掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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ディフェンシブ‼️
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優待はこれくらい使い勝手悪い方が廃止にはならない気がする
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今日の上げはウエストHDの好決算による、蓄電池銘柄の見直しです。
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なんか、優待のことばかりに拘っている人たちに違和感を感じる。ここの事業展開に関心はないのかなあ?そんなに優待改悪(?)って言うなら、ほかの銘柄に行けばいいのに。
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何でしょうね🤔
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上がってるけど何か情報もれてる?
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2026/07/07
プレスリリース
韓国食品の専門商社「HTS JAPAN」がKuradashiへ出品開始 ~本場の食文化を全国へ届け、国境を越えた持続可能な社会の実現へ~
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営する株式会社クラダシ(本社:東京都品川区、代表取締役社長 CEO:河村晃平、以下「クラダシ」)は、韓国食品の輸入入・卸売に特化した専門商社であるHTS JAPAN株式会社(本社:大阪府大阪市住吉区、以下「HTS JAPAN」)と連携し、Kuradashiへの出品を開始いたしました。HTS JAPANは、Kuradashiでの販売を通じて日本国内でのオンライン販売を強化するとともに、フードロス削減および社会貢献活動をクラダシとともに推進してまいります。
クラダシは、ミッションを「善いビジネスで未来に実りを。」 、ビジョンを「日本一のインパクト企業グループへ。」と掲げ 、世の中に山積するさまざまな社会課題を価値へと転換し、社会・環境・経済へ確かなインパクトをもたらす事業を展開しています。
HTS JAPANは、韓国大手食品メーカーおよび独自ブランドの高品質な商品を、日本国内の主要流通各社に向けて独占的に輸入・販売しています。韓国の「いいもの」を日本に届けることを通じて、韓国の魅力だけでなく、その文化や技術、価値観を国内に広げ、人々の暮らしを豊かにしていくことを目指しています。
このたび、Kuradashiのユーザーにも韓国の魅力をお届けしたいというHTS JAPANの強い想いから、本連携が実現いたしました。クラダシは、同社の商品をKuradashiを通じて販売することで、韓国の食文化や価値観を広めるとともに、国境を越えて持続可能な社会の実現を目指してまいります。 -
832
a4e*****
売りたい
7月3日 11:03
優待は3,000円以上の商品にって改悪されたのですね?前回は3,000円以下の商品購入で持ち出しを抑えることできたのですが。。。
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831
すぐ戻したな。
ノーリスクで優待券あざす。 -
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2日連続でのクラダシの好材料。
有限会社中村商事分割⼦会社の株式取得(⼦会社化)
中村商事は群馬県で酒の小売を展開する企業。
売上26億円、EBITDAマージン10%弱→仮に9%とするとEBITDA 2.34億円。クラダシの従来の来期予想EBITDA 5億円にとって非常に大きなインパクトです。
(取得価格は次回の有報で確認)
河村社長になる前はほぼECサイトKuradashiのみでしたが、この2年で、
・つるかめキッチンM&A
・L'ATLIER de SHIORI M&A(負ののれん)
・中京電力M&A(売上10億円・黒字)
・中村商事M&A(売上26億円・EBITDAマージン10%弱)
と事業拡大。
・日本郵便との資本業務提携
→これから本格化する。
さらに引用元にあるように系統用蓄電池事業で、現在1基運転中。近いうちに16基(クラダシ持分でたぶん11基)の運転を予定しています。
系統用蓄電池の売上は1基当たり、年間数億円、営業利益は1基で私の予想では年2億円はあると考えています。
売上は、直近のM&Aを純粋に足すだけでも、36億円+10億円+26億円=72億円。EBITDAは5億円超えは余裕。これに系統用蓄電池が11基乗ると、おそらくEBITDAは30億円超えが見えてくる(1基当たり2億円は私の予想で不確かです)。
中村商事のM&Aは、酒の卸との繋がり(Kuradashiの仕入れ拡充)、リアル販路の取得(クラダシが安く仕入れた商品をリアルで売る)の2つの効果が考えられますが、私としては特に後者のシナジーが大きいと考えています。
おそらく、
① 2027/8発表の2026/6期決算発表・2027/6期の業績予想で、売上100億円・EBITDA 5億円を超える上振れが出て、
② 2027/6-1Q発表で中京電力・中村商事のM&Aが実際に乗ってきて、この辺りではたぶん日本郵便との宅配弁当が始まっていて、
③ 2027/6-2Q発表では埼玉・岐阜の系統用蓄電所の稼働が開始。さらにいくつかの系統用蓄電池の計画は発表されているでしょう。
④ 2027/6-3Qでは埼玉・岐阜の系統用蓄電池がフル寄与で一気に利益が跳ねる。
→ ここまでで、さすがに市場のみんながクラダシのハイパーグロースに気が付くと思います。
さて、現状のクラダシの時価総額は65億円。
私が買ってからはかなり上がっていますが、将来への業績拡大がほぼ見えている現状は、私が買い始めたときよりも、自信を持って割安と言える水準だと考えました。 -
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株に絶対はありません。
もし貴殿がそう思われるのであれば、ご自身の判断を信じて保有してみるのもいいのではないでしょうか。
周りのノイズに振り回されず、自分の投資判断を大切にすることが重要だと思います。
また、保有する際は「なぜ買うのか」という理由をあらかじめ明確に決めたうえで投資することをおすすめします。 -
827
2026/07/01
プレスリリース
