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西松建設の株主の皆さんは、どんどん声を揚げましょう。西松建設は、それなりの対応をするようになります。今回の期末配当予想の修正は、その表れと思います。有能な経営者であれば、期首に、手持ち工事の見込み、今までの実績をもとにした受注・利益見込みを予測し、より大きな目標を設定し、実現のために有言実行してほしいです。