ここから本文です
Yahoo!ファイナンス

(NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信【1570】の掲示板 2024/05/16〜

  • 660
  • 604
  • 2024/05/19 14:24
  • rss

28,250

-210(-0.74%)
  • 前日終値
    28,460(05/16)
  • 始値
    28,015(09:00)
  • 高値
    28,355(12:47)
  • 安値
    27,895(09:54)

掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 8.57%,買いたい 2.86%,様子見 8.57%,強く売りたい 80%
  • 強く買いたい
  • 買いたい
  • 様子見
  • 売りたい
  • 強く売りたい

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 【ドル円の考察】

    今回の160円越えドル円上昇は
    日米金利差を背景とした円売り投機の結果。

    投機筋の見通しは、
    日銀は利上げはできないだろう
    日本の格下げを狙ったものだったと考える。
    しかし、
    日銀は利上げをちらつかせており、
    実施される可能性が高くなってきた。
    投機筋の陰謀が崩れかけてきた。

    強い米ドルがあったからこそ成り立ったわけで、米ドル自体が強くなければ、
    最弱の円でも売られなくなるのは当然。

    【ドル/円の日足検証】

    4/29高値160円越え5/3まで下落
    5/14まで一旦切返し上昇したが、
    4/29高値を起点とした全下落幅に対して、
    戻り自体が61.8%以上には至らなかった。

    5/15・16日と下落したが
    5/16安値から 17も上昇したが
    5/15の大陰線を上回っていない。

    【結論】

    5/15の高値を否定できない限り、
    ドル円は基本的にすでに頭打ちを果し、
    じわじわ反落余地を拡大していく。

    為替介入なしに
    ドル円が152円の節目を割り込んだ場合、
    2011年安値を起点とした
    長期上昇波動の終焉を告げ
    ドル円の天井となる。
    その後、2028年まで緩やかな円高局面が続く。

    円高と考えるのではなく、
    売られすぎた円安の修正と考えるべき。

    ドル円終値が 156.600以上になれば
    また話は変わりますが、どうでしょうか?

    (NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信【1570】 【ドル円の考察】  今回の160円越えドル円上昇は 日米金利差を背景とした円売り投機の結果。  投機筋の見通しは、 日銀は利上げはできないだろう 日本の格下げを狙ったものだったと考える。 しかし、 日銀は利上げをちらつかせており、 実施される可能性が高くなってきた。 投機筋の陰謀が崩れかけてきた。  強い米ドルがあったからこそ成り立ったわけで、米ドル自体が強くなければ、 最弱の円でも売られなくなるのは当然。  【ドル/円の日足検証】  4/29高値160円越え5/3まで下落 5/14まで一旦切返し上昇したが、 4/29高値を起点とした全下落幅に対して、 戻り自体が61.8%以上には至らなかった。  5/15・16日と下落したが 5/16安値から 17も上昇したが 5/15の大陰線を上回っていない。  【結論】  5/15の高値を否定できない限り、 ドル円は基本的にすでに頭打ちを果し、 じわじわ反落余地を拡大していく。  為替介入なしに ドル円が152円の節目を割り込んだ場合、 2011年安値を起点とした 長期上昇波動の終焉を告げ ドル円の天井となる。 その後、2028年まで緩やかな円高局面が続く。  円高と考えるのではなく、 売られすぎた円安の修正と考えるべき。  ドル円終値が 156.600以上になれば また話は変わりますが、どうでしょうか?

  • >>652

    芸能人とかの方ですか?
    1レースに30万とかかける人は一般人ではいないので。
    僕の周りの友達のテレビとか出てる経営者でも5万〜10万ですしギャンブラーの僕ですら10代の時に1レース15万がマックスでしたよ!

  • 暴落信者は株式相場を読めてないのではないかと?バブル崩壊やリーマンショックなどは金利が高く払えなくてお父さんから株価は下げてます、今はアメリカは金利を下げようと様子見してます、日本はまだ1%にも届かない低金利で上げても小幅は見えてる、借金大国で大きくは上げられないんのです。国際的に買われる銘柄は少なく大きく円高にはなりません。金利を上げて暴落が起きるのですが大きく上げる動きはありません。

  • あしたオークスです。
    3連単で8万円購入済み。

    堅い決着だと当たっても25万
    1番いい倍率がくれは1200倍なので当たれば600万ですが流石に確率的には0.1%かな。


  • 5月は需給イベントいくつか有り ていねいに対応するだけで稼げる月
    私的には 自動システムと債券のみだが しばらくやりたいことを優先させる
    「据え膳食わぬは男の恥」局面になったら どれかの相場にINする
    みんな 頑張れ~
    では

