違う」と「報告」したことで始まった問題
「上司」が求める成果を得るために避けては通れないはずのプロセスが、
計画を妨害する行為として「最低評価」の根拠とされる状況を作り出しているのが、
「会社の望む結論」と「結論の根拠に見える事実」だけを並べることで、「前提となる事実」と「矛盾した結論」を正論に見せ掛ける手法
例えば「最低評価は正しい」との結論と「報告の仕方に問題があることで最低評価となる事例が存在する」との事実を並べる人間がいたとする
その主張を目にした人は、実際には存在しない「最低評価に相応しい報告が存在する」との前提が刷り込まれ、「最低評価」は正しいと理解してしまう事になる
そもそも関係者で無ければ「報告の仕方」など目にしてないはずなのに、それを見たつもりになって話を進めてしまう
例え、「報告の内容が正しい」ことが優先される状況であったとしても、「報告の仕方」の方が優先度が高いと理解してしまう
「前提となる事実」と「結論」に矛盾が無いことを確認しながら調査を進めれば、その様な過ちは避けられる
逆に「会社側」は「連携ミス」「暴言の聞き取りは実施した」「指揮命令権が存在」等の事実を並べることで、「誤った結論」を正論に見せかけている
「会社側」の結論は、
「指揮命令権は目的達成のためにある」「調査対象は報告の当否とその評価」「報告が正しければ、目的の達成には計画修正が必要」等の事実との矛盾が存在する
また、「法的瑕疵の有無」を強調する事で、本来の調査対象である「報告、評価の当否」についての言及が無い事実をごまかした「自称第三者委員会」
「休職期限」の存在を強調することで、「労災時には休職期限の取り扱いが異なる事実」をごまかした「スラップ訴訟」でも、
「会社の望む結論」と「結論の根拠に見える事実」の組み合わせが使われている
これらは、「報告の当否」が「会社の望む結論」と矛盾する事を知りながら、意図的にその事実を誤魔化そうとした事で生まれた状況だと考える -
39
買い
-
38
とりあえず虫篭へいれたw
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37
とりあえず、
決算報告まで
いろいろ織り込まれて
株が動く感じですねー
勝負するか?しないか?
それが問題だ!! -
35
さて 今週はどうだ
市場は2日間だけだが イラン情勢進展し海峡問題解決すればいいな 株価上がるの待ち -
「計画の前提の誤りについての報告」を握り潰した「上司」の行動は、
「優越的な関係を背景にした行動」
「前提に誤りがある計画」に従った所で、「上司」が想定する成果が得られない事は明らかで、
「計画」に従った上での「成果」の要求は「実現不可能」
確実に「業務上必要かつ相当な範囲を超えた指示」となる
上司の求める成果を達成する唯一と言っていい手段である「PDCAサイクル」に基づく「開発プロセス」を「最低評価」の対象とすることは、その後の開発業務に制限を加える行為に等しく、
「労働者の就業環境は確実に害される」
「自称第三者委員会」はこれらの「パワハラの3要素」に該当する行為を、
「会社側の対応に法的瑕疵が “ある” とは断言出来ない」と結論付けた
実の所、この結論は「会社側の対応に法的瑕疵が “無い” とは断言出来ない」と言い換えても同じ意味となる
要は「法的瑕疵があるのか、無いのか、判断できない」としか言っていない
「自称第三者委員会」も弁護士として明確に誤りであると証明出来る結論を出す事までは出来なかったのだろう
「担当者」が、このような子供だましの欺瞞にだまされることを祈っていたのかもしれない
そんな恥ずかしい人間がいるとは思えないが -
理由の無い「計画の放棄」は「計画立案者」である上司の責任
「計画の前提の誤り」を理由にした「計画の放棄」も「計画立案者」である上司の責任になるだろう
「上司」は、「担当者」が起こした問題で「計画の放棄」が避けられなかったとする事で責任を回避しようとしている
「上司」のやり口は、自身の「優越的な関係」を背景に、「担当者の報告」が「予定外の行動」である事実を利用、
「予定外の行動」で計画を遅延させられた「被害者の立場」を装い、
「担当者」の「開発プロセス」に問題があったとの言いがかりで「最低評価」とすることで「担当者の行動」に問題があるように印象を操作する事で、
自身の責任から逃れようとしている
計画を進める中で想定外の課題が見つかったなら、「PDCAサイクル」に基づく「検証と計画の修正」という「予定外の行動」が発生するのは当然のこと
「計画の前提に誤りがある」との「担当者」の認識が間違いで無い限り、責められる理由はない
最初に「報告」を成果として認めていれば、
「もっと早く報告が出来たのでは」「もっと多くの根拠を示す必要があったのでは」等の批判も出来るかもしれないが、
「報告」「試験結果」という答えを目にしているはずの「上司達」と「コンプライアンス担当」が、3年以上「問題」を理解出来ないと主張し、「担当者」からの「技術的情報」の提供を拒み続ける状況では、そんな事が出来るはずが無い
「報告の存在」を否定する「最低評価」の根拠に「予定外の行動」を使った「上司」は、
逆説的に「担当者の行動」にそれ以上に大きな問題を見つける事が出来なかった事を示しているといえる
