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アークランドサカモト(株) - 株価チャート

1,466

+14(+0.96%)
  • 前日終値
    1,452(06/17)
  • 始値
    1,457(09:00)
  • 高値
    1,470(12:30)
  • 安値
    1,442(09:15)
  • 買いたい
  • 様子見
  • 強く売りたい

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • アークランドに初めて投資したのは
    まだかつやを立ち上げ始めた頃で
    その当時まだ高値だったかつを
    手頃な価格でのチェーン店戦略に
    衝撃を受けたのかきっかけで
    その後株価の乱高下(投機的)は懸念だが
    かつやは唯一無二のチェーン店に
    今回の買収もホームセンターの革命児になればと!

  • 月曜日は証券会社の空売り精算があれば別だが、あまり動きそうな気がしない。
    問題は火曜日以降。

  • PER5.66倍(予想EPS258.9円)
    PBR0.73倍(BPS2004.99円)
    予想配当利回り2.05%(予想一株配当30円)
    真の配当利回り(EPS258.9÷一株配当30)×配当利回り2.05%=17.691%
    自己資本比率23%
    予想ROE12.9%

    株価は過去最高利益を更新するにも関わらず5年前の株価と同じ水準。
    チェーンストア理論的にも以下のメリットは十分受けれる。
    ① PB(プライベートブランド)商品の共有及び新規共同開発
    ② 商品の共同調達
    ③ 什器、備品、資材等の共同調達
    ④ 出店戦略、店舗運営戦略の協働
    ⑤ M&A 関係の情報共有、協力
    ⑥ EC(電子商取引)ビジネスにおける協力
    ⑦ 海外展開の強化

    将来的な本部機能再編、システム・物流の共通化、人事制度、人材の採用・教育、顧客管理、グループブランディング等についての検討を行うことなど。

    大昔に大規模な3038神戸物産が、メガソーラー資金に17行と130億円のシンジケートローン契約したのが2014年。ここで私の太陽光発電への投資が決定的になったのだが、太陽光に投資するより結局は神戸物産の株を持っていた方が圧倒的に利益になった。

    ここは現状で大規模なシンジケートローンで資金面は当面安泰で、成長路線を引き続き進める意向。
    そしてここはアークランドサービスの株も多く保有しているので、現状500億円程度の売り上げとなると予想されるが、1000億の壁にはまだまだ遠い。

    神戸物産、アークランドサービスは過去の業績の推移をみれば分かるが、時間と複利の魔法をフルの恩恵を受けている。

    いずれにせよ長期目線で2030年までは成長は可能な位置にいるので、そこからどうなるか?
    EPS500円程度になったとして、真の配当利回りは(EPS500÷一株配当30円)×2.05%=34.16%

    ドラッグストアでも過去に当時は3385だったか?薬王堂が同じようにどんどんTOBなり合併したりして、異次元の事業拡大を続けてきた。

    同じく介護も事業再編が凄まじい傾向にもあり、最初の苦労する段階より、成功してる状態で手を組むと遥かに楽に結果が出しやすいのが企業。起業の段階で最初が本当に一番苦しいが、その先を見て自由に楽に個別株に自己裁量で投資出来るのは、個人投資家冥利に尽きる。

    9842 - アークランドサカモト(株) PER5.66倍(予想EPS258.9円) PBR0.73倍(BPS2004.99円) 予想配当利回

  • ◆LIXILグループ取締役代表執行役社長兼CEO 瀬戸欣哉氏

    LIXILビバは当社の最大の子会社。素晴らしい経営者もいて、好きな会社。従業員も誇りに思い、店舗に行くのも楽しみだった。こういった形で取引が決まったのは嬉しくもあり、寂しくもある。

    当社の事業領域はメーカー、ハウジングがメーン。一方、LIXILビバは店舗を中心とした小売業。これからもっと成長していく。しかしそれには投資が必要。残念ながらわれわれはメーカーとしてどこに投資していくかというのを選択するフェーズで、ビバという子会社を持つよりもメーカーとして専念していく。

    アークランドサカモトには坂本会長という素晴らしい経営者がいる。寂しくは思うが、晴れやかな気持ちで祝福したい。


    ◆LIXILビバ代表取締役社長兼CEO  渡邉修氏

    LIXILビバは1977年にトステムの子会社として設立され、43年間営業してきた。2000年に上場廃止し、2017年に再上場を果たした。

    業界を取り巻く環境の変化、これから先の将来的な発展を考えると企業間の合併は避けて通れない。3年間で上場のメリットはかなり感じた。

    10年後を目標に、ビバとアークランドで売上高5000億円をめざす。トップ企業になる。これを達成するには年率成長5%が必要だが、ビバは5%を超えているので問題なく達成できる数字だと認識している。