    ----

    来週の相場で注目すべき3つのポイント:
       エヌビディア決算、FOMC議事要旨、国内CPI

    17:43 配信    フィスコ


    現在値
    東エレク 36,090 -730.00
    ■株式相場見通し

    予想レンジ:上限39200円-下限38300円

    今週末の米国株は高安まちまち。NYダウは前日比134.21ドル高(+0.34%)の40003.59ドルと終値ベースで初めて40000ドルに到達。ナスダックは12.35ポイント安(-0.07%)の16685.96ドル、S&P500は6.17ポイント高(+0.12%)の5303.27。なお、大証ナイト・セッションの日経225先物は、通常取引終値50円安の38690円で取引を終えた。

    日経平均は、下向きの25日移動平均線(38370円)を上回った後、75日移動平均線が位置する38602円水準でもみ合っている。4月19日につけた取引時間中の足元の安値36733.06円を起点にじりじりとした反発が継続。日足の一目均衡表の雲下限である38387円水準がサポートラインとして意識されているが、この水準を割り込むと一気に38000円を割り込む可能性はある。

    一方、TOPIXは、4月末以降、25日移動平均線より上をなんとか維持しており、日足の一目均衡表では雲上限でもみ合っている。日経平均は値がさ半導体株の東京エレクトロン<8035>が方向感を失っている分、相対的にTOPIXより弱い。5月22日予定(日本時間は23日未明)の米半導体株エヌビディアの決算を確認するまで、東京エレクトロンなど半導体株の方向感は出ないだろう。なお、決算に対する期待感が高まっていることから、エヌビディアは既に史上最高値水準に接近している。決算発表後もエヌビディアが上昇するためには、よほどのサプライズが必要な状況と言えよう。エヌビディアの決算のハードルが高まっていることは警戒しておきたいところだ。

    今週は債券市場で動きが見られた。5月13日、日本銀行は公開市場操作において、残存期間「5年超10年以下」の買入予定額を4250億円とし、前回4月24日の4750億円から500億円減額した。買入予定額の減額は3月にマイナス金利政策を解除してから初めてとなる。減額方針の発表を受けて、国債市場では長期金利の指標となる新発10年債の利回りは上昇し、14日は一時0.965%と昨年11月の0.970%以来の水準まで上昇した。15日の米CPI下振れも加わり、「日米金利差が縮小する」といった見方が強まったことから、為替は1ドル=153円台に入る場面も見られた。週末の17日は減額しなかったことで、本格的な買入減額への思惑は後退。10年債利回りの上昇は一服したことで、日米金利差を意識した円安ドル高が進み、為替は1ドル=155円台後半で推移した。

    9日に公表された4月25-26日に開催された日銀金融政策決定会合の主な意見において、「国債買入の減額も市場動向や国債需給をみながら機を捉えて進めていくことが大切」といった声があったことで、今回、日銀は減額に踏み切ったと思われる。為替の円安傾向が必ずしも日本株の追い風になる地合いではなくなったが、今後、緩やかに円高ドル安が進むとなれば、輸出関連銘柄の重しとなるのはほぼ間違いないだろう。


    ■為替市場見通し

    来週のドル・円は底堅い値動きか。直近発表の米国の生産者物価指数(PPI)と消費者物価指数(CPI)はおおむね高止まりを示しており、米連邦準備制度理事会(FRB)は現行の政策金利を当面維持することが見込まれている。今後発表される経済指標が良好な内容であれば、リスク選好的なドル買い・円売りが続くと予想される。FRBは5月22日に直近の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を公表する。早期利下げに否定的な意見が多くみられた場合、米金利高・ドル高を後押しする手がかりになる。

    一方、イエレン米財務長官による日本の為替介入を念頭に置いた発言が、引き続き材料視されそうだ。4月末から5月上旬にかけての円急伸について、日本の為替介入だとすれば「まれであるべき」と指摘。市場参加者の間では1ドル=157円を超えた場合、為替介入が再び行われる可能性があるとの見方が出ているが、イエレン財務長官の見解は日本の為替介入をけん制したとの声が聞かれている。また、日本の4月消費者物価指数(CPI)コア指数が前年比+2.0%を下回った場合、金融正常化への思惑は後退。日米金利差が再度意識され、ドル・円は底堅い値動きを維持する展開もあり得る。