この状況で「担当者の報告の仕方」に問題があると容易に想像できた気になっているのであれば、
それは現実を見ることが出来ていないだけだろう -
「上司達」が立案した「磁性流体とMR流体の特性が同じ」である事を前提とした計画に、
「担当者」が「磁性流体とMR流体の特性は違う」と「報告」したことで始まった問題
「報告の当否確認」をする事無く、「妄想は止めろ」とののしる「上司」
仕方無く、一旦「上司」の望むとおりの仕様で計画を進め、
その仕様では「上司」が想定する「引き摺りの低減」の効果は無く、報告から想定出来る「引き摺りの増加」という結果をしっかり確認した「上司」
「計画の前提の誤り」から始まる問題は、誰かが問題に気付き確認、報告しなければ、対応自体が不可能になる
問題について理解出来ているはずの上司がやったのは、計画自体を放棄する事で「前提の誤り」という失敗を無かった事にする事
上司の指示する「計画の前提の誤り」は先行開発ではよくある事
問題は、報告を握り潰す事で課題への対応の機会を奪った事と、その行動による計画の崩壊
「報告の仕方」に問題があったとしても、やっていい事では無いと「常識」があれば分かるはず
自身の失敗を他人に押し付ける事が当然と考えるような人間なら、「常識」も変わってくるかもしれないが -
無意味な負け組投稿を掲示板で垂れるより曙広報に話ししろ
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「上司達」が立案した「磁性流体とMR流体の特性が同じ」である事を前提とした計画に、
「担当者」が「磁性流体とMR流体の特性は違う」と「報告」したことで始まった問題
「上司達」が求める開発目標を達成するためには、計画を進める中で発見した課題に正面から向き合うことが、技術者として正しい在り方だと考える
この報告を「予定外」の行動と呼んだ事は、課題に向き合うことが間違った行為であるかのように印象を操作する為のレッテル貼り
相手の主張にまともに反論出来ないくせに、レッテル貼りで勝った気になっているだけの愚か者のやり口
「担当者」が課題に向き合うことで、
進めていた計画が間違っていたことの発覚を恐れ、問題に気付いた「担当者」に責任を転嫁する事で逃げようとした「上司達」
「内部通報」を軽視して対応を誤った自分達の失敗に向き合うこと無く、会社の金で被害者を排除する事で問題の発覚を免れようとした「コンプライアンス担当」
詭弁、論点のすり替え、レッテル貼りで、問題に向き合う能力の無い自分自身から目を逸らそうとする人間達のことは、
まとめて社会不適合者と呼ぶしかない -
27
社会人不適格者ですよね!
クビになるのも分かる! -
「上司達」が立案した「磁性流体とMR流体の特性が同じ」である事を前提とした計画に、
「担当者」が「磁性流体とMR流体の特性は違う」と「報告」したことで始まった問題
特許(WO2012120842A1等)の記述から、2つの流体に特性の違いが存在する事は明らかである
「上司達」が開発の参考にしようとしたのは、既に実用化済みの「磁性流体」を使用した引き摺りの低減を特徴とする技術
「上司達」は「磁性流体とMR流体の特性が同じ」である事を前提に、流体を「MR流体」に変更しても、引き摺り低減の特性が引き継がれると考えていた
「担当者」のように「磁性流体とMR流体の特性は違う」と認識すると話が変わる
「磁性流体」を使用した引き摺りの低減機構と「MR流体」の組み合わせでは、
引き摺りの低減技術を組み込む事を予定していた、当時開発中だった「新発想のブレーキ」と同様の機能となることは、構造的に明らかな状況
引き摺りの低減技術を開発しているつもりで、制動装置を開発している状況だった
「担当者」が「スラップ訴訟」を仕掛けられたことによる問題は、
「会社側」がどれだけ理不尽な訴えを仕掛けてきているのかを、
ただでさえ適応傷害で思考力が衰えている中、「3週間」という短期間で、技術的知識が無い弁護士に問題の理解を求め裁判への対応を引き受けてもらえるように説得しなければならない状況に、強制的に追い込まれたこと
問題を理解する能力が無い人間の中には、目の前に情報があったとしても、情報を整理する事を最初から諦めて、
曙ブレーキほどの企業がそんなくだらない嘘を付くはずが無いとの先入観のみを判断基準に、
「担当者」が嘘つきと決めつけてしまうようなこともあるだろう
時間をかければ問題を理解する能力があるはずの弁護士でも、「自称第三者委員会」の担当弁護士のように、最初から問題を理解するつもりが無ければ、
「担当者」が「会社側」の嘘を証明する手段は無いと決めつけ、「会社側の対応に法的瑕疵があるとは断言出来ない」のような、いい加減な結論で誤魔化せると考えてしまう
このような問題で、「3週間」は弁護士にとっても十分な準備が出来る保証が無い期間だと感じている
実際に、「スラップ訴訟」の相談をしたO宮駅前の大手事務所の弁護士は、
最初から状況説明を理解する気はなかったのか、実害は無いからと黙って退職処分を受け入れることを提案してくるような状況だった
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