IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>1273

>数年前に鹿児島出張があり、これは滅多にない
機会だと思い、鹿児島市内に一泊し、次の日の
朝から帰りの飛行機迄昼食もとらず、館内、外
も見ました。時間が全く足りませんでした。
次の日は仕事だったので仕方なく都内に戻って
きました。

鹿屋市出身の知人が、鹿屋にも祈念館がある
と言ってました。



かなり真剣に勉強をされていられますね。
たしか鹿児島市内から知覧に行くには山を越えていかないとたどり着けないですよね

僕はたぶん石原都知事の関係している映画作品がきっかけで知ったのだと思います。(俺は、君のためにこそ死ににいく)

今調べたら2007年の作品なんで、たぶん間違い無いと思います

車で駆けつけましたが、鳥濱トメさんの建物の近くで偶然人身事故の現場に出会ったりして、その他いろいろなこともあって思い出深い地であります

僕も時間切れ?もあって有名な武家屋敷なんかは見ず終いでした

現在は知覧茶?で有名な産地になっていますね

写真を調べればはっきり思い出せますが、館内は撮影禁止だったか?だとするとその日の写真は100枚くらいでしょうし、隊員の手紙の撮影もOKだったなら300枚以上は残っていると思います

たしか外には隊員の寝泊まりしていた建物とかありましたね。

鹿屋市は自衛隊で知られていますが、たしか昔は軍関係の基地で、そこから飛び立って行ったところですよね。

車中泊していた垂水の道の駅からは30キロくらい離れていたと思います

ああいう場所から飛び立って、指宿市の薩摩富士の開聞岳上空で翼を振って戦地に向かったという話を聞いたことがあります

僕らは過去の事を知らないし、忘れやすいんですが、そういったことの積み重ねがあって今があるわけで、機会があれば勉強して思いを致す事は大切かと感じます

それでは