掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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此処が時価総額100億円超えるのは
1800円くらい必要って事かな? -
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Aiから
Ave社の顧客
日本国内の顧客数: 約 900社
契約ユーザー数: 約 230万ユーザー
1社あたりの平均: 約 2,555名
この数字がrakumoにもたらす「2つの巨大なメリット」
顧客数が「たった900社」に見えるかもしれませんが、rakumoにとっては宝の山です。
① 「900社の巨人」への即時アクセス AvePointとrakumoの提携により、rakumoはこの900社(230万ユーザー)に対して、**「AvePointのついでにrakumoもどうですか?」**と提案できます。 もしこの10%(90社)が導入するだけで、数十万ユーザー規模の契約が一気に決まります。
② 「900社以外」のホワイトスペース(空白地帯) AvePointはこれまで「超大手」しか相手にできていませんでした(高機能・高価格すぎるため)。 しかし、rakumoと組むことで、**「従業員 300名〜1,000名の中堅企業」**にもM365を売りやすくなります。
AvePointの狙い: 「rakumoさん、ウチが取りこぼしている中堅企業(数万社)を、御社の使いやすい画面で攻略してください。」 -
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万に大化けするかしないかは平井さん次第
配当も投資した分を数年で回収できるくらいでるから売らないでほしい -
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動意ついて来たね!
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今期の予想は硬めにくる
しかし2Q過ぎから隠せなくなる
今年1年は楽しみしかない -
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下にも投稿したがサイボウズに独自の販売力はない。
Microsoft 365のトップセラーの大塚商会、SB、富士通、NEC、リコージャパンに頼るしかない。
Ave社はMicrsoftの右腕的存在で大塚家具などと正式なパートナー契約済み
Ave社はサイボウズのカレンダーGaroonを推奨していたわけではない。
Ave社はrakumoを薦めている。
サイボウズからrakumoに移るのは確定事項なのだ
> 考えてみて欲しい
> サイボウズからの45億がほぼrakumoに移る未来を
> ライバルはいない
> 隣には強い兄貴が二人
> 両方ともAIの覇者になる位置にいる
>
> キャッシュ製造企業rakumo -
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サイボウズのカレンダーGaroonを今まで売ってきた主力パートナーはMicrosoft 365のトップセラーと同じ顔ぶれ。
大塚商会、SB、富士通、NEC、リコージャパン
365のカレンダーは使いにくいのでGaroomをセットで売ってきたのです。
サイボウズの8割がこの販売パートナー(代理店)経由です
そして興味深いことに大塚商会、SB、富士通、NEC、リコージャパンはAve社とパートナー契約を結んでいます
契約が切り替わっていくのをサイボウズはただ見ているしかありません -
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中計強気にこいよーー!!!
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個人的はサイボウズからの売上はAve社にあがり、その50%(まだ不明だが)がrakumoにと考えます
サーバー代はA社持ちで試算しています
開発費もかかりません
そのまま営業利益に乗ります
驚 きの利益です -
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考えてみて欲しい
サイボウズからの45億がほぼrakumoに移る未来を
ライバルはいない
隣には強い兄貴が二人
両方ともAIの覇者になる位置にいる
キャッシュ製造企業rakumo -
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壁があって見えないということは、AIに「〜をやって欲しい」とお願いしても、データが見えないのでできませんと言う
大手企業では致命的
Ave社はマイクロソフトの右腕的存在
ライバルはいない状態だ
> 日本のグループウェア市場は大きくわけて3社
> rakumo、サイボウズ、ネオジャパン
> しかしGoogleや365上というのはrakumoだけ
> Aiを活用してDxするなら、選択肢はrakumoしかない
> 独立系だと壁があって、AIからデータが見えないのである
> rakumoの一人勝ちである
>
> サイボウズのGaroonの売上はおよそ45億
> 2030年までにほぼrakumoに切り替わると予想する
> サイボウズはkintoneへ全力を傾けているため、Garoonを大型バージョンアップする気もない
> 稼げるところまで行って捨てるつもりだろう -
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日本のグループウェア市場は大きくわけて3社
rakumo、サイボウズ、ネオジャパン
しかしGoogleや365上というのはrakumoだけ
Aiを活用してDxするなら、選択肢はrakumoしかない
独立系だと壁があって、AIからデータが見えないのである
rakumoの一人勝ちである
サイボウズのGaroonの売上はおよそ45億
2030年までにほぼrakumoに切り替わると予想する
サイボウズはkintoneへ全力を傾けているため、Garoonを大型バージョンアップする気もない
