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キング オブ ブラック企業 
精神疾患で退社した社員、結構いる。
企業努力は、下請けいじめという名のコストダウン。
シート事業は明らかに失敗、先行き不安要素だらけ。
2000円以上で買うと、泣くことになるよ。

  • >>471

    先行きは真っ暗です。
    航空機産業は確かに今後の需要にも期待が持てますが、ジャムコにとってはマイナス需要です。
    親会社 ボーイングが視野に入れているのは 小、中型機でありギャレイ、ラバトリーを多数必要とせず簡素化も進んでおり増えるどころか縮小状態、残るは 泥沼 赤字のシート事業だけ、「内装品を中心に売上高1000億円が今の目標」こんな話、なんの根拠もないのでは、ジャムコはボーイング、エアバスの下請け自社で市場を作ることは不可能です。
    ジャムコができるのは、マスコミを使った株価操作と下請け虐め、企業的、社会的にもブラック、モラルが無さすぎです。
    一部上場、恥ずかしくないのでしょうか?

    航空機需要、ボーイングの方向性、ギャレイ、ラバトリーは減る一方です。
    ボーイング社内ではあくまで「開発検討中」とのこと、「NMA(New Market Airplane:新市場向け航空機)」と呼んでいる、実現すれば「797」を名乗ると見られ、2011(平成23)年に登場したボーイング787以来の新型。航空会社への最初の納入は2025年ごろ、需要は20年あまりで4000機以上との声も聞こえます。
    737MAX8、737シリーズの現行最新機種で、“797”は、これよりひとまわり大きくなると見られる
    この開発中の旅客機の方向性は、ボーイングの747シリーズやエアバス(フランス)のA380のようなさらなる大型化ではなく、マーケットのニーズに応じた「より燃費が良く、より効率のいい運用が可能な機体」へと進んでいるようです。スペックについて、ボーイングは「あくまで検討段階」と前置きしたうえで、航続距離は5000海里(およそ9260km)程度、座席数は200席から270席程度としています。これは737シリーズの最新機種である737MAX10と787シリーズの標準的なモデルである787-8とのギャップを埋めるものという位置付けだそうで、「つまり、757より大きい飛行機で、757より航続距離が長い」(ボーイング)と説明します。それぞれのスペックは、737MAX10が座席数188から230で、航続距離5960km。787-8は座席数が210から250で、航続距離15200km。757シリーズの標準モデルである757-200は座席数200から228、航続距離はおよそ7222kmです。