    また、粗利益率改善に向けて共同で取り組むことで、営業利益率8%を超える企業集団になる。

    シナジーは店舗運営の共同化、PB開発、IT・物流の共通化による販管費低減で出すことができる。

    店舗については、両社で138店舗、27都道府県。平均売上は20億円近くで、これは業界ダントツの数字である。ナショナルチェーンになれば、まだまだ伸ばすことができる。

    粗利益率は、仕入れのボリュームディスカウント、PB強化で現状の33.7%から36.7%への改善をめざす。

    PB比率は現状、アークランドが10%、ビバが26%。これを両社で40%になるようにする。

    この大きなアライアンスにより、ゲームチェンジを起こす。

    9842 - アークランドサカモト(株) ◆LIXILグループ取締役代表執行役社長兼CEO     瀬戸欣哉氏  LIXILビバは当社の最大の

  • アークランドサカモト株式会社及び株式会社LIXILビバ共同記者会見

    ◆アークランドサカモト会長 坂本勝司氏

    アークランドサカモトは1990年に創業、HCの「ムサシ」を中心に、卸売業、外食、不動産など、14の子会社、6つの関連会社を持つ。

    2000年以降はHC業界の成長は横ばい、GMS、ドラッグストア、インテリア、家具専門店、オンラインなど他業種との競合が激しくなっている。

    その中で、当社はLIXILビバと長年の取引関係にあり、前から興味を持っていた。一緒になることで多くのシナジーを発揮し、両社がより一層成長できると思い、本取引に至った。

    ◆アークランドサカモト取締役管理本部長 志田 光明氏

    本取引の内容について。アークランドサカモトはLIXILビバを公開買い付け、株式併合によるスクイーズアウトを実施する。LIXILグループ以外の少数株主の株式を取得し、その後、LIXILビバがLIXILグループから自己株取得することにより、弊社がビバを完全子会社化する。公開買い付け価格は2600円、自己株取得価格は2423円。取得価格の合計は1085億円。

    アークランドサカモトは売上高1127億円で業界11位、LIXILビバは1969億円で6位だった。一緒になることで3096億円となり、業界第5位となる。

    両社は店舗の地域的重複がない。これからはリージョナルではなくナショナルチェーンとして業界のリーディングカンパニーをめざす。

    小が大を飲む買収だが、両社ともキャッシュリッチだからこそできた。アークランドは無借金経営。4年程度で借金を返済できると考えている。

    対等の精神に基づき2021年度中をめどにホールディング体制に移行する。
    さらなるアライアンスも検討していく。

    9842 - アークランドサカモト(株) アークランドサカモト株式会社及び株式会社LIXILビバ共同記者会見  ◆アークランドサカモト会長 坂

  • ●金沢ベッドタウン商圏に変化 野々市市のイオン閉店

    金沢市のベッドタウンである野々市市や白山市の小売り勢力図が大きく変わる。イオンモールのイオン御経塚ショッピングセンター(石川県野々市市)は31日に閉店し、約1.6キロメートル西でイオンモール白山(白山市)が7月に開業する。イオン御経塚の土地はホームセンター大手のアークランドサカモトが取得を進めている。家族層が多い商圏で流通各社が競う

    イオン御経塚はマイカル北陸の店舗として1998年に開業し、2011年から現在の名称で営業していた。イオンモール白山の専門店の数は御経塚の2倍以上になる見通しで、延べ床面積は1.6倍の11万平方㍍

    イオンリテール北陸信越カンパニー(新潟市)によると、アークランドサカモトに対して既に敷地の約3割強を売却済みで、建屋は6月から解体する。残りの敷地は引き続き同社に譲渡する方針で協議を進めている。

    野々市市は隣接する金沢市のベッドタウンとして発展し、地価が上昇傾向にある。イオン御経塚の周辺には大型ホームセンター「DCMカーマ野々市店」(野々市市)や「アピタ松任店」(白山市)など複数の商業施設がある

    新潟県に本社を置くアークランドサカモトはホームセンター「ムサシ」を運営しているほか、カツ丼店「かつや」などの飲食店や食品スーパー、スポーツジムなどを手掛ける。跡地の開発時期や内容については「未定」という。4万6000平方メートルに及ぶ敷地をどう活用するかが注目される



