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四季報
増 額 新規雑誌5カ月上乗せ。家賃保証は契約増・貸倒率低下で堅調持続。前期の不採算撤退と減損効果大。景品製販はGW期の稼ぎ想定超。営業益上振れ。戻入特益。22年12月期はデジタル配信牽引。営業増益。
資本業務提携 角川春樹事務所の発行済み株式の15%取得(金額非公表)、中高生向け人気雑誌『ポップティーン』事業8月譲受。読者モデルのデジタル配信等に挑戦。
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せっかく買収したのだから『ポップティーン』との大々的な企画でも発表してね。