IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

soiさんもっと勉強して載せてくれない!誰か前に私の投稿を消したわね。よっぽど見せたくないのね。 2018年10月1日 トリチユウム水問題を考える(原子力資料情報室)山口幸夫  かねて経産省は検討会を作りトリチユウムをどうするか都内の3会場で公聴会を開く。公述人44名の内42名が反対。なぜか、トリチユウムは半減期が12年でベータ崩壊しヘリウムになる放射性物質。唯一このトリチユウムだけが難しく取り除けないでいる。いくら薄めても一旦海洋放出されれば海中だけでなく陸上植物や生き物への影響があると言われている。アリス、スチュワート博士は例え1本の放射線あってもビンボイントに遺伝子を破壊すると明言。放射性物質の濃度を制限する告示が法律で定められているがこの基準値を決めるのは不可能だと言う事。条件が複雑すぎて計算できない。因果関係がー筋縄ではいかないので信頼できる数値が誰も証明出来ない。実際カナダ、日本、ドイツ、アメリカ、イギリスの施設周辺の住民に小児白血病、新生児死亡、遺伝障害の増加が調査で顕著だが推進派からは無視され否定的な扱いを受けている。都合のいい解釈でデータ化しているふしがある。