    ●ビバホーム、埼玉県蕨市に複合商業施設 10日開業 
    ホームセンターを運営するビバホーム(さいたま市)は10日、埼玉県蕨市に大型の複合商業施設「ビバモール蕨錦町店」を開業する。2020年5月末で閉店したイトーヨーカドーの建物を改装し、ホームセンターや飲食店、衣料品店、ドラッグストアなど約40の専門店が入居する

    ビバモールの中核テナントは自社のホームセンター「スーパービバホーム」。資材や作業用工具などを扱う「資材館」と日用品や生活用品を扱う「生活館」があり、計約10万点の商品を取り扱う。店舗内には災害に備えた自家発電機や給水設備、携帯電話の充電サービスなども備える

    3月10日のオープン時にはビバホームの他、喫茶店やドラッグストアなどが先行開業し、スーパー「ヤオコー」が3月中旬にオープン。4月中に40店がそろう見通し

    9842 - アークランドサカモト(株) ●金沢ベッドタウン商圏に変化 野々市市のイオン閉店  金沢市のベッドタウンである野々市市や白山市の小

  • アークランドサカモト株式会社 代表取締役社長(COO) 坂本 晴彦
    ◆変革の時を迎え、今こそ必要なのはチャレンジマインドです

    当社の主軸事業であるホームセンター業界は、吸収合併を繰り返して市場を取り合う競争時代に入りました。市場の寡占化が進むなか、当社は生き残りをかけて株式会社ビバホームを子会社とし、今後の事業展開に必要な規模を手に入れました。

    これは、当社の成長戦略のスタートであると考えています。2社のシナジーを最大限創出し、3,000億円という企業規模をフル活用した戦略を展開しながら、確実に成長してまいります。これを、長期ビジョンおよび2021年から2024年までの4か年の中期経営計画「LIFE」として発表いたしました。今後は、ホームセンター業界No.1企業を目指し、迅速・確実に、中期経営計画「LIFE」を具現化してまいります。

    株主の皆様におかれましては、今後とも格別のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

    ◆長期ビジョンを確実に達成するために、2024年までの4年間を、グループシナジー実現のための期間と位置づけ、中期経営計画「LIFE」を発表しました。
    すでに、「LI FE」のプロジェクトが各事業部で走り始めています。

    ●ホームセンター部門
    「ホームセンタームサシ」、「スーパーセンタームサシ」、「ムサシプロ」及び「ニコペット」並びに「ビバホーム」の経営を行っております。

    ●その他小売部門
    アート&クラフト専門店として「アークオアシス」、「ヴィシーズ」、食品専門店として「ムサシ食品館」、インターネット通販店として「アークランドオンライン」の経営を行っております。

    ●卸売事業
    DIY関連用品・園芸用品等の販売を行っております。

    ●外食事業
    とんかつ専門店「かつや」を主力とした飲食店の経営等を行っております。

    ●不動産事業
    不動産の賃貸を行っております。

    長期展望
    再編の始まった競争市場で勝ち残っていくために、全てのお客様のニーズにお応えする「住・食」関連専門店の集合体の強みを活かし「一店舗巨大主義」の強化に注力してまいります。

    また、さらなる飛躍のために、成長投資と財務健全性のバランスを重視しながら2030年には、売上高5,000億円、経常利益400億円のビジョン達成を目指し、邁進してまいります。

    9842 - アークランドサカモト(株) アークランドサカモト株式会社 代表取締役社長(COO) 坂本 晴彦 ◆変革の時を迎え、今こそ必要なの

  • 四季報は、春号とどう違うんだ。 手抜き取材だ。

    春号・・・・【様変わり】22年2月期は買収会社14カ月分計上。HCは新店7、退店ゼロ(前期各6、2)。
    既存店は園芸やDIYの好調続くが、前上期の巣ごもり特需剥落。広告費増、のれん償却も負担だが買収効果大きい。


    今回・・・・【規模拡大】 買収会社が14カ月分計上。新店6、退店ゼロ(前期各6、2)。
    既存店は前上期の巣ごもり特需なく後退。のれん償却や広告費重いが買収効果で規模拡大。
    営業外の支払利息増、減損特損見込まず。

  • >>353

    そんなに急いで高く買わなくても、月曜日に今日の終値では買えるんやないか😎PTSって摩訶不思議な時がある

  • PTS300株も出来て急上昇!何かニュース出ました??
    PTS(リアルタイム) 株価比較
    1,490+24(+1.63%) (06/18 19:56)
    始値 1,470 (06/18 16:44)
    高値 1,500 (06/18 19:01)
    安値 1,470 (06/18 16:44)
    出来高 300 (06/18 19:56)

  • かなり説得力の有る投稿者の記事が掲載
    決算報告書は何度も見てこの銘柄を選択したけど
    取引に自信がないので長期の下落チャートで悲観的だったが
    内容が記載されて改めて読み返すとなかなかではないかと!

