掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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IoTと騒いでた時にここが成功してたら😭
只管500台への下がり続けて上がらない地獄は長かったから、底力付いた今がとても感慨深い。 -
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決算後で
思惑じゃなく上がってるのがいいね -
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少しお化けになりだしましたね
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低時価総額なんだが化けるかもね
一過性費用も薄くなりライセンスから利益率高いDXが高成長
DXはびっくりするぐらいの高成長なんだがQ Qで成長鈍化
新規獲得1Q月3.4万が2Q月2.2万でチャーンとMRRも悪化
ただ会社通期計画に当てはめると2Qより悪化しても届くし1Qは特需あったので2Qが実力なら上振れる
ライセンスも通期進捗率60%と上振れ要素
GXも3Qから本格収益化
これでper12.5は安いと思うが、不人気ディスカウントもあるけどね
個人的に低時価や不安要素もあり少ししか持ってないが下げるならバクチ感覚で追加するつもり -
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売上高の試算(1Q,2Qの決算を基に試算した)
・DXサービス事業
スマートフォンの新規購入者を「月2.26万人((50.4−36.8)/6)」、また、1人当たり月単価は、134円とした。(6カ月間の平均会員数は期首(約36.8万人)と期末(50.4万人)の平均値で約43.6万人として)
(350,491,000円÷(436,000人×6カ月)=133.98円)
Q期末会員数の予測は、前Q期末会員数+6.78万人(2.26×3月)の純増とした
Q期平均会員数の予測は、(前Q末会員数+当Q末会員数)÷2
各期の売上高は、134円×平均会員数×3月
四半期 期末会員数(予測)平均会員数 売上高(推計)
1Q 45.4万人(実績)41.1万人 1.65億円(実績) 100%
2Q 50.4 (実績)47.9 2.31 (実績) +140%
3Q 57.2 (予億)53.8 2.16 (予測) +131%
4Q 64.0 (予測)60.6 2.43 (予測) +147%
計 (8.55億円)
・GXサービス事業では、5,055千円+(8百万円×6月)=0.53億円
・テクノロジーライセンス事業では、4700万円×12カ月=5.64億円
会員数は4Q(12月)末で64万人に達し、3Q末には会社の年間目標の58万人を達成できる可能性もある。DXの年間売上高は8.55億円になり、会社の年間目標の7.31億円を大きく超える予想である。また、今期(12月期)の売上高は14.72億円になり、会社予想の13.08億円を大きく上振れる可能性がある。
テクノロジーライセンス事業は、直近の安定した推移から妥当なベースラインと考えるが、GXサービス事業は、卸電力市場の価格変動や需給調整市場の落札状況によって月ごとの変動が大きいため固定値としてみなすには無理がある。したがって、3Q決算で実際に会員数が58万人前後に到達しているか、そして、GX事業の売上がどれほどのインパクトとして数字に表れてくるかに注目したい。 -
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将来有望
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は?笑
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エネルギー管理ソリューションへの期待
そして、この「スマートインフラ」領域の具現化として現在市場の熱い視線を一身に集めているのが、7月に報道された米エヌビディアとの協業協議である。エヌビディアが世界中で構築を急ぐ次世代AIデータセンター(通称・AIファクトリー)において、現在最大のボトルネックとなっているのが、高性能AI半導体から発生する莫大な熱の冷却と、施設全体のエネルギー最適管理である。従来の空気冷却方式では、サーバーラックあたりの発熱量が120kWを超えるような最新のAIサーバー群を冷却することは物理的に難しくなりつつある。
三菱重工業は、この過酷な技術的課題に対し、自社が長年培ってきた空調冷熱技術や発電システムを組み合わせた、液冷ベースの高度な冷却システムとエネルギー管理機器を供給する方向で提携を模索している。ここで極めて重要なのは、このエヌビディアとの協業による将来の莫大な収益貢献は、先述の好調な第1四半期決算にはまだ一切織り込まれていないという点である。
