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K(青色のクジラ)や地銀、投信などの配当利回り志向が強い運用者は、REIT指数に追随しつつ利回りベースの
基準entry価格を意識。この銘柄は他の既存REITほど組み入れが進んでいない。いずれ良い格付けを取得したらもう少しプレミアムがついて買われるかな。投資物件の稼働率や品質等の内容が良ければ期待するほど下がらない。東京の不動産バブルがはじけるのは2020年明けまでと待つとして中期保有です。