  • ⻑期ビジョン2030年度 売上⾼5,000億円、経常利益400億円を⽬指す。

    ・経営理念
    ⼈づくりこそ企業づくり
    関わり合うすべての⼈たちと
    夢と幸せのわかちあい

    ・⻑期ビジョン 
    売上⾼5,000億円
    経常利益400億円

    ・中期経営計画LIFE
    〜グループ全体でのシナジー創出〜
    売上⾼伸⻑
    荒利益率改善
    販売管理費低減

    中期経営計画

    2024年度(計画)売上高 3800億円 経常利益250億円 経常利益率6.6%

    ●主要取組施策
    売上⾼伸⻑︓ 出店戦略
    ・グループで物件情報の共有を⾏い、コンスタントな新規出店によるトップライン
    の伸⻑を実現する。
    ・ビバホームは多彩な出店フォーマットにより、短期集中でドミナントを形成。
    多彩な出店形態を取⼊れることで、グループで出店エリア拡⼤を進めていく。

    売上⾼伸⻑︓ 専⾨店事業の深耕・開発
    ・豊富なラインナップの専⾨店事業を展開し、既存店の充実を図る。

    専⾨店事業の深耕・開発〜NICO PETの取組み〜
    ・ニューノーマルで活況となったペット需要にも対応する、事業モデルを確⽴。
    ・ムサシ・ビバホームへの出店も加速させ、HC既存店を活性化させる。

    荒利益率改善︓ PB売上構成⽐率向上
    ・コモディティ商品に留まらず、プロ向けや独⾃性のある商品の開発を実施。
    ・約4万SKUのPB商品共有により、PB売上構成⽐率40%超を⽬指す。
    ・仕⼊・開発機能の統合を⽬指し、継続的な荒利益率改善を実現していく。

    販管費低減︓ 物流改善
    ・物流拠点の共有、海外調達ルートの⼀元化により物流効率を改善。
    ・ビバホームの先進BIシステムを活⽤することで⽣産性向上を⽬指す。


    太陽光発電(設置数21店)
    今後の計画(2021年)美原店、名取店(2022年)富⼭店
    LED照明設置拠点(設置数140拠点)
    電⼒のデマンド監視装置(設置数114店)
    電気に依存しないガス式空調機(設置店舗数76店)
    無⽔⼩便器(設置店舗数34店)無⽔トイレ等での⽔道使⽤量63%減

    古紙リサイクルステーション(設置店舗12店)

    ZEB認証(認証店舗9店)ZEB(ゼブ)とは、Net Zero Energy Building(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の略称で、快適な室内環境を実現しながら、建物
    で消費するエネルギーをゼロにすることを⽬指した建物。

    9842 - アークランドサカモト(株) ⻑期ビジョン2030年度 売上⾼5,000億円、経常利益400億円を⽬指す。  ・経営理念 ⼈づくり

  • 中期経営計画(2021-2024)
    2024年度(計画)売上高 3800億円 経常利益250億円 経常利益率6.6%

    ●現在の環境認識と戦略の⽅向性
    Customer
    ・⼈⼝減少、⾼齢化・少⼦化
    ・コロナ影響による消費⾏動の変化
    ➡ DIY・ペット・アウトドアなどの需要増加
    ・HC市場規模は⻑らく横這い

    Competitor
    ・特定カテゴリーでの他業態との競争激化
    ・⼤⼿EC企業との競合
    ・同業同⼠・異業種参⼊によるHC業界に於ける再編機運の⾼まり

    Company
    ・ビバホームとのシナジー効果創出
    ・財務内容の改善
    ・更なる成⻑に向けたガバナンス体制構築


    ☆グループ経営基盤構築
    ・グループシナジーを最⼤限発揮できる体制を構築
    ・適切な権限委譲とグループガバナンスの設計

    ☆事業戦略
    ・提供するサービス・商品の専⾨性追求
    ・「住・⾷」関連事業の更なる深耕

    ☆財務戦略
    ・成⻑投資と財務健全性のバランス
    ・事業戦略と外部環境に合わせた最適な資⾦調達の選択

    SDGs達成に向けたグループのESG活動
    ・災害協定(締結件数60件)
    ・災害対応店舗(21事業所)
    ⾮常⽤⾃家発電︓充電サービスの提供
    ⾮常⽤給⽔︓断⽔時に飲料⽔の供給

