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総合得点は1351ポイントで、首位を独走する。2位は881ポイントで17年世界選手権王者のシュテファン・クラフト(25)=オーストリア、3位は18年平昌冬季五輪ラージヒル個人金のカミル・ストッフ(31)=ポーランド=が829ポイント。日本男子初のW杯個人総合優勝へ、飛躍する。