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>>1181


ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの新しいラインアップとして全世界で6月から7月にかけて発売したNewニン テンドー2DS LLが販売を伸ばし、ハードウェアの販売台数は286万台(前年同期比5%増)となりました。

(2)連結業績予想に関する説明 Nintendo Switchについては、『スーパーマリオ オデッセイ』を国内外で10月に発売し、12月には『ゼノブレイ ド2』を発売するほか、ソフトメーカーのタイトルも含め、有力なタイトルを発売する予定です。 ニンテンドー3DSについては、Newニンテンドー2DS LL本体の新色や特別仕様版を発売するとともに、ソフトウェ アにおいては、国内外で11月に発売の『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』等のタイトルを発売する予定です。

Newニンテンドー2DS LL本体の新色や特別仕様版を発売と
10月 マリオ&ルイージRPG1
11月にポケモン
12月にマリオパーティ
控えていてクリスマス商戦に向けても好材料があります。

3DS
上期286万台 通期予想600万台

昨年
上期271万台 通期予想600万台と今期と同じく600万台でしたが、

結果 727万台  結果127万台の上振れ。


今年は740万台はこの調子だと行くでしょうね。

DMPの業績も下半期はさらに期待出来ますよ。

  • >>1188

    修正の理由
    当第2四半期累計期間の業績につきましては、IPコアライセンス事業における新規ライセンス契約
    およびランニングロイヤリティ収入が期初計画を上回る進捗となり、プロフェッショナルサービス事
    業においても受託開発売上が堅調に推移したことから、売上高・各利益ともに平成29年5月12日に公
    表した平成30年3月期第2四半期累計期間の業績予想を修正いたします。
    なお、通期の業績予想につきましては、今後修正が必要と判断される場合には速やかに公表いたし
    ます。

    前期はIPコアライセンス事業 上半期129百万でした。
    3DS 昨年上期271万台 通期予想600万台 結果 727万台

    今年上期286万台 通期予想600万台
    今期の方がランニングロイヤリティ収入は増加するはずです。


    修正理由の中に、新規ライセンス契約とあるので新しく採用されたのが何かあって売上に貢献してる。
    これは下期以降のランニングロイヤリティ収入にもプラスの影響はあるでしょう。

    おそらく一時的な売上ではない所が修正の理由の中でも大きな点。

    それが何かは決算説明があればわかるはず。

    予定外の採用がいくつかあったとIR担当から確認してるので、それが何かわかると良いですね。
    導入事例で挙げてくれると分かりやすいのですがね。


    これを見ると売上440百万で前期の192百万からは2倍以上の売上になっています。

    3DSが2倍以上売れたとかではないので、ランニングロイヤリティの増加よりも
    新規ライセンス契約が大きかったのかなと予想。


    下期はRS1の計上がかなり売上を押し上げると予想出来ます。
    上期のように採用がいくつかあって新規ライセンスも加算されると大きな伸びになってくるでしょう。


    DMPはこれからでしょう。
    まだ時価総額も小さい。

    3652 - (株)ディジタルメディアプロフェッショナル 修正の理由  当第2四半期累計期間の業績につきましては、IPコアライセンス事業における新規ライセンス