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曙ブレーキ工業(株)【7238】の掲示板 2026/02/13〜

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  • 2026/03/30 16:16
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掲示板「みんなの評価」

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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • トランプのせいで赤字拡大・・・・・・・!!
    戦争犯罪人 トランプ プーチン ネタニヤフ

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  • 日経平均の下げに引っ張られているが、3月23日の115円を下回っていないので、この辺(116円~117円)あたりが底ではないか。事実その辺にはまとまった買い物も入っているのでここはじっくり保有・買い増し。

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  • さて 今度はどうだ

    曙として悪材料はねーし中東問題での逆風だよな
    早期解決 早期130台復帰でな

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  • >>747

    「最低評価が妥当」との判断の理由を
    「周囲への聞き取りで暴言等の事実が確認出来なかった」からとした「法務部門」は
    「担当者」が「暴言の有無」は「内部通報」での訴えとかけ離れていると指摘したことで、
    「上司の指揮命令権」があるから「最低評価が妥当」の判断は間違いでは無いとの主張に切り替えることになる

    ここから見えてくるのが、
    「コンプライアンス担当」達の「調査結果に対する責任感の欠如」
    「担当者の不利益」である「最低評価」が妥当であると、「担当者」に「不利益」を受け入れることを要求しておきながら、
    「会社側」が、その根拠としている「暴言の有無」と「最低評価」の関係性を説明出来ないなど許されるはずが無い

    「暴言の有無」が「内部通報」に対する答えであると信じているなら、
    それが「内部通報」の訴えとかけ離れているとの指摘に対して、反論する姿勢が見えたはず
    逆に失態を認め反省する様子を見せる事も無く、一切の反論も無いままに「暴言の有無」に関する主張を取り下げてしまった事実は、
    それが「最低評価」の根拠に相応しいと断言できるだけの確認、検証が行われていなかったことを示すと考えている
    いい加減な調査結果で「担当者」に不利益の受け入れを要求した事は、責任ある対応とは言えないだろうと思う

    「内部通報」から「スラップ訴訟」まで突き進んだ一連の問題は、
    会社側が望む間違った結論と食い違う「担当者」の訴えを無視する事を選択した、「不作為」の結果、
    それ以外の選択が取れなくなる状況に自らを追い込んでしまった「会社側」の「責任」

    「会社側の不作為」による「コンプライアンス対応の失敗」を「スラップ訴訟」で「隠蔽」したことを「成功体験」とした「会社」
    「内部通報」に対する「調査放棄」の事実を隠すために、問題解決に繋がらない対応を繰り返すことを選択した「法務部門」
    「内部通報」に対し、実質的には「調査の放棄」でしか無い「継続的な連携ミス」を選択した「人事部門」
    「計画の前提の誤り」の指摘に対して反論出来ない事実を隠すため、「計画を放棄」を選択した「上司達」
    自分の仕事に責任を持てない人間の選択がもたらした不利益が、すべて「担当者」に押し付けられる結果になっているのは理不尽だと感じる

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  • >>745

    「最低評価が妥当」との判断の理由を
    「周囲への聞き取りで暴言等の事実が確認出来なかった」からとした「法務部門」

    「内部通報」で訴えたのは、
    「計画の前提の誤りの報告」は「客観的な情報」との整合性が確認できる正当な開発行為
    計画を遅延させるような「不当な開発プロセス」として「最低評価」とする判断は間違っている

    そして「計画の前提の誤り」を報告しながら、
    間違っていると認識しているはずの「上司の計画」に従い、「最低評価」を一時的に受け入れている、矛盾した状況に「暴言」の影響があることを説明するために、
    「妄想を止めろ」との暴言で、「報告」の一切を拒否する姿勢の「上司」
    「評価を受け入れないなら、クビにする事も出来る」と「最低評価」を強要する上役
    等の発言を示していた

    対応を求めていたのは「報告の当否」「評価の当否」の確認、検証であって、
    「暴言」の存在は補足の状況に過ぎず、業務中の録音データ等が無い以上は本人が否定すれば追及が困難であることは、通報時点で理解している

    「法務部門」が事前に「担当者」に調査の方向性を確認していれば、「暴言」の調査が的外れなものであることを知ることが出来たはず
    しかし「人事部門」「法務部門」が「担当者との連携放棄」を選択した事で、
    「法務部門」は「暴言」の存在が「補足の状況説明」にすぎないとの「担当者」の認識を共有することが出来なかった

    すでに決定している「評価修正の拒否」の結論に必要な、
    「法務部門」が公正な第三者として調査を実施したように見せるための実績として「暴言についての聞き取り調査」が選択された事実は、
    「法務部門」が「担当者の訴え」を全く理解する気が無かったことを示す証拠になっていると考えている