    ■来週の注目スケジュール

    5月20日(月):第3次産業活動指数(3月)、米・バー連邦準備制度理事会(FRB)副議長が基調講演、米・アトランタ連銀総裁が会議で司会、台湾・新総統就任など

    5月21日(火):「金融政策の多角的レビュー」に関する第2回ワークショップ、「過去25年間の経済・物価情勢と金融政策」を議論(日本銀行)、欧・ユーロ圏経常収支(3月)、欧・ユーロ圏貿易収支(3月)、米・ウォラーFRB理事が講演、英・ベイリーイングランド銀行(英中央銀行)総裁が講演、など

    5月22日(水):コア機械受注(3月)、NZ・ニュージーランド準備銀行(中央銀行)が政策金利発表、英・消費者物価コア指数(4月)、米・中古住宅販売件数(4月)、米・連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日会合分)、エヌビディア決算など

    5月23日(木):国債買い入れオペ、工作機械受注(4月)、印独欧英米・製造業/サービス業PMI、トルコ・中央銀行が政策金利発表、米・アトランタ連銀総裁が質疑応答に参加など

    5月24日(金):消費者物価コア指数(4月)、独・GDP改定値(1-3月)、米・耐久財受注(4月)、米・ミシガン大学消費者マインド指数(5月)、米・ウォラーFRB理事が基調演説など

    《CN》


  • 長いが 株式だけではなかなか勝てんわな

    「 すべての相場の北極星は 金利 」

    -------

    円安反転のために金利上昇を受け入れる日本、
    利払い不安に伴う円、国債、日本株のトリプル安も現実味

    【唐鎌大輔の為替から見る日本】再び始まった日銀による為替との戦い

    2024.5.17(金)  唐鎌 大輔


    歴史的な円安に直面する中、日銀は利上げや為替介入だけでなく、国債買い入れオペの減額という「量」においても引き締め過程に入った。
    これまで日銀は金利上昇を抑制するため円安を受け入れてきたが、円安が社会的・政治的なテーマになる中で、金利上昇を受け入れつつある。
    ただ、円買い超過になるような需給環境にない今、少々の利上げで今の円安構造が反転するのか。市場から利上げを催促され、ずるずると利上げが続く展開も考えられる。
    (唐鎌 大輔:みずほ銀行チーフマーケット・エコノミスト)



    利上げ、為替介入に続き量的引き締めも

     5月14日、日銀による定例の国債買い入れオペ(残存期間「5年超10年以下」)に関し、買い入れ予定額が前回4月24日の4750億円から4250億円へ▲500億円減額されたことが話題となった。

     3月に長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)を解除して以降で初の買い入れ減額であり、これを受けて新発10年物国債の利回りは一時0.940%と、2023年11月以来およそ6か月ぶりの高水準まで高まり、一時、円高・ドル安が進む場面も見られた。

     円高の動きは持続力に欠けるものではあったが、利上げや円買い為替介入(と思しき動き)に続いて「量」についても引き締め過程に入ったという意味では注目される動きだ。

     もちろん、4月以降の「5年超10年以下」の買い入れ予定額は「4000億〜5500億円」という幅で示されていたゆえ、日銀としては「影響がないと判断したから減額した」という主張になろうが、円安抑制を企図した判断と解釈するのが妥当だろう。

     折しも、5月7日には岸田首相が海外歴訪から戻って早々に植田日銀総裁との意見交換が持たれ、「最近の円安を政策運営上、十分注視していく」「円安は経済物価に潜在的影響を与え得る」といった総裁発言が注目を集めたばかりである。

     明らかに、4月26日会合の総裁会見が円安容認と批判されたことからの姿勢転換と読めるものであった。その思惑がくすぶっている中での買い入れ減額には、日銀の金融政策運営において円安に対する問題意識が高まっている状況が透ける。

    --

    日銀が囚われてきた「通貨政策化」

     通貨安が一般物価に影響を与えるのは間違いなく、今の日本経済がその渦中にあることも疑いようがない。この点を指摘すると「企業は増収増益傾向にある」と持ち出す向きがあるが、誤解を恐れずに言えば、企業の好業績と家計の景況感悪化は併存するので、実質所得環境の悪化にあえぐ家計部門にとっては何の慰めにもならない。

     今の日本において円安は優勝劣敗を徹底する相場現象であり、格差拡大の起点となり得る厄介な代物である。

     もちろん、それでも「円安は日本経済全体にとってプラス」という日銀の黒田元総裁が連呼した事実はGDPの押し上げという一点に関しては認められる局面もあり得るが、基本的に円安を善悪二元論で語ることは適切ではない。最終的には分配の問題に帰着する議論であり、拙著『「強い円」はどこへ行ったのか』でもこの点は主張してきた。