世界のデータセンターの消費電力が数年で倍増し、発熱問題がAI開発の明確な足かせとなる中、同社の液冷技術や廃熱利用を含む総合的なエネルギー管理ソリューションは、将来的に計り知れない新規需要を生み出す可能性を秘めている。
中期経営計画で示された既存事業の確かな成長軌道の上に、AIインフラという未知の巨大な業績牽引役が加わることで、同社は今後数年にわたり、さらなる業績拡大のフェーズへと突入することが大いに期待できる。
まとめ
次世代AI社会の本格的な到来と、緊迫化する国際情勢下でのエネルギー安全保障という二つの巨大なテーマを背景に、総合的なエンジニアリング能力を持つ三菱重工業に注目と期待が高まっている。2026年8月4日に発表された最新決算が示す圧倒的な業績成長と、2024年5月28日発表の中期経営計画に沿った確実な事業変革の進展は、同社のファンダメンタルズの強さを証明している。
さらに、エヌビディアとのデータセンター冷却・エネルギー管理技術における協業という、未だ業績に本格的に織り込まれていない巨大なカタリストは、今後の持続的な株価上昇を強力に牽引する大本命の材料となる。AIの進化と社会実装が進み、それを根本的に支える冷却技術と電力インフラへの需要はまだまだ高まることは必至であり、その中核技術を提供できる三菱重工業は、中長期的な投資対象として極めて高い魅力を備えている。
今回の決算では、エヌビディアとの協業について一切の記載がなかったことで、ここからさらなる期待が集まることに注目した。
決算分析は、発表された数字の分析をすることはもちろんだが、未だ織り込まれていない材料について考察を進めていくことも面白さの一つと言えるだろう。 -
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三菱重工の恩恵の一部でもいいから欲しいところです。協業のIR出たらとんでもないことになりますね。
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三菱重工が実現した「第1四半期の大幅増収増益」を億り人・古賀真人氏が読み解く 注目は“好決算に一切織り込まれていない”AIインフラという将来の巨大な業績牽引役
マネーポストWEB
ガスタービン・コンバインドサイクル(GTCC)発電設備の受注が三菱重工の決算を牽引(写真:時事通信フォト)
AIの普及によって急増するデータセンターの電力需要と、地政学リスクを背景に重要性を増すエネルギー安全保障。2つの大きな潮流が重なるなか、存在感を高めているのが三菱重工業だ。2026年8月4日に発表した2027年3月期第1四半期決算では、発電設備などを追い風に大幅な増収増益を達成した。最新決算から見える、同社の成長シナリオとは。個人投資家、経済アナリストの古賀真人氏が読み解く。
AI時代に高まる「電力」と「冷却」の重要性
現在の株式市場において、最大の関心事は人工知能(AI)の進化とその社会実装である。しかし、AIの劇的な発展がもたらすのは、単なるソフトウェアの革命だけではない。高度な大規模言語モデルの学習と推論には、膨大な計算資源が必要であり、それに伴ってデータセンターの電力消費量が爆発的に増加している。国際エネルギー機関(IEA)の予測によれば、世界のデータセンターの電力需要は今後数年で倍増し、一国の総電力消費量に匹敵する規模に達するとされている。この劇的な変化は、これまでの半導体を中心とした投資テーマから、AIインフラを根底で支える「電力」と「冷却」、すなわち物理的インフラストラクチャーへの投資テーマへと、拡大させていっている。
さらに、マクロ経済の観点からも「エネルギー安全保障」は国家レベルの最重要課題となっている。米国の金融政策の不確実性が長期化し、インフレ圧力や金利動向が市場を激しく揺さぶる中、実体を伴わない投機的な資産から、確固たる需要とキャッシュフローを生み出すインフラ資産への資金逃避が鮮明になっている。加えて、中東情勢の緊迫化や、ホルムズ海峡をはじめとする地政学的なチョークポイントを巡る緊張状態は、化石燃料の安定供給に対する恒常的なリスクとなっており、エネルギー価格のボラティリティを著しく高めている。このような地政学的なハードリスクが高まる局面では、天候に左右されやすい再生可能エネルギーへの依存度を高めることはリスキーであり、安定的なベースロード電源の確保と、既存のエネルギー効率の飛躍的な向上が急務となる。各国の政策決定者も、エネルギー自給率の向上とインフラの強靭化に巨額の国家予算を投じ始めている。
AIインフラの拡充とエネルギー安全保障という、時代を画する2つの巨大な潮流が交差する現在、次世代の電力供給技術と高度な熱管理技術を併せ持つ企業群に注目が集まっている。これまではエヌビディアに代表されるAI半導体メーカーが市場を牽引してきたが、その高性能な半導体も、十分な電力と極めて高度な冷却機能がなければ本来の性能を発揮できない。
