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生体認証方式を全く問わないのが FIDO規格認証方式

指紋、顔、虹彩、静脈、ゼスチャー、声、全てにおいて認証する事を可能とする。優れた生体認証方式であれば良い。ただし FIDO準拠の認可を必要とする。この可能性は開発する生体認証技術は FIDO規格を念頭に開発する事となる。

スマホの搭載生体認証の殆どが『指紋認証』です。appleの顔認証もあるが指紋認証の比ではない。シナ社、クアルコムの指紋認証センサーは FIDO規格準拠製品であり、何方のセンサーを採用するも『 FIDO準拠製品』となる。

此処にDDSが切り込んでいるのが小型指紋センサーアルゴリズムです。極めて莫大な市場規模があり、DDS発信によると“手応えあり”です。

この事に挑戦できるのは『日本企業でDDSだけ』ですね。海外の指紋認証方式に押されDDS以外のメーカーは既に全て撤退している。日本企業で指紋認証ソフトを販売しているのもDDSだけです。周波数ハイブリッド方式国際特許取得。オンリーワンの技術があればこそ日本企業でDDS指紋認証外付け機器シェア62,5%を誇る。この技術が海外で認められる事を信じる。by ウタ