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>>813

masさん


「というような整理でいいでしょうか?」
でした。m(__)m

想像ですが、

これだけ期末で上げているのも現物買いばかりで、信用買いが少ないので逆日歩が出ているのでしょうか?

更に今年度はどう考えても配当が減額もしくは無しにならざるを得ず、信用買いは少ないのかも知れませんね。

でも逆日歩狙いで信用買いする手法、配当より儲かる可能性が高いのですね。。

日証金から6日に取引注意が出て、まだ0.05ですが逆日歩が出てますね。

  • >>817

    馬の骨さん。
    大体それであってます。
    信用に関しては私もいろいろ理解できないことが多いです。
    逆日歩が決まる仕組みとか全然わかりません。
    それからもう一つ分からないのは、毎日高額な逆日歩がついているような銘柄があります。
    自分がもし買い方ならば、絶対に現物ではなく信用で持ちます。全株。
    仮に現物になっていたら、逆日歩が付きだしたとたんに信用に持ち替えます。
    そうすることで毎日逆日歩がもらえるのです。
    でもなぜかそれをする人が異常に少なく、高額な逆日歩がなかなか消えません。
    金融取引の世界は、ほとんどの場所で裁定が働き、そういう鞘取りをするような人たちによって、不合理な価格はすぐに修正されてしまいます。
    それが当たり前の姿なのですが、逆日歩の世界だけには裁定がほとんど働かないように見えるのです。不思議です。
    どんな銘柄であろうと現物株をも持っている買い方というものは必ず多数いるはずなに、自分の現物株を信用に変えて利益を取ろうとする人が出てこないのがミステリーです。なので、高額逆日歩が続く、ということが、そもそもおかしな話で、きちんと裁定が働く世界であれば、理屈から言えばそんなことが起こるはずがないのに現実にはしばしば起こっているんです。

    五年も十年も続けて権利日に最高逆日歩が付き続けているのに、また権利日に空売り殺到、つなぎ売り殺到、てのも不思議です。優待株は素人ばかり、だからなんですかね?

    それとも、この点に関しては何かの陰謀が働いているのかもしれません。