今後の株式市場における注目は、持続可能なエネルギー供給網の構築と、AIデータセンターの物理的制約を解消する確かな実行力を持った重電・インフラ関連企業だ。今回取り上げる三菱重工業(7011)はその中核を担い、メガトレンドの最大の恩恵を享受する企業といえる。同社は日本のエネルギーインフラと防衛産業を強固に牽引する重工業の巨人であるが、足元の業績と将来への布石は、単なる伝統的重厚長大企業という古い枠組みをすでに大きく超えている。
今回は、8月4日に発表された直近決算から同社の成長を確認する。
大幅成長を牽引したGTCC需要の爆発的な高まり
2026年8月4日に発表された2027年3月期第1四半期決算において、同社の売上収益は前年同期比15.5%増の1兆1942億円を記録した。また、事業利益は同65.1%増の1596億円という、極めて力強い成長を見せた。純利益に至っては、前年同期比97.4%増の1346億円となり、ほぼ倍増という圧巻の業績成長を達成している。
この好決算を力強く牽引したのは、電力需要が急増する北米やアジアにおけるガスタービン・コンバインドサイクル(GTCC)発電設備の旺盛な受注と、それに伴う採算の劇的な改善である。GTCCとは、簡単に言えば「ガスタービン」と「蒸気タービン」を組み合わせた、二段構えの高効率な火力発電システムである。まず、天然ガスなどの燃料を燃やして発生した高温のガスで直接ガスタービンを回して発電する。ここまでは通常の火力発電と同じだが、GTCCの真骨頂はこの先にある。ガスタービンを回し終えたまだ十分に熱い「排熱」を捨てずに回収してボイ -
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【 10年前(2016年) 】 ~ 2016 ー。
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逃げたいやつ並びすぎてる笑
割には強いね -
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また良からぬのがきた💦
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そう思います!
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上がれば仕手株でもなんでもいいよ
こんな割安株ワラ -
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放置されている低位株なんで短期は大口次第なところもありますが、この手の業績・ファンダ分析は長期で絶対に効いてきます。
弱小個人はジタバタせず、腹をくくって待つのが一番の近道かと -
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そんな分析なんの役にもたたんし
結局大口が株価は決める
気分次第
儲けるために、個人をどう餌にするか
それだけ -
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2Q決算好調でも株価がさえない理由
1 通期計画の据え置き(上方修正しなかったこと)
2 材料の織り込み済み(市場の事前コンセンサス通り)
3 年間配当0円の継続
4 新規事業への先行投資とコストへの警戒
等が考えられる。
上方修正がなかったことでインセンティブが消え、利益確定売りに押されたということ。
業績の実力自体は着実に向上しているので、下期以降に蓄電池ビジネス(蓄電池システムを含む)等の収益が「通期計画の上方修正」というカタチになるかどうか注目したい。 -
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補足ですが、今回一番「想定より良かった」と言えるのはライセンス事業ですね。
今期は減収予測だったのでもっと崩れると思っていましたが、かなり耐えています。
ここを踏ん張れているのは大きなプラス要素です。 -
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想定より全然良い決算。
ライセンスのQoQ減は季節性だし、減収予定だった割にはかなり踏みとどまった印象。
サブスクは順調そのもの。
3Qからはサブスク伸び+ライセンス回復+系統用蓄電池の本格化で、業績上振れに十分期待できる。
ちなみに2Qに系統用蓄電池6月分のJEPX分だけ乗ってますが、大した金額は乗りません。 -
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しぶといア◯やめとけ
優良銘柄空売りすな
ドア◯が
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
mjx*****
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Eカリや長介
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新月
株階段.
不死鳥銘柄認定
cae*****