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京アニの社員は、クリエーターとしてのめぐまれた才能をいかし死ぬほどの努力をして創造的な作品を作り上げてきた。結果、京アニの作品は世界中の若者に感動を勇気と生きる希望を与えてきた。

たぶん、キャノンの社員も、死ぬほどの努力しながら製品の開発をつづけグローバルの競争を勝ち抜いてきたのだろう。
たまたま、今は、次世代の新製品の開発の端境期にはいったため、営業成績が落ち込んだだけと信ずる。

これが信じられないものは、さっさと去るがよし。

半分棺桶に片足をつっこみ、コメ一粒も生産せず、1日中ネットにはりつきの株中毒じじいこそ社会の癌。