クラダシ、7月1日より新経営体制へ ~「日本一のインパクト企業グループ」へ加速。新体制で社会課題解決の多角化を推進~
株式会社クラダシ(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:河村 晃平、以下「クラダシ」)は、2026年7月1日付で社内カンパニー制を刷新し、新たな経営体制へと移行することに伴い、山口 達也(旧:グリーンインフラカンパニー 事業開発部 部長)が、新たに執行役員 Kuradashi Energy カンパニーCEOに就任いたしましたことをお知らせいたします。
クラダシは、2024年に掲げた中期経営計画に基づき、この2年間でフードロス削減に加え、エネルギーや空き家問題など、社会課題を解決する「善いビジネス」を多角的に展開してまいりました。今回の体制刷新の狙いは、各カンパニーへの権限委譲による意思決定のさらなる迅速化と、グループシナジーの最大化です。これにより、社会課題の解決をこれまで以上に加速させてまいります。 -
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ここ最近のIRを見ていると、2027年6月期の「連結売上高70億円・EBITDA5億円」という有償ストックオプションの条件は、本気で達成を目指している目標なんだと感じます。
・中京電力の子会社化
・売上高26億円規模・EBITDAマージン約10%の有限会社中村商事関連会社を子会社化
・蓄電池事業の本格始動
・辻・本郷スマートアセットとの合弁事業で、埼玉・岐阜・熊本の3案件が具体化
・グリーンエナジー&カンパニーとの「5基以上」の共同開発構想
もちろん、目標達成は簡単ではないと思います。ただ、IRを時系列で見ると、「70億円・EBITDA5億円」に向けて一つひとつ成長のピースを積み上げているように見えます。
本決算では、来期業績予想や中期の成長戦略がどのように示されるのか注目しましょう。 -
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自社のサイトの認知度も上がっていないのに
他事業とは、注力する方向が違うでしょうに。 -
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クラダシは堅調、グリーンエナと系統用蓄電所の合弁事業で基本合意書締結
クラダシ<5884>は堅調。6月30日の取引終了後、グリーンエナジー&カンパニー<1436>と系統用蓄電所の開発・運用を目的とする合弁事業実施に向けた基本合意書を締結したと発表しており、株価の刺激材料となっている。合弁会社の名称や事業内容、事業開始日などの具体的内容は今後の検討を踏まえ、決定次第公表する。 -
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昨日の開示。
株式会社グリーンエナジー&カンパニーとの 合弁事業の実施に向けた基本合意に関して
凄まじい速度での系統用蓄電池の拡大ですね。
自社保有:稼働中1。追加4基予定。
本郷・辻との合弁51%:5基以上。3基決定。
匿名組合出資:1基分
グリーンエナジー&カンパニーとの合弁50%:5基以上を予定←NEW!!
今回のが50%なので連結子会社になるかはまだ分かりませんが、トータルで16基分。クラダシ分で11基分の予定。本郷辻は営業利益にも入る。グリーンエナジー&カンパニーの分は主導を取るなら100%営業利益に入る(純利益は50%分)。
系統用蓄電池の2MV/8MWhは、年2億円くらいの利益はあると思うんですよね←完全に私の想像でしたが、先日のネット記事で社長が「蓄電池においては、1基で数億円の売り上げにつながり」と書いてあるので、割とそれくらいあるかもしれません。
系統用蓄電池の利益はまだ投資家には分からない状態です。
今の時価総額70億円くらいは異常に安く、系統用蓄電池事業+電力小売りだけでも時価総額200億円くらいの価値になるのではないかと思っています。
今は今期のPERなどを見るだけでは初見の人には分からず、ここはホルダーとの情報格差が大きいです。2年後の伸びはホルダーしか分かってないはず。 -
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2026/06/30
プレスリリース
クラダシ、グリーンエナジー&カンパニーと系統用蓄電所の共同開発・運用に係る合弁事業の実施に向けて基本合意 〜2027年度中の5基運用開始を起点とし、今後新規出資者の参画による事業拡大も目指す~
株式会社クラダシ(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:河村晃平、以下「クラダシ」)は、株式会社グリーンエナジー&カンパニー(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴江崇文、以下「グリーンエナジー&カンパニー」)と、国内における系統用蓄電池の普及・拡大を目的とした合弁事業の実施について基本合意いたしました。本合弁事業では、GK-TK(合同会社・匿名組合)スキームを適用し、両社が50%ずつ出資する合弁事業体を組成し、今後2027年度中の5基運用開始を進めてまいります。
さらに、将来的には金融機関からのプロジェクトファイナンスの活用や、新規TK出資者の参画によるさらなる事業規模の拡大も視野に入れ、再エネインフラ投資における新たな事業モデルの構築を推進してまいります。 -
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権利落ち耐えてくれ
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本日全て売りました。優待と株価値上がり分お世話になりました。
今後の飛躍を祈願します。 -
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e2f*****
強く買いたい
6月23日 17:58
IRきましたね。
埼玉・岐阜・熊本の3案件について稼働予定時期が開示されました。
■本合同会社における系統用蓄電所の稼働予定一覧
・埼玉県蓄電所 2MW/8MWh(2026年10月)
・岐阜県蓄電所 2MW/8MWh(2026年11月)
・熊本県蓄電所 2MW/8MWh(2027年5月)
これまでの「蓄電池事業をやります」という段階から一歩進み、具体的な案件と稼働時期が見えてきましたね、中京電力買収に続き、小売+蓄電池+運用の形が少しずつ線になってきた印象
次は実際の稼働開始や収益寄与の開示に期待したいですね。
頑張れクラダシ
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