    「内部通報」から「スラップ訴訟」まで突き進んだ一連の問題は、
    会社側が望む間違った結論と食い違う「担当者」の訴えを無視する事を選択した、「不作為」の結果、
    それ以外の選択が取れなくなる状況に自らを追い込んでしまった「会社側」の「責任」

    「会社側の不作為」による「コンプライアンス対応の失敗」を「スラップ訴訟」で「隠蔽」したことを「成功体験」とした「会社」
    「内部通報」での訴えに関する調査として「暴言についての聞き取り調査」が的外れだとの指摘に対しても、
    それまでの対応の誤りを反省する姿勢もなく、「担当者」からの反発もお構いなしに、「担当者との連携放棄」を継続する様子は、
    当時からすでに「担当者の排除」まで視野に入れているようにしか見えなかった

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  • >>733

    「計画の前提に誤りがある」
    「磁性流体とMR流体の特性は同じ」であることを前提とした上司が指示
    「特性に対する理解」の誤りによる「開発目標」と「開発計画」の乖離を解消する為には絶対に必要だったはずの「報告」

    「開発目標」と「開発計画」を両立して遂行することは不可能で、
    「開発計画」を優先したとしても、最終的に「開発目標」を達成するためには「上司」の立てた「開発計画」を捨てる必要があったのが当時の状況

    「計画の前提に誤りがあるとの報告」を「最低評価」とした「上司達」の対応に対し、
    「報告の当否確認」「評価の再検証」を求めた「内部通報」は、「会社側の不作為」によって「スラップ訴訟」を仕掛けられるまで状況が悪化することになった

    「担当者」には「スラップ訴訟」に発展する状況を回避する為の選択肢が殆ど存在しない
    「開発目標達成」と「開発計画の遵守」が両立不能である状況で、「担当者」が優先すべきは「開発目標達成」
    問題を理解していない「上司達」への「計画の前提に誤りがあるとの報告」
    「試験結果」等の「客観的情報」を無視した「最低評価」は、「前提の誤り」についての「情報の共有」を妨げるため放置出来ない
    「情報の共有」の為の「計画の振り返りの報告」
    に関する「評価シートの非開示」から読み取れる「上司達」悪意から、自身の身を守るために必要になった「内部通報」

    「報告の正当性」「評価の再検証」の確認を要求する「内部通報」
    「コンプライアンス担当」の「調査への向き合い方」は、「技術的情報」に関する「問い合わせの有無」で観測出来る
    「人事部門」「法務部門」による「連携ミス」「連携放棄」等の対応から、「会社全体」が「問題の隠蔽」を目指している事が読み取れる

    「計画の前提に誤りがある」根拠を示す「担当者」の訴えを検証すること無く、
    結論の通知から6ヶ月後になって、ようやく「周囲への聞き取りで暴言等の事実が確認出来なかった」から「最低評価が妥当」だと判断したと釈明する「法務部門」

    これは、最初に「評価修正の拒否」の結論を決定、
    「担当者の訴えを却下することが認められた判例がある」「会社側が責任を持って対応しているように見える」等の条件で理由付けを行い、
    「会社側」の意図に反する、結論と矛盾する情報を入手するリスクを回避するために「担当者との連携を放棄する」という「不当な検証プロセス」を選択した結果、
    「担当者」の通報の土台であり、最も重要視している「報告の当否」との整合性が失われた結論を残す、という負の実績を作ることになってしまったと考えられる

    「内部通報」から「スラップ訴訟」まで突き進んだ一連の問題は、
    会社側が望む間違った結論と食い違う「担当者」の訴えを無視する事を選択した、「不作為」の結果、
    それ以外の選択が取れなくなる状況に自らを追い込んでしまった「会社側」の「責任」

    「会社側の不作為」による「コンプライアンス対応の失敗」を「スラップ訴訟」で「隠蔽」したことを「成功体験」とした「会社」
    「コンプライアンス担当」は、自分達がいい加減な「検証プロセス」により間違った結論を残す事で生まれるリスクについて、考えることが出来なかったのだろうか

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  • >>743

    曙掲示板にまで逃げてますが皆さんに迷惑になりますよ中二病君(笑)。毘沙門天さんに詰められ逃げ込みでしょうが虚偽投稿ばかりは謝罪になりますね。こちらでも東電掲示板でもいいですが虚偽投稿の説明できないなら謝罪待ちになりますアルファード君。

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  • ショーさんって、そんなに怖いんですか?
    毘沙門天と掲示板なんとかが、
    東電掲示板でショーさん呼ぶぞ!
    覚悟しろ〜って叫んでるんですが、、、
    私はココの掲示板見る限り、
    そんな人じゃないと思うのですが⁈😳
    ここの掲示板で毘沙門天は絶大的なんですか?