    ・奨学⽀援活動(累計⽀援者数66件)
    学業優秀でありながら経済的理由により就学困難な学⽣に対して返済義務のない奨学⽀援を⾏い、将来社会貢献できる⼈材の育成を⽀援

    ・官⺠⼀体の取組み(⼩中学⽣への育泳)
    プール修繕費や夏季集中による教員の負担増などの⾏政が抱える課題に対し、店舗敷地内への施設建設を提案し、プロポーザル⽅式で⾙塚市プール授業受託
    【⾙塚スイミングスクール】
    ⾏政︓⾙塚市
    事業者︓朝⽇新聞社
    運営者︓ザ・ビッグスポーツ
    施設︓アークランドサカモト

    ・CGコードへの対応(検討中項⽬)
    監査等委員会設置会社へ機関変更
    社外取締役1/3以上選任
    後継者計画の策定 等

    9842 - アークランドサカモト(株) 中期経営計画(2021-2024) 2024年度(計画)売上高 3800億円 経常利益250億円 経

  • シンジケートローン実行に関するお知らせ

    当社は、2021 年3月31 日付で締結したシンジケートローンにつきまして、本日実行いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

    1.概要
    当社は、2021 年3月29 日開催の取締役会において、株式会社三井住友銀行及び株式会社みずほ銀行をアレンジャーとする、シンジケートローンの組成による現行ブリッジローン(株式会社ビバホーム取得に係る短期融資)の総額借換えを実施することにつき決議し、2021 年3月31 日付で契約を締結いたしました。
    この度、参加金融機関が確定し、2021 年6月15 日付で本シンジケートローンを実行いたしました。

    3.今後の見通し
    本件による2022 年2月期の連結業績に与える影響は、軽微であります。

    9842 - アークランドサカモト(株) シンジケートローン実行に関するお知らせ  当社は、2021 年3月31 日付で締結したシンジケートロ

  • 当社グループは2020年11月9日に株式会社ビバホーム(以下「ビバホーム」という。)を当社の子会社としたことにより、ビバホームを連結の範囲に含めております。その結果、当連結会計年度における売上高及び営業収入は183,560百万円(前期比62.9%増)、営業利益は16,018百万円(同67.3%増)、経常利益は16,956百万円(同63.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,725百万円(同80.0%増)となりました。

    セグメント別の業績は次のとおりであります。
    ①小売事業
    ホームセンター部門の売上高及び営業収入は、123,640百万円(前期比100.8%増)(内、ビバホームは51,967百万円)となりました。前期7月のニコペット京都八幡店、8月のホームセンタームサシ久喜菖蒲店・ニコペット久喜菖蒲店のオープンが寄与したこと及び新型コロナウイルス感染症の拡大防止需要や不要不急の外出自粛等による巣ごもり消費の拡大により、既存店売上高が前期比14.5%増となったことによるものです。その他小売部門の売上高も同様に巣ごもり消費の拡大により、8,418百万円(同19.2%増)となりました。

    その結果、小売事業の売上高及び営業収入は132,058百万円(同92.4%増)、営業利益は9,231百万円(同194.5%増)となりました。

    ②卸売事業
    卸売事業の売上高及び営業収入は7,467百万円(前期比1.1%増)、営業利益は952百万円(同39.7%増)となりました。

    ③外食事業
    外食事業は、主力のとんかつ専門店「かつや」(国内)のFCを含む店舗数が純増14店舗の420店舗、「からやま」・「からあげ縁」(国内)も純増27店舗の137店舗となるなど、積極的な事業展開を行いました。

    その結果、売上高及び営業収入は38,634百万円(前期比15.9%増)、営業利益は4,539百万円(同1.2%増)となりました。

    ④不動産事業
    不動産事業の営業収入は4,691百万円(前期比62.7%増)(内、ビバホームは1,744百万円)、営業利益は1,583百万円(同22.9%増)となりました。

    ⑤その他
    フィットネス事業は新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業自粛要請による店舗休業等の影響により、売上高は708百万円、営業損失は297百万円となりました。

    9842 - アークランドサカモト(株) 当社グループは2020年11月9日に株式会社ビバホーム(以下「ビバホーム」という。)を当社の子会社と

  • プラスなのは嬉しいのだけど、どーせ上がっても下がるんだと思ってしまう
    😎機関に洗脳されたよwww

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