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石山Gateway Holdings(株)【7708】の掲示板 2015/08/01〜

VanaH/Eneco11月15日参加してのレポートを配信させて戴きます。

とにかく、世界一の業績を目指しているEneco Investment株式会社は夢のような会社です。
私達株主である喜びと夢を共有出来ることは人生で一番の幸せだと感じております。

石山久男統括経営責任者が目指す事業とは

経営理念(経営方針)

世界中どこを探しても無かったもの。
我社にしか無いもの。
世界特許が取れるもの。

人類が生きていく上でどうしても必要なものを研究開発してようやく30年の月日を重ねて今日に至りました。

その特質とは
新しいエネルギーの開発、水素の開発に成功しました。
山本泰弘社長は開発者であり、まもなく、世界の偉人であるエジソンやワット、ロックフェラー、アインシュタインと並んで
国連の情報マニアルに
エネルギーの発明者山本泰弘と掲載されたのです。
山本泰弘社長は現在152か国世界特許を取得しています。
石油のエマルジョン技術(石油1に対して水を87.5%までエマルジョン出来る)も特許を取得してありますが、将来の燃料としては過去のものになるので、これ以上のお金はエマルジョンには投資をしないことにしました。

「グリーン水素」は2016年に世界特許を取得しており、「アルカリ液」は2022年世界特許を取得しております。
Googleで検索するとすべて内容が把握出来ます。

世界各国から特許取得するまでの日数は7年8ケ月かかった。
取得するための費用は73億円かかった。
特許を、取得維持していくためにも莫大な費用がかかるので、会社や経営者に莫大なお金が無いと維持できないこともわかります。

特許は20年間有効なので2016年からスタートして、2036年9月9日まで有効になっています。
この間にEnecoInvestmentの事業を拡大して株主に還元していきたい考えであります。

日本の小学生、中学生の社会の科目教科書には掲載されてます。

2023年5月9日(火)日本経済新聞(朝刊)より

政府は4月27日(木)、5月9日(火)
に下記のように発表しました。

すべての工程にクリーンな水素とアルカリ液を使用しないと日本国内でも製品は売れなくなるし輸出も出来ないと法律で決まりました。

Eneco Investment株式会社のグループ会社ハイドロゲンテクノロジー株式会社の上場は
来年6月公募公開して12月に上場することが決定しました。
上場初値はいくらになるかは
難しいが、
スイスのお菓子やの例やアメリカのバーク社の上場例を参考に話された内容はお菓子やと同じには出来ないがと冗談混じりに
わが社はエネルギー会社だから、
Eneco Investmentのグループ会社のハイドロゲンテクノロジー株式会社の場合、1株が数千万円も夢ではないような気がすると話されました。
水素はすべてのエネルギーの代替えが出来るので、石油は不要になります。中東から石油の輸入は不要になります。

5年後には原子力発電所は不要になり、Enecoの水素発電所が台頭してきます。
オンサイドで各地にEnecoの水素発電所(低圧水素ガスなので爆発がしない)が設置されます。
高圧ガスでないので、許可が不要になります。と消防署に届けだけで良くなります。

需要家の敷地に組み立てが出来て
敷地面積80坪で高さ8M程度で構築されます。数日で完成し稼働出来ます。

鉄塔や送電線が不要になります。

Enecoが日本の経済を左右することになります。
日本の環境省、財務省も動き始めております。

END

説明会にあくせく通っている会員から会員への定期連絡です。続きます。

投資の参考になりましたか?