IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

日本の女性は政府でも差別撤廃の対象にしなかったか??

>外務省が2018年12月に国連女性差別撤廃委員会から受け取った日本の女性政策に関する文書を2年以上放置し、所管する内閣府男女共同参画局に届けていなかったことが分かった。茂木敏充外相は23日の参院政府開発援助(ODA)特別委員会で野党系議員から指摘され、陳謝した。文書は今月、内閣府のホームページ(HP)で公表された。