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ドラガリアロスト

サイゲームス 制作、任天堂 マーケティングと海外ローカライズ?
駅ホームで見た看板広告には両社同じ大きさでクレジット並列。

明日27日サービス開始。
事前登録50万。
日本、アメリカ、台湾、香港、マカオ。
パズドラはじめ海外ではからっきしの国産ソシャゲが、任天堂のパワーでどこまで行けるか。

乞うご期待。

  • >>1002

    【 (。◕ ∀ ◕。) 】

    日本版公式HPのタイトルは
    「Dragalia Lost【ドラガリアロスト | ドラガリ】公式サイト | Nintendo」
    となっててHPタイトルには任天堂しか表記されてませんw
    パブリッシングは国内でも完全に任天堂が牛耳ってるんでしょうね

    権利表記は公式HPで
    © Nintendo / Cygames
    となってます
    先に表記された方が大きい権利を持つんで
    任天堂のが権利大きいです
    そして両社がスラッシュ【/】で区切られてます
    漫画家と出版社なんかがこのパターンです
    複数の個人・企業を併記する場合は【・】、共同著作権所有の場合はスラッシュ【/】で区切るんで
    ドラガリアロストについては共同著作権所有ですね
    スマゲの売上は30%が林檎等に分配され、残り70%を任天堂等で分配しますが
    少なくとも、GOのような取り分にはならないでしょうw
    GOと言えば
    ピカブイ連携によって(株)ポケモンの取り分が増えて
    任天堂の収益にも影響出るかもしれませんね♪
    何しろ
    全世界8億DL超のGOですから
    ちょっとしたものになるかも?

    CS・IP・アプリ・他社連携の中で
    スマゲ課金などほんの僅かな小さいファクターに過ぎませんが
    どんなに小さくてもプラスはプラス
    GO騒動のように、何1つ分かってない大量のバカが殺到してこない限りは
    無数の楽しみのうちのほんの一つとして
    気楽にのんびり眺めていきましょー♪

    \(。◕ ∀ ◕。)/