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取引高が少ないと嘆いて無くてもいいですよ。春になれば新芽が芽吹き、腹ペコのイナゴたちが群がって来ますよ。 特許にも賞味期限が有ります。私は、来年度と見ています。根拠は、山王だけでなく技術開発は進歩しているからです。
いち早く情報を取り入れる事は、強敵のイナゴに勝つことと思っています。
会社からの発表で動いていては一周遅れでは無いでしょうか。 今回はMCHの開発と明確に書かれていることですね。水素吸蔵合金なるものも有ります。でも、トルエンの千代田化工が実用化近しと私は思います。しかし、なぜ企業名を出さない!!
それが企業間のマナーです。あの企業と取引をしたら、秘密が筒抜けでは信頼度ゼロです。山王も株主に発表したいであろうかと思います。心中お察し申します。私見
それから、金属系透過幕はパラジウムだけでは無いと付け加えておきます。