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2018年は下がりっぱなしの年だったので、いかに手抜きや不正が株価に響くのかが、はっきりわかったと思う。
「誠実・真面目」という日本の企業の基本的なスタンスを守らないと世界中からの信用を失うのはあたりまえだ。現経営陣は胆に銘じてこのまま信用回復と良い製品造りに励むように引っ張っていってほしい。
ようやく下げ止まったのだから安心させてほしい。、と思う。