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  • 741

    ore***** 強く買いたい 3月27日 19:28

    >>740

    再生計画が順調に進み、その結果赤字から黒字に転換して、来期以降利益はさらには増加していく予想も出ている。いつまでも純利益3億円のままではない。

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  • 740

    80c***** 強く売りたい 3月27日 18:53

    発行済株式数が2億7千万株もあるのに純利益はたったの3億円
    どうやって配当出すの?
    売上1600億円程度なら1億株超えたらダメでしょ
    ここは万年100円台企業ですな

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  • この地合いでよく頑張ったと思う。
    今の戦争が終結すれば、かなり上昇が見込めるきざしがうかがえる。

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  • >>736

    再生銘柄だからです。

    JIS(ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ)が持っている優先株が普通株式として全て売却し終わって、さらに安定した業績を上げられるようにならないと普通株への配当はないと思います。


    >なんで配当がないんだよ

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  • 信元以降、この会社の惨状を見たら草葉の陰で三本和彦さんが呆れ返ってるよ…

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  • >>726

    「計画の前提に誤りがある」
    「磁性流体とMR流体の特性は同じ」であることを前提とした上司が指示
    「特性に対する理解」の誤りによる「開発目標」と「開発計画」の乖離を解消する為には絶対に必要だったはずの「報告」

    「開発目標」と「開発計画」を両立して遂行することは不可能で、
    「開発計画」を優先したとしても、最終的に「開発目標」を達成するためには「上司」の立てた「開発計画」を捨てる必要があったのが当時の状況

    「計画の前提に誤りがあるとの報告」を「最低評価」とした「上司達」の対応に対し、
    「報告の当否確認」「評価の再検証」を求めた「内部通報」は、「会社側の不作為」によって「スラップ訴訟」を仕掛けられるまで状況が悪化することになった

    「担当者」には「スラップ訴訟」に発展する状況を回避する為の選択肢が殆ど存在しない
    「開発目標達成」と「開発計画の遵守」が両立不能である状況で、「担当者」が優先すべきは「開発目標達成」
    問題を理解していない「上司達」への「計画の前提に誤りがあるとの報告」
    「試験結果」等の「客観的情報」を無視した「最低評価」は、「前提の誤り」についての「情報の共有」を妨げるため放置出来ない
    「情報の共有」の為の「計画の振り返りの報告」
    に関する「評価シートの非開示」から読み取れる「上司達」悪意から、自身の身を守るために必要になった「内部通報」

    「報告の正当性」「評価の再検証」の確認を要求する「内部通報」
    「コンプライアンス担当」の「調査への向き合い方」は、「技術的情報」に関する「問い合わせの有無」で観測出来る
    「人事部門」「法務部門」による「連携ミス」「連携放棄」等の対応から、「会社全体」が「問題の隠蔽」を目指している事が読み取れる

    「法務部門」が「計画の前提に誤りがある」根拠を示す「担当者」の訴えを、検証すること無く「最低評価が妥当」と結論付けたことで「休職」に追い込まれた6ヶ月後の「復職」

    「法務部門」は「最低評価が妥当」と結論付けておきながら判断の根拠が示される様子が無いため、
    「担当者」側から説明を要求した結果、出てきた理由が「周囲への聞き取りで暴言等の事実が確認出来なかった」
    当然「内部通報」での訴えとかけ離れた回答であることを指摘することになる

    「担当者」との「連携放棄」が原因の「コンプライアンス対応」の失敗であることは明らかである状況で、
    対応に問題があったことを認める様子が無い「法務部門」
    「担当者」を「休職」に追い込んだ反省も無く、「問題の隠蔽」に向けての動きが継続している事が読み取れる状況だった

    「内部通報」から「スラップ訴訟」まで突き進んだ一連の問題は、
    会社側が望む間違った結論と食い違う「担当者」の訴えを無視する事を選択した、「不作為」の結果、
    それ以外の選択が取れなくなる状況に自らを追い込んでしまった「会社側」の「責任」

    「会社側の不作為」による「コンプライアンス対応の失敗」を「スラップ訴訟」で「隠蔽」したことを「成功体験」とした「会社」
    もし「会社側」が社内の「報告書」「評価シート」等の調査資料を破棄する事で、「担当者」が提示する該当資料の信憑性を疑わせようとする可能性を疑っているが、
    「裁判資料」「録音データ」等にある、確定した過去の発言による整合性の検証が可能であろう事を、「会社側」は認識出来ているのか疑問に思う

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