     これ以上の議論は別の機会に譲るが、円安が家計部門を中心とする大多数の日本国民に忌避されている以上、円安は政治的に許容されず、また、日銀もこれと歩調を合わせることが求められる政策環境にあるということは知っておきたい。


     歴史的に日銀が金融緩和に踏み込んできたのは円高・株安が進んでいる局面であり、それは米国が利下げ局面にあることが多かった。こうした状況は、あたかも日銀の金融政策が米金利(FRBの金融政策)を念頭に置いた通貨政策と化しているような状況であった。

     現在に目を移せば、円高防止ではなく円安防止を念頭に置いて通貨政策化が進むような構図にある。わずか10年余りで通貨政策化の方向が180度変わったことは驚きだが、今も昔も日本経済の最大の関心事として為替動向が鎮座している事実は共通する。

     2008年かから2012年にかけて白川体制の日銀は「為替との戦い」と苦心惨憺(くしんさんたん)したが、2013年以降は同様の場面を経験することなく時が経過してきた。

     しかし、ここにきて日銀の「為替との戦い」は再び注目されつつある。
    ---

    円安抑止のために金利上昇を受け入れる日本

     現状、日銀の政策運営において為替が最大の説明変数になっていることは確かだろう。過去に行天豊雄・元財務官が日本経済新聞の経済教室で、「先進国の中で日本ほど自国通貨の為替相場に一喜一憂する国はない。率直にいって異常である」と執筆していたことを筆者は鮮明に覚えているが、その状況は今も全く変わっていないし、変わる兆候も全くない。

     現在の日本では政治・経済・社会が円相場の一挙一動に注目しており、ここに対する政策資源の投入に関しては容易に正当化されやすい雰囲気が強まっている。金利上昇に耐性のない日本でも利上げやむなしの空気は強まっている。

     そもそも「金利は低くしたいが、円が安いのは困る」という状況は国際金融のトリレンマに照らしてまかり通るものではない(図表①)。

    【図表①】
      各自 原稿で参照されたし

    国際金融のトリレンマ

    「金利上昇を受け入れるか、円安を受け入れるか」という二者択一を迫られつつ、何とか誤魔化しながら円安を受け入れてきたのが過去2年間の日本だった。

     表で言えば、①と③にまつわる相互矛盾を何とか維持してきたわけだが、2024年に入り、いよいよ円安の受け入れが難しくなったところで「金利上昇も多少は受け入れる」という姿勢を明示し始めた状況と言える。

     とはいえ、米国の利下げが想定以上に進まず、需給環境についても際立った円買い超過が確保されていない中、利上げについて「多少は受け入れる」程度の姿勢でどれほど円安を押し返すことができるのか。

     これまで繰り返し論じてきたように、需給構造の変容も踏まえれば、円安反転のために必要とされる利上げが「多少」で済むかどうかは不透明である。



    財政ファイナンスのテーマ化が最悪

     なお、5月7日の岸田首相との会談後、植田総裁は「今後、基調的物価情勢にどういう影響があるかみていく」と述べていた。その事実と今回の買いオペ減額決定を合わせ見れば、必然的に6月14日会合での再利上げ期待はどうしても高まる。

     仮に6月の追加利上げがなかったとしても、円安容認と受け止められた4月と同じ轍は踏まないように植田総裁は円安けん制を意図したタカ派色の強い会見を心がけるだろう。とはいえ、「会見はタカ派、運営はハト派」は通らない。6月を現状維持で乗り切っても7月の展望レポート会合ではまた投機の円売りが引き締めを催促するはずだ。

     白川時代に経験したような「為替との戦い」が10年以上ぶりに始まってしまったのだとすれば、今後は漸次的に利上げが重ねられる可能性が高い。その後、ある程度の利上げ幅がたまってくれば、今度は政府債務の利払い増加にまつわる様々な試算が跋扈するだろう。

     その時、財政ファイナンスがテーマ視されるような状況になることが、為替に限らず、債券や株も含めた円建て資産全般に懸念されるリスクシナリオである。

  • エヌビニィアの影響力強いから上にも下にも1000は動かせる力あると思っていま、、、
    どっちやねん😵‍💫

    単純に見れば、エヌビニィアが爆アゲや暴落すれば東京エレもレーザーも半導体関係度が強くなった日経は影響はありそうですけどね

    でも、なんか違う何かありそうにも感じるこの頃自転車操業

  • NVDAの決算だけどクリアしたらドカンとNK上がるけど、仮にネガティブだったらNK1000とか下がるかな?
    下落率の予測してるアナリストいる?

    nvidiaが日経を10%下げる力あるかな👀
    為替考慮にいれてさ〜🚬

読み込みエラーが発生しました

再読み込み