稼げるところまで行って捨てるつもりだろう -
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素晴らしいですね
個人的には緩やかに成長してくと思ってますがホルダーなんで急成長は歓迎
ここは既存市場より大きな市場へローリスクで乗り込む
これだけで買いだと思うけどな
しかもsaasなんで基盤はしっかりしてる訳で…
決算出たらIRにいろいろ聞いてみる
株価は売り枯れも人気無さ過ぎて上買う人居ないだけでキッカケひとつだと感じてる -
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1. ワークフロー(承認・決裁)の壁
日本企業の多くは、今なお「ハンコ」の文化をデジタル化した、複雑な承認ルート(並列承認、条件分岐、差し戻し)を必要としています。
M365の弱点: 標準のPower Automateは強力ですが、設定が非常に難解で、日本の「役職者による順次承認」という直感的な操作には不向きです。
rakumoの解決策: 「誰が・どこまで承認したか」が一目でわかり、紙の決裁書に近い感覚で操作できるrakumoワークフローを提供。これが、サイボウズやLotus Notesから離れられない企業の最大の懸念を解消します。
2. 共有連絡先(組織階層)の壁
グローバルスタンダードなM365の連絡先は「個人(名前)」を探すのには適していますが、日本企業の「組織図から人を探す」というニーズには対応しきれていません。
M365の弱点: 「営業第一部 > 課長」といった階層構造から電話番号や内線を辿るのが非常に手間です。
rakumoの解決策: 組織図をそのままデジタル化したrakumoコンタクト。大企業ほど、この「組織から人を探す」機能が欠けていることがM365導入の心理的ハードルになっています。
3. 掲示板(社内ポータル)の壁
M365のSharePointは「多機能なプラットフォーム」ですが、逆に「自由すぎて使いこなせない」という企業が続出しています。
M365の弱点: 重要な全社告知が他のニュースに埋もれがちで、サイボウズのような「パッと見て重要なニュースがわかる」掲示板を自作するのは大変な労力が必要です。
rakumoの解決策: 視認性が高く、既読・未読管理も容易なrakumoボード。これにより、アナログな掲示板や旧来のグループウェアを使っていた層をスムーズにM365へ誘導できます。 -
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365への移行の障害となるのがカレンダー含めた4種類
カレンダーが「最大の壁」であることは間違いありませんが、実はそれ以外にも日本企業がMicrosoft 365(M365)への完全移行をためらう**「3つの大きな障害(アプリ)」**が存在します。
AvePointがrakumoを必要としたのは、これらの「日本独自のビジネス習慣」をM365上で再現し、リプレイスのトドメを刺すためです。 -
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3. 「スティッキネス(粘着性)」の向上
AvePointのようなSaaS管理ツールは、一度設定すると影の存在になりがちですが、rakumoのような日々の業務ツールは、ユーザーが毎日何度もログインします。
事業領域の深化: AvePointは領域を「横」に広げるだけでなく、ユーザーの日常業務という「深い」部分にrakumoを通じて入り込もうとしています。
解約防止: 予定表や掲示板がrakumoに置き換わると、その企業はもはやM365から離脱することが極めて困難になります。AvePointにとっては、自社の管理ツールの継続率を間接的に高める効果もあります。 -
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2. 「Garoon / Notes」難民の受け皿
日本には依然として、サイボウズGaroonやLotus Notesといった「日本型グループウェア」から離れられない大企業が数多く存在します。これらの企業がM365へ移行できない最大の理由は、**「Outlookの予定表が使いにくい」**という一点に集約されることが多々あります。
戦略的意図: AvePointは、M365への移行コンサルティングにおいて、rakumoを「フロントエンドの標準装備」としてセット販売することで、「Garoonからのリプレイス」という巨大な市場を総なめにする狙いがあります。 -
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Aiから
1. 「インフラ」と「使い勝手」の補完関係
AvePointの強みは、データの移行、ガバナンス、バックアップといった**「ITインフラ・管理層(バックエンド)」にあります。一方で、rakumoの強みはユーザーが毎日触れる「アプリケーション・UI層(フロントエンド)」**にあります。
AvePointの課題: 企業のIT部門(管理者)には強いが、現場の一般社員(ユーザー)から「Microsoft 365は使いにくい」と言われると、導入が進まない。
rakumoの価値: 日本企業特有の「組織階層が見やすいカレンダー」や「判子文化に近いワークフロー」を提供できる。
この両者が組むことで、IT管理者には「安全な管理」を、現場ユーザーには「快適な使い勝手」を同時に提案できるようになります。 -
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rakumoの業績だけでなく外部環境も分析しました
投稿できるが表示されないけどやってみます
AvePoint(アベポイント)社がrakumoを必要とした理由は、単なる事業領域の拡大というよりも、**「日本市場におけるMicrosoft 365(M365)普及の最後のピース」**を埋めるためだと言えます。
グローバル企業であるAvePointが、なぜ日本固有のUI/UXに強いrakumoと組んだのか、その戦略的意図を3つの視点で解説します。
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